競馬、不器用ですから・・・

的中よりも回収 100万馬券を狙います

不思議現象

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今日も日本中が猛暑だったようで、一部の地域では38度以上になりました。
 昨日も38度にところがあって、日本は、と言うよりも地球は異常事態です。
 自分の住んでいる地域も、今年は暑すぎます!
 全国的に夏は過ごしやすいと思われていますが、住んでいる我々もさすがにバテ気味です。
 
昨日の「こびと」、「妖精」の話ですが、自分周りではちょっとした話のネタになっていました。
 「実は宇宙人だったんじゃない?」だとか、
 「二本足だったんですか?」だとか、
 「僕は信じる方なので、場所を教えて下さい!」とか色々と感想が出て来ました。
 幽霊やUFOなどと同じように、これってやっぱり自分の目で見てみないと
 信用出来ないですよね。
 見ようと思っても見れないのが、こういうものですから、普段から霊感が強い人なんかは、
 何がどんな風に見え、何がどのように聞こえるのか、とても興味があります。
 そう言った能力が、ちょっとでもいいからあったらなと思います。
 霊感は移る(結婚したら、片方は霊感がつき、片方は弱くなっていったとか聞いた事ある)と
 言いますが、自分は全然移りませんでした(半笑)
まぁ自分の場合、もし霊感や予知能力みたいのがあれば、絶対に馬券を買ってる事でしょう(笑)
 
でも、よくと考えてみたらどうして霊感の強い人、霊感のない人に分かれちゃうんですかね?
 霊魂は電波のようなもので、それをキャッチ出来る人か、出来ない人の違いだと
 何かで聞いた事があります。
 霊魂も電波も目に見える物ではないから、そう言われてもいま一つピンときません。
 受信機である、こちら側の基盤かコンデンサーに異常でもあるんでしょうか(-"-)
 心霊スポットに行って、霊に憑かれたという人も電波キャッチした人なんですね。
 この霊感についての謎、詳しく説明してくれる方がいたら、是非聞きたいです。
 
それと昔から疑問に感じてた事です。
 なぜ幽霊は、映像に出てくる時、カメラがターンした時とか移動したほんのわずかな
 瞬間にしか現れないのですかね?
 出るんなら堂々と出ればいいものを、なんで遠慮するんでしょう。
 TV番組や、レンタルで世に出ているああいった映像、自分は全く信用出来ません!
 たとえ監視カメラに映った霊でも、この時代いくらでも画像の加工なんて出来るからです。
 もし、本当の心霊映像だと言うのなら、誰もが知っているような有名人の霊の映像でも
 見れば(ちゃんと霊が動いて、顔もなにもかもこの人だ!とわかる)まずは信用できるでしょう。
 そんな映像は今まで見た事がないので、是非ともカメラ前に現れて欲しいです。
他にも、そんな心霊写真、映像、幽霊話ですが、なぜか大昔の人って出ませんよね。 
 例えばですが、石器時代の幽霊が出た!なんて聞いた事がないです。
 ローマ時代の幽霊が現れた話も、弥生時代の幽霊もです。
 死んでいるのは確かなのだから、しかも人間と呼べるような人類が誕生して、いったい
 何人の人間が死んでるんだと。
 幽霊も再び死んでしまうのか?
 また死んで、再び幽霊となって出るのか?
死んで、霊界で修行をして、人間界に戻ってくる(過去の記憶は無くなっている)というような
 話も知っていますが、だから大昔の幽霊はいないと言う事なんでしょうか。
また、最高で何年前くらいの霊が存在してるのでしょうかね。
 落ち武者の幽霊が出たとかは聞きますが、それ以前の幽霊って聞いた事がないです。
 やはり輪廻転生しているんですかね。
 そういった事、はっきりして欲しいです。
 あまりこんな話を書いていたら、後ろで自分の事を見つめている霊がいたりするかも
 知れないです。
 
よく言いますよね、霊の話をすると、霊が寄ってくると。。。。
 
 
今日の「それ怖」話ですが、以前、話しても本当?と思われる・・・ と「幽体離脱(だったのか?)」
 の話をしました。
 今日の話は、それ以上にそう思われる内容だと思います。
 なぜなら、TV番組の心霊体験や心霊映像を見て「おいおい・・」と突っ込みながらも
 半信半疑で、時々怖いなーと思ったりもします。鳥肌も立ちます。
だけど、これは作ってるだろう!と信じる事が出来ないのが、たまにタレントさんが目撃するという
 「小さなおじさんを見た!」、「妖精を見た!」なんて言う話です。
 的場浩司とかは必ずと言っていいほど、その話をしますね。
 本人たちは物凄く力を入れて説明しますが、なんだか幽霊以上に信用出来ない話です。
 そもそも妖精やこびとなんて、おとぎ話の中だけのものと思ってましたから。
 
そうだと、つい最近までは思っていました。しかし考えは180度変わってしまいました。
 自分もこの目で見てしまったんです。
 「妖精」というものなのか「こびと」というものなのか。
 さすがに書くのはどうかと思いましたが、ウソでもなんでもないので
 思い切って書こうと思いました!
 バカらしいと思わず、読んで戴けたらと思います。
 
目撃したのは、お盆前、今月の初め頃の事です。
 実家に用事があって帰ろうと夜道を車で走っていました。
 自分の実家は田舎にあって、途中には街灯もない狭い道路もあります。
 それを見たのはその街灯もない、小高い山道での事です。
 夏のいなかの夜道は、ブヨとかの虫が酷くて、車のフロントガラスはあっという間に
 虫がぶつかって凄く汚くなります。
 それが嫌なので、その道を通る時は必ずスピードをある程度落として走っていました。
 その道はよく、キツネやタヌキ、ネズミやたまに鹿なんかも走っていてぶつかりそうになります。
いつものように、虫がつかないように少しゆっくり目に走っていたら、左側の草がうっそうと
 生い茂った路肩から1匹の小動物が出てきました。
 「ネズミかなんかかな?」と思いながら、経験ある方は分かると思いますが、
 そんな時は動物は、ヘッドライトや車の音に一瞬びっくりして固まって止まり、危険を察して
 すぐに走り出して逃げて行きます。
 この時もそうなるものと思っていたところ、その小動物は固まって止まるどころか、
 ゆうゆうと道路を横断するのです。
 「車に気付かないはずがない」とよくと見ると、その小動物はなんと、
 二本足で歩いているのです!
 ネズミやリスのような姿でもないのです。
 そういった状況によく遭遇するので、見間違えるはずがないのです。
「なんじゃこりゃ!」 逆にこっちが固まるところでした。
 その小動物はどう見ても「人」が歩いてる姿にしかみえないんです。
 大きさにしてだいたい、10センチ前後位です。衣服らしいのを着てるのもわかります。
 それがおじさんなのか、女なのかははっきりと分かりません。
 でも、「人」なのは絶対に間違いありません。
 こっち側を見るでもなく、ただゆうゆうと歩いているのです。
 一瞬頭の中で、車を停めて確認しようと思いましたが、怖さだとかそういった感覚は
 全然なくて、「このまま通らせてやろう」と思って、車を徐行ぎみにして走らせました。
その「人」は自分の車が通り過ぎるのと同時位に、右の路肩へと入って行きました。
 ヘッドライトの死角になったので、どこへ行ったか確認出来ませんでした。
 もし、まだ自分の知らない見たこともない生き物だとしても、車の光、音を聞けば
 本能的に逃げるものだと思います。
 
自分が見たあの「人」は、きっと山道付近に住む「妖精」だったのでしょう。
 そう思うしか、あの生き物の説明がつかないのです。
 間違いなくに本当に小さな「人」はいるんです!
 
これを読んでる人たちは、「作り話か、見間違いだろう」と思うでしょうが、
 何度もしつこいように言いますが、あれは絶対に「人」です!
 もう、的場浩司の事は、笑えなくなりました(笑&本人に反省)
またその道路を通る際は、虫が出なくなってもゆっくり走行して、また会えたらいいなと
 思います。
 その時は、停止してじっくりと観察します。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今日はお盆です。
 はたして地獄の釜が開いて、何体の霊がこの世にきたのでしょうか。
 お盆が過ぎるともうすぐそこに秋の足音がヒタヒタと聞こえてくるようです。
な〜んてメルヘンチックな文章を書いても似合わないので、ここからは
 本当にあったそれほど怖くない話です。
 
いつも自分の体験談を書いていますが、今日は知人の体験談を書こうと思います。
 知人は割と新しいアパートに住んでいます。全部で6部屋と言うあまり大きくないアパートです。
 そこに引っ越した当時は新築に近い物件で、まだ部屋は全部埋まっていませんでした。
 知人は1階の端という住みやすい部屋です。
 間もなく知人の上、隣にも入居者が来て全て部屋は埋まっていきました。
 上の入居者は夫婦2人で、挨拶をかわす程度の付き合いだそうです。
しばらくたったある夜の事です。
 上の夫婦は揃って出掛けていて部屋はもちろん無人になっています。
 その夜、知人は部屋でTVを見たり、一家団欒をしていました。
 家族の誰かが、「上で足音が聞こえる」と言い出しました。
 実は知人も上から聞こえる足音に気付いていたのですが、気のせいだろうと
 気に留めなかったのです。
 確かめようと、静かにしてよく聞こうとすると聞こえてきません。
 みんな、「気のせいだったのか・・・」と言いながら、また団欒していると、
 また上の部屋から足音が聞こえました。
 しかも、家族の誰もが「小さい子供の足音だ」と口を揃えて言うのです。
自分はその話を聞いた時、「なんで音だけで子供って分かる?」と聞くと、
 「小さい子供が部屋中を走り周ってるように聞こえるし、なんでか分からないがそう思う」
 これは知人家族がみんなそう感じたそうです。
 自分は聞きました。「実は夫婦だけと思ってて、小さい子供が居たんじゃないの。その日、
 子供を寝かし付けて出掛けて、途中で子供が目を覚まして、親が居ないから部屋中を
 探し周ってた足音なんじゃない!?」
 「本当に夫婦2人しか住んでいない」と、知人は真顔で言いました。
それから、上が不在の時は度々その足音が聞こえたと言います。
 しばらく経って、上の夫婦は知らない間に引っ越して行ったそうです。
 足音はそれからもたまに聞こえてくると言っていました。
 引っ越して本当の無人の部屋からでも聞こえるのは本当に気持ち悪いと言っていました。
 
やがて足音も聞こえなくなってきた頃、今度は知人の部屋に異変が起き始めました。
 深夜に子供が寝ていた時、部屋のドアがガタガタと鳴り、それが尋常じゃないと言うのです。
 子供と言っても、もう大人みたいな年齢で多少の事では驚かないらしいのですが、
 家族の誰かがイタズラするような一家ではないので、ドアを叩くような音には怖さを感じたと
 言っていました。
他にも、きちんと水道の蛇口を閉めているのに、ポタッポタッ・・・と水の落ちる音が
 聞こえたといいます。
また、知人夫婦が二人で部屋に居た時、インターホンのモニターが突然映りました。
 普通は、外でチャイムを押すとモニターが作動すると言うのですがそれが
 チャイムも鳴らずに勝手に映りました。
 モニターを確認しても、誰も映っていなかったそうです。
ある時期、頻繁にそういう現象が起きるので、部屋にいるのが怖いと言っていました。
 やがて異常な現象はなくなったようです。
 現在そのアパートは物件良し、立地条件良しのはずなのに、入居者の出入りが多く、
 今は4件しか入っていません。
 入っていないのは知人の隣の部屋と、例の上の部屋だそうです。
 それも上の部屋は足音が聞こえた後から、入居者が入っては、いつの間にか
 引っ越していたというのが、何度もあり、ここ1年以上はずっと無人だそうです。
あと、面白い話で、最初にそのアパートに入った時に払っていた家賃が、ある日突然
 大幅に値下がりしたそうです。
 管理会社が言うには「空き部屋を埋めるために値下げ」と言ってたようですが、
 知人と自分は「”出る”から安くしたんじゃないか。出る部屋だけ安くしたら怪しまれるから
 他の部屋も仕方なく安くせざる得なかったのでは」と思いました。
 
そのアパートですが物件、立地条件、家賃良しですが、一つ気になるのは周辺の環境?です。
 ここでは言えませんが、その周辺環境は昔から存在していて、その近辺に住宅が建つ事は
 当時から考えるとあまり考えられる事ではないような場所だと思います。
 その近辺は人の執念、怨念が渦巻くようなとこで、自殺者も多く出ているのです。 
 けれど、それ以外は立地の良い所で、昨年位から急に新築住宅が増え始めました。
いつか、この新築住宅が次から次へと売りに出される日が来るかも知れません・・・・・・・・・・・・
 
 
 
この前、金縛りの話をした時に、一緒に書こうと思った話があったのですが、
 たぶん誰が聞いても「本当!?」と思われそうなので書きませんでした。
 自分でも今までの体験のなかで、?マークがいくつついても不思議でならないくらいの
 体験だったからです。
 
中学1年の頃でした。
 当時もたまに金縛りにあっていました。
 その日は、いつもなら「まただ!」と思うのですがその時は、金縛りと言うより
 もっと違う感覚になって、金縛りのように体が動きません。意識ははっきりありました。
 そして「いつもと違う・・・」と思った瞬間だったと思います。
 瞬間といいますか、「いつもと違う」と思った後、その後の体験までの記憶がないんです。
とにかく気が付くと、そこには自分の姿が見えました。
 それも真上からです。
 高さにして天井位の高さからだったと思います。
 下にいる自分は布団の中で寝てるようにも、苦しんでるようにも、死んでるようにも見えます。
 上から見てる自分は頭の中で「俺がいる・・・」と理解はしています。
 そして何が起きるわけでもなく、しばらく上にいる自分は下にいる自分の姿を見ていました。
 そしてまた気が付いた時は、布団に入っている自分でした。
 金縛りのようないつもと違う変な感覚もなくなっていて、すぐ目を開けて上を見ましたが
 そこには自分の姿はありません。
後にも先にもこのような体験はありません。その時の一度だけです。
 なぜ上から布団の中の自分の姿が見えたのか、未だに見当がつきません。
 幽体離脱というのがあるみたいですが、病気やケガで死にかけた人に起きる事が
 あると聞いた事はあります。
 しかし、自分は普通に寝ていただけなので、死にそうとかではありません。
 
今考えても、その当時考えても、?がいくつもつく摩訶不思議な出来事でした。
 幽体離脱以外になにが考えられるのか、ホント不思議でたまりません。
 寝ぼけか夢ならいいんでしょうが・・・。
 
サブタイトルの「本当にあったそれほど怖くない話」ですが、昨日はちょっと怖い事が起きました。
 このブログの訪問者が一日に100件以上あったのです!
 昨日は更新していないのにです。
 最後に更新したのはその前日の遅い時間だったというのもあってかも知れませんが、
 それにしたって100件以上は異常です。特に凄い怖い話でもなかったですし・・
 今日はいつも通りの訪問者数に戻りましたが、昨日はちょっと怖かったでした。
 
今日も本当にあったそれほど怖くない話です。
 自分は霊感のようなものはないと思っています。
 霊感がない分、霊の姿や気配なんかを感じないだけいいのかも知れないです。
 自分の周りには霊感が強いらしい人がけっこういます。
 そういう人は割と平気な顔で「そこにいる」とか言っちゃうんです。
 こっちには見えないから、本当にいるのか、おどろかしに言っているのか
 時々分からない事もあります。
 
そんな中でちょっと怖かったと言うか、嫌だった体験があります。
 もうかなり前の事ですが、その当時の彼女がとても霊感の強い子でした。
 その子は親の転勤で町にやってきて、同じ職場で知り合った女の子でした。
 彼女自身が「霊感が強い」と言ってきたのですが、それを聞いて特になにも
 思いませんでした。
 少し、霊を感じるなんていいなぁ・・っての程度でした。
 自分が当時、勤めていた会社の上司がこれまた霊感の強いらしい人で、
 その彼女と上司が挨拶を交わした時、お互いに強いもの(霊感)を感じたと
 思ったそうです。
 彼女の方は「あの人、かなり強い」と言うし、上司は上司で「ちょっとヤバいなぁ」と
 少し後になってどちらからも聞かされました。
まぁ、自分には縁のない能力だから関係ないなと思っていました。
 そんなある日、彼女の家に泊まりに行った時の事でした。
 いつも会ってる時には霊の話とかはしない子でした。
 その日、もう寝ようかと思った時、彼女が突然言い出しました。
 「怖がると思って言わなかったけど、私のそばにずっと前から男の霊がいる」 なんて事を
 言ってきました。
 「でも、大丈夫。私や○○には危害はあたえないから」
 そんな事言われてもこっちとしたらビビります!
 「どこにいる!?」 「あのタンスの隙間からずっとこっちを見てるよ」
 「やめてくれよ〜」 「大丈夫だから。私を頼って来てるから、何もしないよ」
 「やきもち焼いて何かされないよなぁ〜」 「そんな霊じゃないから、大丈夫!」
その後、一緒に寝るところまで見られてるのかと思うと、違う意味で逆に怖かったでした。
 それから、時々「いる」 と、ぽつんと言われてもあの日よりは平気でした(笑・・って笑って
 いいのかな)
 
 

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