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1 ひたすらに君を想えり彦星と
織女がデートの七夕の宵
2 地球とふ星70億の人のうち
君のみ想う七夕の夜
3 天の川に二つの星の相寄るを
偲びつつ眠る独りのベッド
4 雲低く垂る七夕の夜にして
二つの星の逢瀬隠しつ
5 梅雨明けて風爽やかに七夕の
星は優しきおみなの如し
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まあ、すてきなお歌ですね、清々しくて愛らしい相聞歌ですね。4番のお歌があれば見えなくても雲の陰ではきっと会えたのだと解ってほっとします。どうしてみんなそのことに気がつかなかったのでしょう
2012/6/26(火) 午前 11:58
ちぃちぃ様 お忙しい中、いつもご訪問戴き温かいコメントを本当に有難う。
一層精進したいと思います。ご指導ください。
2012/6/27(水) 午後 2:19 [ チョコ ]
ちぃちぃさん、ご指導有難う。修正しました。
「偲びて眠る」と言ったらいかがでしょうか?
2012/7/1(日) 午前 10:13 [ チョコ ]
「偲びて眠る」でよろしいかと思います。もうすぐ七夕ですね。小さい子がいませんので笹飾りもすっかり忘れてしまいました。暑くなりましたからお体お大切に
2012/7/4(水) 午後 5:45
偲びつつ眠る」の「眠る」は「ねる」と読めますので、そこは読み手の常識にまかせるか、ルビをふってチョコさんのお好きなように読んでもらうことができます
2012/7/4(水) 午後 5:50