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「ねじまき鳥クロニクル」 第1部 泥棒かささぎ編 村上春樹著を読んでいる。
面白いね。 本棚を片付けていて、見付けて、読み始めました。 第1部と第2部は、ありました。今から、第2部を読み始めますが、第3部は、どこにあるのだろう。 たぶん、発売されてすぐ買ったから、20年ぶりくらいに、読み返してます。 昔から、井戸を掘ってますね。 村上春樹さん、頭が下がります。 胸に、沁みますね。 |
小説
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「永遠の0(ゼロ) 」百田尚樹 (著)を読んでいる。
本棚を整理しているときに、見つけました。読もうと思って、買ってあったんだけど、読んでなかったんだね。 今年は、映画「風立ちぬ」も観たね。ゼロ戦の物語だ。戦争モノは、つらいと思って避けてました。 ふと、読み始めて、止まらなかったけれど、戦争はつらいね。 これは、単純に、感動とは言えない。 涙が止まらない。 「永遠の0(ゼロ) 」の映画も始まるみたいけれど、観れないね。 戦争は、いやだね。 人を変える。 |
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「グレート・ギャツビー」 スコット フィッツジェラルド (著), Francis Scott Fitzgerald (原著), 村上 春樹 (翻訳) を読んでいる。
面白いね。 翻訳って、頭を原作者で、首から下は、翻訳者の肉体で、書かれる文だと、読んだことがある。 村上春樹的翻訳って、興味あります。 前に読んだ、「キャッチャー・イン・ザライ」の翻訳も楽しめました。 |
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本棚を片付けていて、「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」村上 春樹 (著) を見付けて、また、読んでみました。
面白いね。 こうやって、生きて、死んでいくのもいいじゃないかなと思うな。 そういう、心の中に、物語を持たせてくれるのは、ありがたい。 癒しだな。 |
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文藝春秋新年特別号に掲載されている、「イエスタディ」村上春樹著を読んでいる。
面白いね。 「たとえば、サリンジャーんp『フラニーとゾーイ』の関西語訳なんて出てこないでしょう?」とか、 おなじみの「やれやれ」とか、 不意に、主人公の関わった人が、いなくなるとか、 どきどきです。 癒されます。 |


