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気がつけば、釜山映画祭です〜♪ 美しい男、3人揃い踏みで、華やか〜でした。 ビョンの晴れやかな笑顔に、こちらもにっこり〜♪ 多少^^?、ツッコミどころもあったかい・・^^?? 映画3作で〜、俳優イ・ビョンホンの新たな境地を観ることができ〜、 只今、「アイリス」進行中という、ファンとしては夢心地・・。 細かいことは、忘れよう・・。 でも、今日のタイトルは、「釜山映画祭」ではありません〜〜!! 久しぶりに、韓ドラカテを開く・・恐る恐る・・。 前回が・・。ひぃ〜〜!!2008年8月!! いや、全く観ていなかったわけでなく〜。 ちょっと前に、GyaOで、『きつねちゃん、何してるの?』を観て〜、 やんちゃ坊主なチョン・ジョンンミョンの笑顔が、まぁかわいい^^!! そして、この度『ファッション70'S』を観る機会を与えて頂き〜、 どっぷり、観ておった次第です〜。 ストーリーはタイトルから〜、推し量って頂くとして・・(←おいおい!)。 私的には、萌え萌えの、柄シャツオンパレードな上に、 白いパンタロン〜〜〜!!なファッションに身を包んだ〜、 JM演じるビンというキャラに・・、ノックアウトです〜^^。 ちょいと拗ねた表情が、笑顔に崩れる時が、ナンとも魅力的〜。 なにげない行動やしぐさが〜、純で、直線的で、ものすご〜くいいの〜〜!! ・・と、主役級の賛辞を贈っておりますが・・、 ヒロインの彼女の愛を手に入れることはできませんでした・・ぐすん・・。 久々に、当て馬に割り振られたキャラに惚れ・・、悶絶〜。 主役二人に、罵声を浴びせる始末・・(←最悪な視聴者・・爆!)。 タイトル通りに、華やかなラストにしても、 なんの問題もなかったのではないか・・と思うのですが・・。 そこは韓ドラ・・。 偽りの恋は、成就されることはなく・・。 例え、運命に流されざる得なかったのだ・・と、誰もが認めてくれたとしても・・、 道を外れた行為を受け入れた責を負うのは、自分自身・・。 ちょっと、辛口な展開のラストで、 ビンの笑顔を見て、何故かホッとした私・・。 最初から、最後までブレない、ビンのストレートな想いが、唯一の癒しだったなぁ〜。 ちょうど、映画で『ココ・シャネル』が上映中ですね〜^^。 観るには、いいタイミングだったかも・・。 参考資料な漫画をあげるとすれば・・??(←無理矢理^^??) 高口 里純さんの「私は薔薇」〜。まんま、ココ・シャネル物語です〜^^。 ふふふ、大昔の漫画なので、絵は荒っぽいけど、当時の樹さんの勢いが懐かしい・・。 |

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