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赤いメモ帳を購入しました。 みなさんこんにちはチョイスです。 + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + 今月の13日に 那珂湊 へ 鮟鱇鍋 を食べに行ってきました。 早起きして窓の外を見ると雪が降っています・・・。 少し考え電車での移動も考えましたが、それほど激しく降っているわけでもないので車で行くことにしました。 浦和から外環に乗り、常磐道で北へ向かいます。 日帰りですが昼食の鮟鱇鍋は予約をして行きました。 予約したお店は 磯料理とワインの宿 春日ホテル。 個室であんこう日帰りプラン でお願いしてありました。 時間より少し早く着いたので、車を置かせてもらい 那珂湊おさかな市場 へ。 漁港までは徒歩一分程度の距離でした。 雪の降る中、けっこうな人数の人たちが買い物を楽しんでいます。 一通り目を通した後、ホテルに戻りました。 個室であんこう日帰りプラン 一人様 5775円(サービス料・税込) 【お品書き】 ・あんこうの供酢 ・刺身盛り合わせ ・あんこうの揚げ物(特製あんかけ) ・特製あんこう鍋 ・おじや付 二時間半の利用時間内なら館内の入浴も無料です。 スージーがワインの一杯無料クーポンを携帯で見せ、サービスして貰いました。 サービスワインは二種類。 ・ハーディーズ リザーヴ シャルドネ (南オーストラリア) ・エル・トキ カベルネソーヴィニヨン (チリ) 個室なので人目を気にせず、ゆっくりと食事をすることができました。 食後にお風呂にも入り体がポカポカでした。 帰る前に、もう一度市場に出向き買い物です。 鮟鱇、ホウボウ、鱈、牡蠣、蜆 などが多く見受けられました。 購入したのは ・背黒鰯の干物 ・鯵の干物 ・涸沼の蜆 ・ワカメ ・鮟鱇 おのおの好きな物をおみやげにし帰宅しました。 |
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だからぁ〜味みるまえにドボドボ醤油やらソースやらかけるなっての!! みなさんこんばんはチョイスです。 + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + 住宅地だというのに辺りには田んぼが多く、蛙の鳴き声が五月蠅い 23:53 です。 最近ブログの記事を二つもボツにしています。 理由は多々ありますが、一つの店は 料理の中に洗い場のスポンジの破片が入っていました。 しかも私は食べてしまい、噛み切れないな?と思ったらそれでした。 もう一つは銀座のドトールなんですが・・写真観てもらえます ↓ ↓ ちょっとしたホテルのロビーのような内装。 普通のドトールと違うメニュー。 値段は若干高め(写真のドリンクで500円)ですが銀座で一休みには安く済みます。 名前はル・カフェ・ドトール銀座。 普通のドトールと同じなのはトイレの内装だけかなw それでちょっとした記事にしようとしたんですが・・・。 ここのメニュー、ドリンクもケーキもエクセシオールカフェと一緒じゃん!! しかも椅子も同じ物です・・・。 もーーーうなんだよ! HPには 「パリのエスプリと日本の「粋」を融合させた、ドトールの最高級ブランドです。」 って書いてあるけれど う〜〜〜ん? で エクセシオールカフェとの違いは? もっとオリジナリティ出せよと言いたくなります。 それでボツ。 そうこうしながら街の写真を撮っているとうまく撮れない? んん?? 普通にとっても明るく写り過ぎ、画像に無数の線が入ります。 調べてみたらCCD回路の焼付けが原因のようです。 あーーー、購入して三年が過ぎとうとう故障です。 カシオの EXILIM EX-S600。 薄型でシンプルなデザイン。 600万画素。 修理に出すのはあきらめ、昨日新しいデジカメを購入しました。 カシオ EXILIM EX-C100 です。 マットなブラックとレンズ周りの黄色いラインが気に入りました。 910万画素と最近のデジカメにしては画素数は抑え気味ですが、シャッターを切った時の反応が早い! これは撮ってて気持ち良いです。 新しいこのカメラでこれまで以上に綺麗で見やすい画像がお届けできればと思っています。 最後に EXILIM EX-S600 三年ちょい SAITAMA☆ミシュラン のためにがんばってくれてどうも有難う。
そしてお疲れ様でした。 |
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胡桃あんぱんが好きです。 みなさんこんばんはチョイスです。 + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + 日曜日は近場を車でブラブラとしていました。 またガソリンが少しづつ値上がりしℓ=115円。 日差しは強いが風はやや冷たく心地良い。 窓を全開にし空いている午前中の道をレイクタウンへ向かいます。 起きてから何も口にしておらず、まずは2Fモリバ珈琲へ向かいます。 ソフトクリームの乗っているアイスオーレと抹茶オーレ、それとビスコッティを買い席に着きます。 週末にビスコッティを焼いていたので、自分の作った物と比べるために試しに買ってみました。 かなり厚みがあり、チョコチップ入り。 たち吉で色々な作家の焼物に目を通し、1Fに降り花屋へ。 イタリアンバジルの苗を欲しがっているスージーを放っておき、私は花を眺めていました。 その中で一際気に入ったのが写真の黄色い花です。 茎が針金の様に細く、その先端には丸い黄色い花。 空中に浮かんでいるかの様にも見えるそれは、とても目を引きます。 店内には数種類の紫陽花が売っていました。 紫陽花というと梅雨というイメージなので、4月のこの時期にこれだけの紫陽花を観るのは変な気分です。 結局イタリアンバジルではなく茶豆と枝豆の苗を二つづつ購入したスージー。 夏には美味しく頂けるはずですよね? 期待しています。 ランチも済ませ自宅に帰ろうとしますが、こう天気が良く心地良いとどこかに寄り道したくなります。 帰り道途中の貯水池の公園脇に車を止め散歩をしました。 雲雀のさえずりが頭上から聴こえ、眩しいのを我慢して見上げると、風に身を任せている雲雀の姿が見えました。 睡蓮の葉が固まっている場所に行くと、網で何かを捕っている親子がいます。 バケツの中身を見せて貰うと、透明なエビ、メダカ、斑点のあるハゼ 等が入っていました。 小さな子供はとても自慢気で嬉しそうです。 藤棚のある椅子で一休み、視線の先には水面を優雅に進むラジコンヨット。 紫外線を気にしながら藤の写真を撮るのに夢中になっているスージー。 暑くなりシャツを脱ぎ、何かいないかと目を水中に向けながら水辺を歩きました。 自動販売機のコーラで水分を補給し移動です。 らっぷ館に寄り、ビスコッティ用に1gx100個の乾燥剤を買います。 ちなみにメーカーに問い合わせしたところ、乾燥剤の使用量は内容物の重さ割る20〜25が適正だとのことです。 自宅に帰りすぐに、茶豆と黒豆の苗をプランターに移します。
大したことをしていませんが眠気が襲ってきたので昼寝をしました。 何事もない幸せな休日でした。 |
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先週の週末の話ですがスージーのお母さんと三人で買い物に行きました。 たまに一緒に買い物に行ったり、食事行ったりと好意にしてもらっています。 車中でお母さんが言いました。 スージーママ: あ〜私は頭悪いけど何億とか人から騙し取るような 女詐欺師 とかやってみたい。 あっ・・・またすごいこと言ってる・・・。 たまに凄いことを ぽ〜ん と真顔で言い出す人なんです。 そんなお母様とショッピングモール内をブラブラしていると スージーママ: あっ!電話がかかってきた。 立ち止まりショルダーバッグ内をゴソゴソと携帯電話を探し取り出すと、 スージーママ: あれ?違ったわw。 それは携帯ではなく、蛸(タコ)のような形の小型のマッサージ器 です。 なんかの拍子でスイッチが入ってしまったそれは、明るい緑色に輝きながら ブィ〜ン、ブィ〜ン とバイブしていますw 思いもしない自分の母親のナチュラルなボケで、 スージーは変なとこから声を出し、笑いが止まらなくなっています。 なぜマッサージ器を持ち歩いてるのか?というのも流石ですが、 そこで 「もしもーし」 とか小ネタでも見せられていたら、 私も呼吸困難になっていたかも知れません。 実は計画的なボケだったりしてなw * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * 【レーヴェンスウッド ヴィントナーズ・ブレンド ジンファンデル 2005】 品種: ジンファンデル、プティ・シラー、カリニャン、シラー 1976年に327ケースのファースト・ヴィンテージを生産以来、今やジンファンデルのトップ・プロデューサーの地位を擁立したジョエル・ピーターソンにとって、はじめから「ジンファンデルが全て」でした。 レーヴェンとは渡りガラスの意。 アラスカ先住民族に伝わる「渡りガラスの神話」にちなみ、森を創造し自然を見守る幸運のカラスがラベルのモチーフになっています。 ※付属商品説明より抜粋 【料理】 ・ボンレスハム薄切り 隣で先に飲み始めたスージーが 「旨い!旨いじゃん!」 と言ってました。 たしかに飲みやすいし、このブレンドの仕方は上手だなぁ〜と思いました。 個性的な味わい、ベリー系の香りと樽香がうまい具合に混ざっています。 千円台後半という値段も魅力的です。 |
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日本橋三越、日本橋高島屋、銀座松屋と三つのデパートのショコラの祭典へ行って来ました。 各ブースで商品の説明を受けたり、試食をしたりと充実した一日でした。 その中で私が感じた雑感を書いていきたいと思います。 日本橋三越と日本橋高島屋は催事場での開催でした。 銀座松屋は1Fの限られたスペースで店舗の数も少なく、ややこじんまりとしていました。 巡った順序は 日本橋三越 - 日本橋高島屋 - 銀座松屋 の順番です。 【日本橋三越本館7F催事場 日本橋スイーツコレクション2009】 ステットラーのパヴェ・ド・ジュネーブ: 口に入れた瞬間の口解けと滑らかな舌触りを感じる物とは対照的にしっかりとしていたステットラーのパヴェ・ド・ジュネーブ。見た目は生チョコですが舌にまとわりついてくる感じもなく、後味の切れの良さがすばらしい。 オリオール・バラゲ: カカオの実を模ったデザインと綺麗な艶のコーティングはいつ見ても素晴しい。しかし試食に頂いたピーナッツを用いたショコラは、まるでピーナッツバターやペーストを食べているかのようでショコラの良さを感じられず残念でした。 サザコーヒー: 珈琲豆を主力に展開しているお店らしく、試食には深煎りした珈琲豆をチョコレートでコーティングした物を勧められました。 ハンドドリップした淹れ立ての珈琲を試飲させて貰った時の珈琲淹れ方がですが、一投目の抽出液を捨てていました。理由は一投目の抽出液は雑味がありそれを加えないためだそうです。ちなみにドリッパーは三つ穴でした。 セバスチャン・ブイエ: 色々な店で試食させて頂きましたが、ここで頂いたフランボワーズ風味のボンボンショコラが私は一番美味しかった。 他に気になる商品として、パチパチと弾けるキャンディとキャラメルチップが入っているスティック状のショコラというのがありました。名前はアン・エタ・ド・ショック。 イヴ・チュリエス: 2部門のMOFを獲得している巨匠。 パンフレットの経歴の所で「チュリエス・マガジン」の日本語版が2003より創刊されていたことを知りました。 「チュリエス・マガジン」とはプロ向けの料理雑誌ですが、その内容と掲載されている写真の構図は日本の料理誌とはまったく異なります。10年程前の物を何冊か持っていますが当時の値段は60フランスフランでした。 【日本橋高島屋8F特設会場 アムール・ド・ショコラ2009】 ミッシェル・ブラン: 見た目の派手さはありませんが一つ一つがとても美しいという印象を受けました。 同じようなデザインが一同に並ぶこういう場所で、他の店のショコラとは明らかに違う独創性をヴィジュアルから感じました。 モンサンクレール: 仕上げの美しさではミッシェル・ブランとここが際立っていました。とても綺麗で丁寧な仕上げです。 shizuku: ウイスキーとショコラのマリアージュと称してシングルモルト・ウイスキーとショコラをセットにして売っています。ショコラティエではないのでショコラはOACACの物。 スペイサイドとアイランドの二種類のウイスキーを試飲させて貰いましたがアイランドのスモーキな香りと味わいはクセになりそう。 ウイスキーの美味しい飲み方の書いてあるパンフレットも面白く、店員もショコラ以外にウイスキーのレクチャー(たぶんこっちが本業)もしてくれます。 【銀座松屋1F会場 チョコレート・セレクション】 テオブロマ: 生チョコを試食しましたが滑らかさ抜群!味に癖もなくまさに万人受けするという感じです。残念なのは松屋の会場はスペース狭く人が溢れていて、立ち止まり落ち着いて商品を吟味するということはできませんでした。 + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + 全体的に日本酒や焼酎などを使用した物を多く見受けました。 珍しい所では醤油、貴腐ワインなどを使用したショコラもありました。 ピエール・マルコリーニなどは相変わらずの人気で、試食も一切しないのに客が途切れず売れていたのは流石ですね。 色々と収穫もあり冒頭でも述べましたが、充実した一日となりました。 後日セバスチャン・ブイエのショコラアソートをブログで紹介したいと思っています。 |





