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・短歌習作 「木枯らし」 ☆ ご投稿 > 木枯らしもどうどうどうと吹くだろう 校庭に一人をのこ佇つとき ・ ・ ・ ひろちん 様 ★ 拙詠 かつてなき不況のさなか子の会社 如何にと思い木枯らしを聴く ◎ 火曜日短歌=時事&雑詠。 木曜日短歌=題詠 お題予定= 4日 「木枯らし」 9日 雑詠 11日 「落葉」 16日 雑詠 18日 「焚き火」
季節感のあるものの題詠は難しいですね、発想がどうも画一的になります。 宮沢賢治の『風の又三郎』を思い浮かべました、あれはいつの季節だったのだろう? <木枯らしも どうどうどうと 吹くだろう 校庭に一人 をのこ佇つとき>
2008/12/5(金) 午後 1:26
ひおちんさん、いつもご投稿有難う。 「どうどうどうと吹くだろう」の素敵なフレーズに感服しました。
2008/12/6(土) 午前 9:23 [ チョコ ]
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季節感のあるものの題詠は難しいですね、発想がどうも画一的になります。
宮沢賢治の『風の又三郎』を思い浮かべました、あれはいつの季節だったのだろう?
<木枯らしも どうどうどうと 吹くだろう 校庭に一人 をのこ佇つとき>
2008/12/5(金) 午後 1:26
ひおちんさん、いつもご投稿有難う。
「どうどうどうと吹くだろう」の素敵なフレーズに感服しました。
2008/12/6(土) 午前 9:23 [ チョコ ]