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「対人力のコツ──人間関係が楽になる94の知恵 」植西 聰 (著)を読んでいる。面白いです。最近、立場が自由になったので、発言も自由で良いんだと思って舌禍事件が多かったので、この本を読んで改めて、反省しました。私は、四角いところを丸く掃くのは、得意だったのに、忘れていました。
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「村上春樹の読みかた」菅野 昭正 (編集)を読んでいる。面白いね。中でも石原千秋の「2人の村上春樹」が、、面白い。1Q84のBOOK0とかBOOK4をそろそろ読んでみたいものだね。待っています。
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没後20年「司馬遼太郎の言葉」2 (週刊朝日ムック)を読んでいる。
1976年に、司馬遼太郎と黒柳徹子が対談している。面白いね。「幕末の資料とにらめっこしていると竜馬や海舟の顔が見える」という司馬遼太郎、生きていれば今の世をどう思うでしょうか、興味あります。 |
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「大橋鎭子と花森安治 美しき日本人」 長尾 剛 (著)を読んでいる。面白いね。とと姉ちゃんを観て、大橋鎭子と花森安治の2人に興味を持ちました。なるほど、「暮らしの手帖」の創設の方々なんだ。凄い想いを持った方々だなと思いました。この信念を持った出版人は、今いるのかな。
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「一瞬の風になれ 第一部」 佐藤 多佳子 (著)を読んでいる。面白いね。前に、読んだ時は、陸上の奥深さと青春のドッキングに痺れましたが、昨日のNHKのリオオリンピックの予選を見ていると一瞬の勝負に、血と汗とドラマが、隠されているんだなと感慨深いです。
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