チャレンジャーママです☆

日々、いろんなことにチャレンジしている個性的な我が家です。 いろいろな方と交流できると嬉しいです♪

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大丈夫かな・・・

今朝も登校を嫌がっていたコッコくん

なんとか連れては行ったものの、『怖いー! おうち、帰るーーー!!』と少々混乱。。。

落ち着くまで私が側にいて、いろいろと声かけをしていたんだけど
一人の先生が体調が悪いとのことで、まだこられていないのでバタバタした雰囲気 −=≡ヘ(* - -)ノ

『連れて帰ったほうがいいのかな・・・』

そう思ったんだけど、なるべく登校してほしい
なのでコッコが落ち着くように声かけを続け、なんとか教室へ入れて帰ることにしました。

お昼前に電話がなり、『お迎えに行くかぁ〜』なんて、D先生からだと思って電話にでると、
同じ特殊学級のママ友からでした。

な〜んだ〜、よかった〜〜〜

そう思ったのも一瞬でした。

『今、用事があって学校に来たんだけど、コッコちゃんが一人で門を出てるのー!』

慌てて電話をしてくれたママ友はかなりあせって話していて
『あっ! 信号の所まで行っちゃったー!
  声をかけたんだけど、帰る!ってー、どっ、どうしよーーー!?』

びっくりしつつも、状況を聞くと
朝、まだ来られていなかった先生がお休みになったようで、
バタバタの状態ならしく、先生はコッコが外へ出たことに気づいていないようでした。

『あっ、今、先生がきてコッコちゃんを止めてる〜』そう聞いて
『ごめんね〜、先生に電話をして迎えに行くわ〜
  ホント、ありがとうね〜』そう言って電話を切り、すぐに学校へ電話をしました。

すると『今、作業員さんの部屋に入っていて、落ち着いているので大丈夫です。』とD先生

何が大丈夫・・・?

そう思い、迎えに行くと何度も言ったんだけど
『お迎えが必要な状態になったらこちらから連絡しますので』
そういって電話を切られてしまいました。。。

ママ友がまた電話をくれて、詳しい様子を知らせてくれました。

ママ友が私に電話をしながらコッコを見てくれていた時に、
たまたま他の先生が通りかかり、ママ友が事情を説明して特殊学級の先生を呼びに行ってくれたそうで、しばらくすると、特殊学級の補佐の先生がコッコを追いかけて行き、なんとか連れ戻したそうでした。

でも、特殊学級へ行くことうを嫌がっていたコッコは、作業員さんの部屋へ逃げ込んだそうでした。

ママ友の電話の後に、D先生から連絡があり、
『もう一人の先生がお休みすると連絡があった時に、コッコちゃんが電話に出たいと言ったので
  ダメだと話すと、帰る!とすねて教室を飛び出したんです。』

それはコッコもいけないけど・・・

飛び出したからって、追いかけないっていうのはどうなのかな・・・

そして一人で信号まで行く間、先生は何をしていたの・・・

私はとても不安になってしまいました。

そしてやっぱり迎えに行くと伝えたんだけど、
『お友達のおかげで、これから給食を食べに行くので大丈夫です』

それで終わり。。。

先生が足りないという状況は分かるんだけど、だからと言って。。。

戻ってきたから、大丈夫って・・・

最近『すねる』なんて言葉をよく使うようになってきているD先生

D先生のことを『怖い』と言っているコッコ

ホントに大丈夫なの?

何がどう大丈夫なの!?

正直、最近のコッコの様子や、それに対しての私の話しへのD先生の対応に不安を感じ始めている

そんな状態でこんなことがあったら、もっと不安になってしまうじゃん!

あーーーっ!

大丈夫かな・・・

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相変わらず『怖い』が多くなったままのコッコくん

最近では登校に時間がかかってしまっているし
なんとか登校しても、すぐに連絡があり早退することになってしまう・・・

『怖い』がひどくなってしまうと、登校することもできなくなりお休み。。。

先日は校外学習があり、お弁当を持って行くので『遠足〜♪』と楽しみにしていたんだけど。。。

登校したのはいいんだけど、みんなが門の所で並んで座っているのを見たとたん
『怖いーーー!!』と混乱してしまったコッコ

集団でいる光景が、意味が分からず異様な光景に見えるようで不安になるようで (→o←)ゞ

混乱してしまい、門をくぐる以前に学校へ近づくことさえもできなくなってしまいました。

D先生に電話をし、事情を説明して裏門を開けてもらい、なんとか入ることはできたんだけど、
出発の時には『怖いーーー!』と隠れてしまい、
みんなが行った後を少し離れてついていくという状態での出発になってしまいました。

電車の中でもみんなと同じところに乗ることは出来なかったそうでした。

最近では学校でも奇声がよく見られるそうで、登校も日に日に困難になってきているコッコくん

お休みの日には、旦那様が遊びに連れ出してくれたりと
少しでもお休み中に発散ができるように、安心できるようにと考えてはいるんだけど・・・

車でのお出かけの時には、いつはコッコの好きな音楽をかけているんですよね

コッコの好きな音楽、コッコのお決まりの順番で、コッコ用のCDを作成しているので、
それを聞いていると、車内でもなんとか落ち着いて乗っていてくれるんですよね。

それが、最近では大好きな音楽までも嫌がってしまい、耳ふさぎをしてしまうんです。。。

音にすごく敏感になってきているようで、
私たちの話し声や、物音に対して『ウルサイ、静かにしてー!!』と叫んでは
耳ふさぎをしてしまう事が増えてきているんです。

細かなところが、一つ一つが気になってしまうようで、
食事に始まり、着替え・入浴などなど、
移動に時間がかかってしまい、混乱してしまったり
こだわりが出てきてしまっているんですよね。。。

生活していく中での支障が多くなってきているんです・・・

『怖い』が強くなってきているコッコ

少しでも落ち着くように、安心できるように

そして、モヤモヤを家で発散して、また頑張って登校できるようにと
いろいろなことを考えてサポート&フォローしているんだけど、
なかなか落ち着かない様子。。。

今回のは、チト大変だなぁ・・・

『怖い』は治まっていくどころか、どんどん強くなってきているんだよなぁ〜

なかなかですなぁ・・・ ( ̄へ ̄;

なんとか少しずつでも落ち着いてきてくれるといいんだけど。。。

このままじゃ
コッコがどんどん辛くなってきちゃうもんなぁ・・・

ん〜っ、どうすればいいのかな〜 o( _ _ )o

なんとか脱出しなければ! o(・_・)○☆
スッキリしないまま、連休を過ごし、今週になり登校に時間がかかるようになってしまったコッコ

『怖い』が強くなってしまっていて、なんとか登校しても
私と離れることができなくなってきていました。

そして、風邪という訳でもないのに、なぜか微熱が出ていたコッコ。。。

学校へ行っても、すぐに帰ってきてしまうという状態になってしまいました。

そして、今日。。。

『怖い』と嫌がっていたコッコに『連絡帳だけ持って行こう』と誘い、
なんとか学校までは連れて行くことができました。

でも、D先生は他の用事で障害児学級にはいませんでした。

コッコは言った通り、連絡帳を置くと『怖い!帰ろう!』と言っていました。

私は補佐の先生に朝の様子を話し、補佐の先生はコッコをいろいろなことで誘って下さっていました。

何を言っても『怖い!』と言っていたコッコ

私は『D先生に、帰りますって言ってから帰ろうね』と、D先生を待っていました。

すると、保健の先生や補佐の先生が一生懸命、学校に残るようにと説得をし始めました。

コッコは奇声を上げ始め、耳ふさぎもし始めました。

私は『すみません、今日はもう無理だと思います。 連れて帰りますので・・・。』と話して、
D先生に会うのを諦めて帰ろうとしました。

すると、コッコの奇声を聞いてヒョコッと顔を出したD先生
隣の教室にいたみたい・・・

コッコはすでにパニックになってしまっていたので、
教室から顔だけ出している先生に
『今日はもう無理ですので、連れて帰ります。 すみません』と話し、門へ向かいました。

すると『お母さん』とD先生の声

暴れているコッコを抱きあげ、ふりむいた私に、
『お休みなら、宿題、お渡ししておきましょうか〜?』とD先生

私はこの状況での、その一言に正直イラッ!としてしまい、
『こんな状態なので、様子を見て家で作ったプリントをさせるようにしますので。
  すみません。  今日はできるかどうか、わかりませんけど・・・』

『分かりました〜、コッコちゃ〜ん、また明日ねぇ〜』と笑顔で手を振っていたD先生

私は頭を下げ、泣いているコッコを抱いて門を出ました。

あぁ〜、また登校が難しくなってきちゃった・・・

今日になり、微熱は下がったんだけど

またしばらくは登校できないのかな・・・

こだわり・奇声・みみふさぎ。。。

最近、日に日に強くなってきているものなぁ・・・

ふりだしに戻る。。。?

まぁ、こんなことがあるのもコッコが頑張っているからこそ。。。

またいちから頑張ろう。。。
今週に入り、またしても登校が困難になってきているコッコであります・・・。

おとといは、登校したものの、1時間ほどで帰ってきてしまいました

今日も『怖い!』と言って嫌がっていたんだけど・・・
なんとか学校までは連れて行ったんだけど、
パニックになってしまい、連れて帰ってきました。

夏休みが終わり、短縮授業が終わり、通常時間になり・・・と、
リズムや流れ、雰囲気も次々と変化していく中で、不安を感じながらも頑張っていたコッコ。

先生方は『また成長したね〜』なんて言っていたんだけど・・・

たしかに成長はしてきているとは思うなんだけど、
コッコなりに、とっても頑張っていると感じていただけに
『そのうちにパワー切れになって、疲れが出てきちゃうかも・・・』という心配が私にはありました。

先生方の中で、どんどんと『できる』となってきていないかなぁ・・・ということが
気になり始めた私は、時々『このままのペースでは続かないかもしれないですよ〜』とか、
『そのうちにパワー切れになるかもしれないですよ〜』なんて話していたんだけど、
先生方は笑って流されてしまっていました。

先週の半ばには、少しずつ落ち着きがなくなってきていて、奇声(キィーキィーと叫ぶ)が
増えていっていたコッコ。

私はそのことも先生にお話し、気になってきていることをお伝えしました。

学校でも奇声が聞かれるようになってきたと聞いたのですが、先生はあまり気にしていない様子。
私は学校でも奇声が出てきていると聞き、余計に心配になっていました。

そのことも、もちろん先生方にお話をしたのですが、
『学校では頑張っている、できている』とのお話で、私の不安は受け入れては頂けませんでした。

そして先週の金曜日。。。
お迎えに行くと、コッコの様子がおかしい・・・

私は先生に何かあったか聞いてみました。

すると『今日、ちょっとトラブルがあったんです』とD先生

以前、身体測定を『怖い』と受けることができなかったコッコ。
前の日は、他の学年が身体測定をいしていたそうで、
その測定が終わりかけた時にコッコが保健室へ行ったそうでした。

そこで、保健の先生とD先生で相談をし、測定の機会を少し触らせて慣れたらできるかもと思い、
コッコに触らせてくれたそうです。

しばらくして、怖くないと分かったコッコはその後、測定をすることができたそうでした。

そこまでは良かったんだけど・・・

コッコは金曜も保健室へ行ったそうで、測定の機会を触ろうとしたそうです
でも、D先生は『これは大事だから触っちゃダメよ!』と注意されたそうです。

コッコは混乱したようで、ぬいぐるみを振り回したか、引っ張ったかしたようで、
ぬいぐるみの一部が破けてしまったそうでした。

その時の様子を見ていなかったD先生。

なので、どんなふに破ったのかも分からないまま、破ったことについてコッコに注意をしたそうです。

そこでコッコはとうとうパニックになってしまったようでした。
そして、持っていた手提げかばんを校庭に投げたそうで、そのことについても
また注意されたコッコ。。。

手提げの中に入っていたプラスチックのコップは、割れてしまっていました。

よほどのパニックだったのだと思います・・・

保健室に閉じこもっていたコッコを落ち着くのを待っている間、
私はコッコの気持ちを考えていました。

そして、『昨日は良い、でも今日はダメ。 そりゃ〜分からなくて不安になるよなぁ・・・』
そう思いました。

私はその事をD先生に話してみることにしました。

先生は職員会議があり、急いでいたことは分かっていたんだけど、連休を挟んで言うよりも、
その場で話した方が良いと思ったんです。

私の思いを先生にお話すると、D先生はこうお話されました。

『苦手を回避ばかりして、守ってばかりではやっていけないですよ。
  社会へ出れば、そんなことがたくさんあるんですよ。』

そんなことは分かっている、痛いほど分かっている。。。

だけど、コッコにとってそれを教えることは『今』なのかな・・・

登校さえ、なんとかできているという状態で、通級学級にも入ることができない。
毎朝『怖い』と言って、登校に不安を見せている。
学校へ行けば、本人なりに頑張ってはいるけど、帰ってくると不安定。

そんな状態のコッコにとって、それは『今』なのかな・・・

私はそう思い、先生にお話をしました。

そして『良いなら、他の児童の手前ではいけないではなく、良いと、
     児童の手前ではいけないことは、初めからいけないことだと教えてほしい』

『統一してほしい』でないと、本人は混乱していまい、
それが不安に繋がってくるということをお話し、お願いしました。

すると『想定できたら良いと思ってのことだったんですよ。
     それじゃ〜、今度からは測定ができなくても触らせないようにします』と言ったD先生

そういうことじゃないんじゃないの!?

私はD先生になんとか分かってもらおうと、お話をしました。
でも先生は『分かりました。 これからはゆったりペースでいきます。
       職員会議があるので・・・』と去ってしまいました。

とってもモヤモヤした気分。。。

旦那様の話しをすると、『相手の状況を考えて話しをしろ!』と、
急いでいた先生を止めて話をしても感情的になってしまうだけで、
ちゃんと話しができない。

つまり、私がいけなかったと、叱られてしまいました。

モヤモヤしていた私は、泣きそうになりました。

そんな気持ちのまま、連休突入

コッコは連休中も不安定な状態が続いていました。

そして今週。。。 
                           (・・・続く)

お久しぶりです〜♪

とっても成長しているヤマトくん (b^ー°)

カワイイお顔も、最近はなんだか凛々しくなってきたような気がします (⌒_⌒)

イメージ 1


MIX犬ということで、どこまで大きくなるのかは分からない。。。

ペットショップでは『まぁ〜、大きくなっても5kg以上にはならないと思うよ〜』
なんて聞いてたんだけど、すでに5kgを超えてしまっているヤマトくんであります・・・ (→o←)ゞ

力も強くなり、今までのリードがちぎれそぅー! (((p(>o<;)q)))

夏休みには、太めのリードを買いました。

暑さに弱いヤマトくん、黒っぽいのでお日様に当たるとすぐに体が熱くなってしまいます。

お家では、ウロウロとしては涼しい所を探し、
見つけるとその場でベタ〜ッ
イメージ 2


お腹をフローリングにつけて冷やすためなのか、足がカエル状態であります \(- -;)

私がパソコンをしたりしていると『遊んでほしいなぁ・・・』のポーズ

イメージ 3


それでも用事をしていると、袖をかじって引っ張ってくるヤマト
たまに身まで、つまむようにかまれてイタイッ! ( ̄へ ̄;

それでも相手をしないでみると、
今度はウロウロとしはじめ、いろんな物をくわえては私の所へ持ってきます。 (⌒◇⌒;)

最近では、悪さをした時に私が『コラ〜!』というと
慌てて自らハウスをするようになったヤマトであります −=≡ヘ(* - -)ノ

先日は私がコッコの相手をしている間、
いやに大人しいと思っていたら、テーブルふきんをボロボロにされておりましたぁ ( -。-) =3

子供たちが脱いだ靴下もボロボロ・・・

うちわは持つところがボロボロに・・・

ヤマト用のオモチャもあるのに、いろいろな物を次々と処分させてくれているヤマトくんです。。。

抜け毛が多いので、毎日2〜3回はお掃除であります!

毎回掃除機じゃ〜、すぐに吸い込みが悪くなるので、今はホウキが大活躍の我が家です p(^^)q

大変なこともいっぱいあるんだけど

家族に癒しと微笑みを与えてくれるヤマトくんです (*^▽^*)

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