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【所在地】 東京都墨田区東向島2-21-9 【TEL】 03.67.51.93.87 【営業時間】 [lunch] 11:30〜14:00Lo [cafe] 14:00〜16:00 [dinner] 17:30〜22:00Lo(日曜日は20:00Lo) 【定 休 日】 月曜日 曳舟に親戚がいる私は、幼い時からちょくちょくと訪れている街です。 建設中のスカイツリーも現在高さ511m。 散歩がてら観に行ってみようと電車に乗り込み、美味しいランチでエネルギーを補充してから歩こうと曳舟駅で降りました。 曳舟駅から徒歩5分程、大きな通りから少し入った住宅街の一軒家。 店舗は二階なのですが、一階の入り口から二階へと続く階段の雰囲気から期待が持てました。 18席ほどのこじんまりとしたスペース、シェフと女性のサービスが一人。 部屋は木を基調とし、窓側の障子からは柔らかな光が差し込みます。 【オーダーした物】 ・Bランチ: 牛フィレ肉のステーキ丼、スープ、珈琲/紅茶 \1500 ・Dランチ: onda特性 土鍋入り牛タンシチュー、スープ、パン/ライス、珈琲/紅茶 \2000 ・レ ヴィノー カべェルネ ソーヴィニョン(オーガニック) カラフェ \1500 ・本日のプチデザート 350円 PM1:30過ぎの来店でした。 店内はほぼ満席状態で、私たちの後からも一組の家族が来店しました。 私のミスですみませんがステーキ丼の写真がありません。 数枚撮ったのですが上手く撮れませんでしたので掲載は控えます。 そのステーキ丼ですが、ロゼに焼き上げられたフィレ肉の他にパプリカ、獅子唐、椎茸、カイワレなど野菜もたっぷり。 タレもくどさが無く、上品なステーキ丼でした。 美味しい料理を食べ終え、目の前の通りをスカイツリーめがけ歩き出しました。 業平橋まで行くと流石の迫力と、多くの観光客。 工事をしているみなさん、事故無く634mまでがんばってください! 私はステーキ丼を注文しました。 ディナーではなくランチのステーキ丼として野菜も多く味付けもくどくなく、好きなタイプのステーキ丼でした。 サービスの女性も落ち着いていて、自宅を改装したような作りにしてはとても落ち着ける空間でした。 このお店の情報って全然出回っていないんですよねぇ。 シェフの経歴等ちょっと気になりました。 プチデザートのマンゴー入りフランとても気に入りました。 珈琲もペーパードリップで落としたようなクリアな味わいで満足でした。 また訪問したいと思います。 ちなみに夜は押上の 遠藤利三郎商店 を席が空き次第という条件で予約したのですが、 なかなか席が空かずPM9:00近くになっても電話が無かったのであきらめました。
お久しぶりです。スージーです。 みなさんお元気でしたか? 私は、相変わらず毎週チョイスと一緒にワインを飲んでますよ〜。 今年も、もうすぐ終わりですが とっても素敵なお店で、ランチを楽しむ事が出来ました。 雰囲気も良くて、お財布にも優しいので、おススメです。 私は牛タンのシチューを注文しました。 赤ワイン1杯700円ですが デキャンタ1,500円なので、迷わずそちらに。 私は シチューとワインを交互に食べるのが至福の一時 なんです。 チョイスはステーキ丼を迷わず選んでいましたがw 相当美味しかったのか、チョイスはガツガツ食べていたのに、 「そろそろそっちも味見させてよ〜」と言ってきて少しムッとしちゃいましたw 今度は、本当にゆっくり楽しみたいので ディナー予約して下さいね。 |
フレンチ
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雨が降っているのは山手線の電車に乗っている時からわかっていました。 シトシトと降る雨は、まだ当分の間止む事はないというのが予想できる具合で、 外を軽快に歩き散歩するという感じではありませんでした。 丸ビルの地下のスタバで珈琲を飲んでいるとスージーがキョロキョロ。 スージー: ねぇ、 【ニホンゴワカリマセン】 って書いてあるTシャツ着てる外人がいるよ。 スージー: あっ!入ってきた。 書いてあるのは黒いTシャッの胸の部分。 背中には 【モンキーマジック】 と書いてありました。 【英語けっこう上手です】 とか書いてあったら面白いのにと、どうでもいい事を考えた五分後に店を出ました。 新丸の内ビルでゆっくりと洋服などを物色していたら昼頃になり、この店でランチをすることにしました。 過去記事 ↓ ↓ ↓ 料理は二人とも3800円のプリフィックスのコース。 一緒に赤ワインをグラスで頼みました。 ワインは主菜の前にもう一杯貰ったので計4杯。 【前菜】 ・佐渡両津産 ムギイカのバスク風 アーティチョークと野菜のマリネ ・エゾジカとフォアグラのテリーヌ 【主菜】 ・北海道八雲 北里大学牧場産 シャロレー・アンガス牛のタルタル生肉ステーキ ・北海道八雲 北里大学牧場産 シャロレー・アンガス牛のステーキエシャロットソース 【デザート】 ・オレンジタルト ・バナナタルト 店内には団体客もいて混んでいました。 カウンターかテラスならと言われ、テラスで食事をすることに。 四人席のテーブルの方がカウンターより落ち着けると思い選んだのですが、これが間違いでした。 雨に濡れない様に店内側の椅子に着席したのですが、私の顔、目線の高さのすぐ横30センチ程にカウンターの椅子の腰をかける部分があり少し嫌な感じ・・・。 直後に信じられないことが・・・。 私たちのすぐ後に入店した 素足に革靴の石田純一ばりの男性 を、ギャルソンがその席に案内したのです。 他のカウンター席は誰も座っていなく空いてるのに、お一人様だからといって隅に追いやったとしか思えない行動です。 おいおい!なんで食事するのに男の尻のアップ眺めなくちゃいけないんだよ!? ちょっと首を傾げたら私の頭が、見知らぬ男性の尻にぶつかる位の距離ですよ?w やもなく道路側の席に移動しましたが、今度はテントから落ちる雨の滴が体にかかりそうで気になります。 ふーーーーーー(タメ息)。 食事をする前からテンション・ダダ下がりです。 結局サービスに関して通して言うと、料理を出てくるのも、皿を下げに来るのも遅い。 終いには食べ終わって下げて欲しい皿にフォークとナイフを乗せ、テーブルの端に置いて気づいて貰う始末でした。 自分たちで用意した雨の日のテラス席なのですから、もう少し気を配ってください。 良かったのは: ・グラスワインは全て楽しめた ・前菜のムギイカの上の野菜のマリネ ・生肉が食べたかったのでタルタルステーキを食べれて満足 ・オレンジタルトにフレッシュのオレンジがたっぷりと乗ってた ・バナナタルトの飾りにバナナ味のパート・ド・フリュイが使われていたのは面白い 残念だったのは: ・テリーヌの肉もフォアグラも癖がありすぎてパンに合わなかった ・主菜二品 ・タルタルステーキに添えられるフライドポテトに前回は瓶のマスタード持って来てくれたのに、今回はなし(忘れたか?)。 ・オレンジのタルトのパートの部分が何かの水分を吸ってグチャグチャ 二品の主菜は、メニューに 激レア!!極上赤肉!! と赤字で記載されていて期待して頼みましたが、 私の好みには合いませんでした。 特にステーキは残念でした。 中はほとんど生で、ナイフで切ると見た目は牛のタタキの様。 肉質は硬くソースとの相性もイマイチで極上!!をまったく感じませんでした。 この店舗にはたまに訪れていますが、今までで料理もサービスも一番残念な日となりました。
雨の日、少し出かけるのが憂鬱だったのですが チョイスが、出かけて美味しいランチでも食べよう!って言うので喜んで出かけました。 東京駅に着いて、丸の内のビル街を歩き、オザミに行こうって事になりました。 久しぶりにオザミでランチだ〜!ワインが昼から飲めるぞ、ワッショーイw 小雨の降るテラスでランチ。 なんだか、ちょっと雰囲気出てて、いい感じ〜。 と思ったのは束の間。。。!! 右肩あたり上空から、ボトボト雨が流れてきたてちょっと幻滅。 食事も、前に来た時と比べてあまり美味しく感じなかったかな。 楽しみだったステーキもソースの塩味が強くてしょっぱ過ぎです。 結局、ワインが美味しかった事ぐらいしか覚えてません。 お店の雰囲気は良いので 牡蠣の季節になったら、また行ってみたいです。 ※今回は、☆評価しません。 |
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前回の続きです。 前回は店内写真と前菜を掲載しました。 今回はコース主菜とデザートとコメントを掲載します。 【2800円コース】 主菜 ・茨城大津産 天然スズキのポワレ ・吉田豚肩ロースのロースト ・北海道産エゾジカのロースト ・子羊のクスクス メルゲーズ(ピリ辛ソーセージ)添え ・バベットフリット(牛ハラミのステーキ) ・カナダ産オマール海老のロースト +500円 【3800円コース】 主菜 ・ブルターニュ産オマール海老のブイヤベース ・室蘭直送!!極厚ホタテ貝と野菜のムニエル ・埼玉県吉田豚の骨付きロース肉のロースト アリゴ添え ・鴨モモ肉のコンフィとカルカッソンヌ風カッスーレ ・岩手短角牛のタルタル生肉ステーキ ・岩手短角牛のステーキ エシャレットソース ・バベットフリット(牛ハラミのステーキ) と ・岩手短角牛のタルタル生肉ステーキ をチョイスしました。 【岩手短角牛のタルタル生肉ステーキ】 まずは写真左の形でギャルソンがテーブルまで持って来て混ぜ込む具材の説明をし、 その後一度奥に戻り写真右の様に調理して再度持って来てくれます。 これに結構な量のフライドポテトが付いてきます。 好みでマスタードをつけてもOK。 【バベットフリット(牛ハラミのステーキ)】 ステーキとフライドポテトです。 主菜の後にデザートですが、6種類のタルトが乗った銀盆がテーブルまで運ばれそこからチョイスします。 以下参照。 【デザート】 ・チェリータルト ・タルトポワール ・胡桃とレーズンのタルト + バニラアイス ・チーズタルト ・林檎のタルト + バニラアイス ・タルトフリュイ 上記から一品と飲み物 ・珈琲 ・エスプレッソ ・ハーブティ ・紅茶 ・胡桃とレーズンのタルト と ・チーズタルト 飲み物はエスプレッソをチョイスしました。 道一本向こうにはサダハルアオキやメゾン・ド・ショコラなどあり 少し歩けば日比谷公園、丸ビルなどけっこうプラプラと楽しめる場所にあると思います。 明るいビストロ的雰囲気で自分は好きな感じです。 店内の壁には色々な手書きのサインや、 ミシュラン社のビヴァンダム君のポスターなど飾られています。 前菜2品はとても美味しかった。 特にオマール海老のテリーヌ巨峰のソルベ添えは色々な味の変化が楽しめて良かったです。 主菜はチョイスに失敗しました。 シェアして食べてるわけだけど定番の肉料理ではなく、 他のメニューをオーダーしとけばと後で後悔しました。 デザートのタルトは結構な大きさでした。 コース自体量が多いので小食な人には結構重いかも。 そう考えるとタルト6種類の他に軽いデザートも用意してほしい。 少しエスプレッソがぬるく残念。 オマール海老のテリーヌ巨峰のソルベ添え・・・★★★★★ 秋サバの自家製燻製サラダ・・・★★★★☆ バベットフリット、タルタルステーキ・・・★★★☆☆ こんばんわ。スージーです。 久しぶりに、コメント書きます。 前から気になっていたお店に行ってきました。 ランチタイムを過ぎた頃に行ったのですが ちょうど席が空き、良かったです。 ランチを楽しんでいる人、お茶をしに来た人 私達でちょうど満席になりました。 隣の男性が、吉田豚肩ロースのロースト 連れの女性が、カナダ産オマール海老のロースト 私達が注文する時に、席に運ばれてきて 思考回路がおかしくなりそうでした。 もう、頭の中がエビやら肉やら、魚やら〜〜〜 うにゃ〜!!!ってなってるのに 目の前で、チョイスが隣の人の注文の品を見て 「おいしそ〜」と言いながら 「1口ちょうだい」のような視線を送っていました。 (私は、そう見えましたw) そこで、私は「負けるもんか〜!」と思って オマール海老のテリーヌとタルタル生肉を 注文しました。 テリーヌはエビが凝縮していて絶対おいしそう! 生肉は、大好き!生ガキ、生肉(レバ刺しとか、ユッケとか)、刺身とか とにかく「生」が付くと注文したくなります。(生ビールもアリだよ!) 結局、テリーヌは注文して正解でした。 思ったとおり、味が濃くて ソルベと一緒に食べると、テリーヌが冷たくなって さわやかな夏のようです。 もう、シャンパンとテリーヌ、シャンパンとテリーヌ。。。 ずっと続いて欲しい。。。と思ったらシャンパンが先に無くなりました。 テリーヌもそうなのですが、このお店の料理は 量が多いです。 タルタルは、混ぜる前の状態で 1度、席に運んでくれました。 「こちらで混ぜて宜しいですか?」と聞かれて 「お願いします」と答えたのですが お皿に綺麗に並べられて、なんだか可愛らしかったです。 味は、赤味の肉なので、凄くさっぱりしていますが 合わせたピクルスが効いていて よりさっぱり感があります。 アンチョビソースも入って、飽きさせない味になってます。 マスタードも持ってきてくれたのですが、必要なさそうです。 チョイスの選んだ料理は サバの燻製サラダ、牛ハラミのステーキ あきらかに、隣の客に惑わされたのでしょう。 美味しかったんですけど まだまだ、選択が素人だねw あ。私の生肉タルタルも失敗かな。。。 食べた後、寒くなっちゃったw 肉の選択・・・★★☆☆☆
チョイスの料理選択ミス・・・★★★★★ 次に行く時は魚を注文・・・★★★★★ ※お肉料理は、思ったより美味しくなかったです。 量を少なくして、質の良いお肉を出して貰いたいです。 (金額を+800円で。+1,000円は出したくないな) |
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道を歩いていたら歩道に鴨の赤ちゃんが歩いていてビックリ! みなさんこんばんはチョイスです。 + + + + + + + + + + + + + + + + + 銀座から丸の内まで歩き、東京国際フォーラム付近まで行くと気になる店があります。 いつも気になるその店に入ってみることにしました。 ブログには二回に分けて掲載します。 今回は前菜のメニューと注文した料理を写真掲載します。 テーブルに着きグラスシャンパンをオーダーし、 散歩で乾いた喉を潤します。 二種類のパンがテーブルに置かれギャルソンが注文を取りにきます。 住所:千代田区丸の内3-3-1 新東京ビル1F TEL:03-6212-1566 この日のランチメニューは2800円と3800円のプリフィックス。 それぞれのコースを選びました。 【2800円コース】 前菜 ・生ハム白インゲン豆の具だくさんスープ ・吉田豚のバントレッシュサラダ ・自家製田舎風パテ ・秋サバの自家製燻製サラダ ・ロレーヌ風キッシュのサラダ添え ・吉田豚と伊達鶏のブーダンブラン 【3800円コース】 前菜 ・外洋カキのボルドー風蒸し焼き ・エゾジカのスモーク生ハムと野菜の蒸し煮コリアンダー風味 ・ロカマドールのオーブン焼きサラダ ・オマール海老のテリーヌ巨峰のソルベ添え ・生ハム三種の盛り合わせ(パルマ24ヶ月、イベリコ、エゾジカ) ・エゾジカのテリーヌ タマネギのポルト酒煮添え ・秋サバの自家製燻製サラダ と ・オマール海老のテリーヌ巨峰のソルベ添え をチョイスしました。 野菜の上に結構な厚みのスモークされた秋サバ。 スライスアーモンドが振りかけられています。 サバの臭みは全く感じなく、目をつぶって食べたらスモークチキンと間違えるかも。 フワーッとしたオマールのテリーヌの中央にはゴロッとオマールの身があります。 ソルベもテリーヌも個々に美味しいものですが、 一緒に食べるとテリーヌの塩味とソルベの甘味が見事に調和します。 パンになすり付けて食べても美味しい一品。 皿の縁のデザインはオリーブオイル。 シャンパンを飲みほし、主菜が来る前にボジョレーをグラスでオーダーしました。
次回、主菜とコメントを掲載します。 |
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※2007年2月21日時点の情報です。 ID:0006795149 好きな冬が終わりそう。 皆さん今晩はチョイスです。 + + + + + + + + + + + + + + + + + 週末のランチに来ました。 ブログの記事にするのは久しぶりの店ですが、 ちょくちょく利用しています。 毎回のように料理の写真も撮らせてもらっていますが、 シェフやマダムと親しくなればなるほど下手な写真や記事を書くことに悩みます。 ひいき目になるんじゃないか?という自分の思いもあり、 記事にすることを敬遠してたところもあります。 ただ、ちょくちょく足を運ぶということは自分は好きな店だと認めざるえないのだけど。 この日のランチメニューは以下の三つでした。 ・骨付きチキンのクリーム煮 ・豚ロースのステーキ ・ローストチキン 【本日のスープ】 ブロッコリーのポタージュ ※別料金 ランチは900円でメインにサラダとパンが付きます。 この日のサラダはフォアグラのパテの乗ったサラダ。 軽くフォアグラに塩がふってあり、好みで林檎ジャムを付けて食べます。 濃厚なフォアグラのパテに軽くふった塩だけでも美味しいですが、 林檎ジャムを少し付けながら食べるのも、また違った味わい。 パンにフォアグラのパテをなすりつけ食べるのもいいですね。 かなり厚みのあるチキンは皮がしっかりパリッと焼かれ、 たくさんの野菜が添えられています。 肉にはピンクペッパー、野菜にはバルサミコのソース。 淡白な鶏肉を添えられているマスタードを付けても美味しい。 仕込んでいる時から気になっていた品。 とても柔らかく骨離れもいい。 少し酸味のあるクリームソースはパンとの相性も良いです。 フォアグラのパテは、ほんの少しクセがあります。 林檎ジャムとの相性はとてもよく、ジャムを付けると気になる臭みもなくなります。 サラダとして食べるより自分はパンに付ける方が好きかな。 ローストチキンはボリュームがあり嬉しいが、 少しナイフで切り分けずらい。 クリーム煮は肉とソースの相性が抜群に良かった。 ここのメニューが好きな理由の一つに、 料理に季節の野菜が添えられて出てくるという点がある。 ランチで申し訳なさ程度にちぎった葉っぱが出てくる店があるが、 ここは皿の上には野菜が数種類それなりに付いて来る。 彩の良い野菜は、メインの肉や魚などの見た目や味をさらに美味しくしてくれます。 フォアグラサラダ・・・★★★★☆ ローストチキン・・・★★★☆☆ 骨付きチキンのクリーム煮・・★★★★☆ フォアグラのパテ美味しかったです。 私は、この時に赤ワインをグラスで4杯位飲んでしまいました。 チョイスは、車の運転なのでダメ〜! 骨付きチキンのクリーム煮は、優しい味のソースで はい、赤ワイン1口! チョイスは横で呆れ顔しているのですが、あえて見ません。 それがスージー流★ このランチはお徳で美味しいんだぜ!・・・★★★★★
赤ワインは、ランチワインで400円。安っ!・・・★★★★★ お店に泊まりたい度・・・★★★★☆ |








