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こんばんは、この蒸し暑さの中、なんとか生き延びてるカールです^_^;
連日30度前後は暑いのにだめなカールには堪えます〜〜〜〜
年間数日ある有休、その8割は夏場に取ってます。
だって暑いんだも〜〜
上司も了解してくれてるし(笑)
その分、秋から頑張ってるんですよぉ〜〜
今週も富良野方面に行ってきました。
正確には富良野地区の手前、美瑛という町です。
たぶん、全国的にも美瑛の丘は有名なんじゃないかなと。
セブンスターの木だとかあり、別名「パッチワークの丘」と呼ばれてるスポットもあります。
しか〜し!
あえてそこに行かないのがカール。
だって、昔しょっちゅう行ってたから(*^^)v
今週行ってきたのは、何年か前から有名観光地になっている
「四季彩の丘」
美瑛の町を過ぎ、国道をそのまま富良野に向かい、上富良野の手前の
左方向にその「四季彩の丘」はあります。
畑一面の花なんですが、中富良野の「ファーム富田」とはまた違った風景です。
画像はお土産屋の2階にレストランがあり、そこの窓から撮影。蛍光灯が映ってる・・・
人はまばらだが、下のお土産屋や、日陰にはそれこそ観光客がごっそり・・・
遠くに見える山々は十勝岳。
この前、噴火口が赤く光ってたらしく、入山禁止になりました(数後日に解除)
この畑では「ノロッコ号」で花畑を一周できます。
他に、4人乗りカート、2人乗りバギーがあり、花の香りを思う存分楽しめます。
画像中央付近に乗り物がありますね。
花畑に行く前にランチ
後編へ
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旅行&グルメ
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富良野の続編、もう深夜になってしまったカールです。
まずは訂正。
前回の富良野記事で「富田ファーム」と書きましたが、正確には
「ファーム富田」でした。
逆になるだけで大きな違いになるらしい・・・
オムカレーのあとの続きです。
向かったのは富良野の町から車で西へ約10分、「ハイランドふらの」
途中の本屋で買った「もっと富良野2012」っていうミニガイドブックに
載ってました(実は・・・この場所、知らなかったさ・・・)
芦別方面に向かって走り、案内看板から左に曲がって少し山に入ります。
ハイランドふらの ラベンダーのうみ
ここには入浴、宿泊、食事が出来る施設もあり、周辺の散歩コースは
「美しい日本の歩きたくなるみち 500選」に選ばれています(ガイドブックに書いてあった^_^; )
とにかく暑かったのでカールは散歩しないで写真だけ撮って帰りました。
ここのラベンダーを接写してみた。
ふ〜ん、間近でみたらこんな花なんだ。
次に行ったのは、去年か一昨年にオープンした「フラノ・マルシェ」
ここの”なまら棒”というラーメンを具にした棒ぎょうざが人気なので
久しぶりに食べてみた。
30センチくらいはあろうこの”なまら棒”
「なまら」とは北海道の方言で、凄いとか、とてもとかを表現する時に使う言葉。
「今日はなまら暑い〜!」とかね。
なのでこれは「凄い棒」って訳せばいいんでないかい・・・
あまり見せたくない画像ですが、中はこのようになってます
良くも悪くもラーメン味(かじったところを写してしまいました)
味は醤油など3種類あり、300〜350円です。
なまら油っこかったので、口直しにソフトクリーム。
富良野らしい、ラベンダーソフトにニンジンのミックスソフトがありました。
カールはラベンダーソフトにした。
分かりずらいがほのかにラベンダーの紫色で、味の方もラベンダーの香りがしました。
相方はというとニンジンとミルクのふらのミックス
ニンジンもオムカレーに付いてたジュースと同じでレモンが隠し味?なのか全然へっちゃら。
こっちの方がさっぱりとしてラベンダーより美味しかったでした。
個人の感想です(^_^;)
そろそろあっちの観光客も減ってきてる頃だろうと「ファーム富田」に向かいます。
夕方近くは旭川方面に向かう車でまたまたラッシュ。
「ファーム富田」に付くと駐車場は空いてました。
ここに来たのは何年ぶりだろう。
さっきのラベンダー畑より数倍は広い「ファーム富田」のラベンダー
ここはラベンダーだけではありません。
他にはなんていう花かカールは知らないが、とにかくキレイでした(写真がイマイチ)
面白い?花を発見。
ラベンダーだと思ってた中にラベンダーによく似た花がありました。
サルビア?こんな色だっけ?
これは近くまで行かないとラベンダーと間違ってしまいそうです。
サルビアをアップで撮ってみました。
そしてサルビアの対面に咲いてるラベンダーのアップ
微妙〜に違うんだね〜
カールには分かりません・・・(^_^;)
端の畑ではここの従業員さんが屈んで作業をしてました。
手入れや花を摘んだりしてるんでしょうか。
ラベンダー畑を違う角度から
やっぱり写メだとキレイに写せないなぁ〜
最後に、ちょっとお気に入りの写真で締めます。
みつばちとラベンダーの2ショット(^J^)
まぁ、こんな感じでこの日はリフレッシュしてきました。
そして、なまら暑かった〜〜〜〜〜 |
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本当に北海道に梅雨はないのか?!と疑いたくなるカールです。
こんばんは。
今日は有休を取って富良野まで足を運んで来ました。
いま富良野はラベンダーが見頃。
ドラマ「北の国から」でラベンダー畑が登場してから
中富良野にある「富田ファーム」は全国区で有名になりました。
カールの町、旭川市から富良野までは車で1時間も掛からずに行けれますが、
夏場の観光シーズンになると、国道は渋滞・・・
道内のみならず、道外からの観光客のレンタカーだらけになります。
石を投げれば「わ」ナンバーにあたるくらいです(ホントに投げちゃいけませんよ(^J^) )
午前中に旭川を出発。
平日だというのにやっぱ車の流れはいつもより悪い・・・
旭川〜美瑛〜上富良野〜と進んで目的地、中富良野の富田ファーム付近到着。
しかし・・・
駐車場に入ろうとする車がずら〜っと並んでました〜(*_*;
並んで待とうと思ったが、時間もお昼過ぎでカールも相方もお腹が・・・
富田ファームは夕方帰りに寄ろうという事で、まずはお昼を食べに富良野市へ。
富良野市には御当地メニューとして「オムカレー」があります。
オムライスとカレーが合体してます。
女性や子供に人気がありそうですね。
行ったのは富良野でも観光客にも地元にも人気のある
「山香食堂」
まず最初に申し上げておきます。
デジカメが故障してしまって、写真は写メで撮ってます。
思った以上にPCでは画像が悪いです・・・
これが富良野の「オムカレー」
牛乳かにんじんジュースが選べます。
今日は牛乳が切れたとの事でにんじんジュースでした。
食材はすべて富良野産にこだわっているそうです。
にんじんジュースも、レモンが隠し味となって凄く飲みやすい。
カールは「から揚げ定食」を注文。
注目は右のラーメン。
この山香食堂では、定食類を注文すると「汁物は、みそ汁、ラーメン、そば、うどんから選んで下さい」
と言ってきます(゜o゜)
汁物ですよ〜!
小ラーメンでも4〜500円は掛かる時代にそれがついてくるんですわぁ〜〜
もちろん画像の通り、カールはラーメンです(^^)/
実は去年もここで食べて、この”汁物”に驚いて「また来よう!」と思ったのでした。
付き物のラーメンは味、クオリティに一切手は抜いてません。
これだけでも十分にイケます。
富良野オムカレー
山香食堂のメニュー
これで「オムカレー」800円、「から揚げ定食」700円は安いでしょう!
山香食堂は国道沿いにありますが、佇まいは民家のようで
ちょっとよそ見をしたらまず見落としてしまいそうですのでご注意を。
【 山香食堂 】
富良野市緑町9−20 (富良野駅から車で5分)
営業時間 11:00−20:00 (準備中 15:00−17:00)
定休日 第1・3 日曜日 お腹を満たし、ラベンダーを見に行きます。
行ってみたのは富良野市街より西にある「ハイランドふらの」
”ラベンダーの海”というのがあるというのですが。
続編へ・・・ |
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こんばんはカールです。
週中頃から過ごしやすい気候ですが、突然の夕立には参ってます(ーー;)
またまた洗車しなきゃ・・・
先週の定山渓温泉のネコたちの話の次は、
定山渓温泉街の入り口付近にある、「北海道秘宝館」
ここの前を通るたび、いつも気になってたんですね〜
でもいつ見ても営業してる様子はない。
調べたら、実はもう数年前から営業してないらしい。
営業していた時も、曜日や時間がかなり限られてたようで
カールがまだ観たいと思ってた時も、実はやってはいたんですね。
ただ、時間帯とかが合わなかったって事でした。
写真は去年の春に撮影したものです。
国道230号沿いに目立つ大きな看板。
秘宝館とレストランが一体となっています。
手前の観音様、気になりますね〜
国道際に建ってる観音様。
よ〜く見るとおもしろい事が書いてあります。
御涙観音?!
テレビ朝日のアフタヌーンショー(ずいぶんと懐かしい番組だぁ)で証明された?????
この観音様が涙を流したという事?(゜o゜)
にわかに信じがたいが、出来る事ならそのアフタヌーンショーのVTRでも見てみたい!
しかも国道沿いですよ!
観音様は置いといて、奥の方にブルーシートの掛けられたオリが・・・
なんと!中には捕えられたゴリラがいました。
いまにも暴れだしそうな勢いの、まるでキングコングです^m^
ひじの骨組が痛々しい〜
秘宝館入口は荒れてました。
中はこんな内容なんですね。
まだ中にはこれらの展示物が残ってるんだろうかな?
実に気になる〜〜
もう一つはレストランの入り口。
秘宝館とレストランとおみやげ屋が一緒、なんとステキな組み合せなんでしょうか(^J^)
レストラン内が少し見えました。
そこには売れ残ってしまった?ビニール袋に入ったパンダが・・・
淋しそうな後ろ姿に哀愁が(T_T)
一歩間違えたら心霊スポットにもなりそうな雰囲気です
一度でいいから中の様子を見てみたかったぁ
そうしたらありました!
ここの秘宝館をはじめ、全国の秘宝館数館がDVDとなって売っているそうです。
レンタル屋に行ったら、なんと!こんなマニアックなDVDが置いてありました!
もちろんすぐに借りてきました(笑)
あ〜、閉館前に実際に見たかった〜
こんな怪しさ満点の施設は復活するか、壊さずに残してもらいたい!
以上、昨年撮影した北海道秘宝館(外観だけ)でした。
今もまだちゃんと変わらずに残ってますよ! |
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今日は月食、思わず望遠鏡で見てみたカールです。
先週土曜日の話になりますが、札幌ドームで行われた
日本ハム対阪神の観戦に行ってきたので忘れぬ内に記事にでも。
この日はデジカメを忘れて行ったので携帯カメラで撮影。
PCに取り込んだら、えらい画質の悪い事・・・画素数の問題ですね・・・
いつもより画像が小さくて悪いですが、そこは我慢という事で(~_~;)
旭川を出発し札幌に到着した我ら6人衆が真っ先にむかったのは
札幌ドームではなく、まったくの逆方向にあるラーメン屋さん。
家系と呼ばれているラーメン屋さんだそうで、横浜が本拠らしい。
横浜家系 ら〜めん 三元
店内はカウンター席のみでだいたい10人位が限界かなってところ。
家系ラーメンってどんなだろうと、一番無難なメニューの「ら〜めん」を注文。
大きな海苔が3枚とチャーシュー、ホウレンソウ、メンマなどのシンプルな具です。
麺の方は堅め・普通・やわらかと選べ、スープも濃さ、油の量など
希望の好みで作ってくれます。
カールは、麺堅め、スープ濃い目、油普通で頼みました。
ライスは無料でサービスしてくれます。
しかもおかわり自由です。
麺はストレートの太麺。
すごくモチモチっとしていながら歯ごたえは十分あります。
あまり北海道にはない食感の麺ですね。めずらしいです。
スープは豚骨ベースの醤油味。
豚骨のこってりしてる中に醤油のあっさりとした風味がナイスマッチング!
どちらかと言ったら醤油味が基本の旭川ラーメン風な感じで、
日ごろ旭川ラーメンを食べ慣れてる我々にも抵抗なく戴けました。
これまで野球を観に行く時は毎回必ず、美味いと言われるラーメン屋を巡るのだが
数軒目にしてやっと口に合ったラーメンに出会えた(全員の感想)
これだけ満足して、無料ライスもあって値段は普通で680円。
他に玉子などのトッピングもあります。
【横浜家系ら〜めん 三元】
札幌市西区琴似1条7丁目2−24
11:00〜23:00
記事の内容が野球とかけ離れてしまったので、日ハム記事はこのあと更新します<m(__)m>
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