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いらっしゃいませ〜
日付: 日, 2007/11/11 - 23:18
ここにきて ず〜っと気になってるのが 「青春の罠」ってどんなドラマなの?っと思ったことありませんか?
わたしは気になってるのですが 未だに探しきれてなく どんな内容なんだか・・・。
あの シン君を 反省させるような内容ですし、テレビドラマということで 全話見たのかと 気になるのです。
宮中に戻ってからの夜更けらしきシーン。今日のことを思い出し、それぞれが思いにふける・・・。
チェギョンは眠らずにスリッパで文字を書いてるあれって *シン*チェギョン*ヒョリン*を
繰り返し書いてるのではと思う私です。
シン君は ヒョリンからのペンダント、「かなしみ」という意味の文字が刻まれてる、
「いまさら・・・」という意味なのかふっと笑み的表情を見せるシン君、
それを演じるジフン王子、表情マジック炸裂、もきゃ〜な私。
夢想の妄想の花が咲き乱れる世界によろしければお付き合いください。お待ちしてます。
日付: 日, 2007/11/11 - 23:15
私にとっては 妄想&想像の嵐の回なんで・・・。
この回はう〜ん特に食事のシーン、その前の握手シーン、
すべてにおいて 微妙にシン君、チェギョンを気にしながらヒョリンと握手する、食べさせてもらう行動を取ってるんでよね。
人前では常に皇太子演じなければならないシン君を感じるんですよね。
シン君の中では たぶん 二人きりではないという油断があるのは事実でしょう。
ここで突っ込みを入れるなら 青春の罠を見て「俺も反省した」って言ってたじゃんと、何を反省したんだかってとこでしょうか。
何度も書いてるんですが ジフン王子の表情マジックに もうもう どっぷりです。
日付: 日, 2007/11/11 - 07:30
M-netの来日ニュース(今月だけジフン王子の特番あるんだもん)の中で
ジフン王子が なぜ『宮』というか 自分が人気が出たか的な質問で
「ツンデレ系のシンの姿に惹かれるのでは」と答えてました。
まったくもっておっしゃる通りかも。
ジフン皇子の 舌打ちしたあとにクイッとあごを突き出すようにするとこあるでしょ。
あのあごつきだし 結構はまってます、
「しょうがね〜なぁ〜」的に上からの視線 浴びてみたいですわ、テヘへ。
「まったく こいつは」と心の中で思いつつチェギョンのことを考えてる、見てる。
シン君って表現下手なんですよね。
チェギョンに対しては意地悪というよりいたずらっ子それも小学校並み、好きな子にわざと 意地悪する感じかな。
なんだかんだいいながら 最後は結構チェギョンの言うとおりになってる。
それが 好きという感情につながることに気づいてない。
両親がきたときでも 話しやすいだろうと時間をずらしたのに誤解されちゃう。
キム内官の言葉がなきゃ、まるっきり悪役。
あれは完全にチェギョンの母が悪い、あの勝手さ?はチェギョンに充分 受け継がれてるように思います。
この回は 私が思う ターニングポイントの回なので 書き出したら止まらないです。今度は想像の輪が私を支配しそうなんで、止めます。
日付: 土, 2007/11/10 - 22:45
誕生日パーティーのシーン
食事のときの悲しそうなチェギョンの顔はほんと胸痛みますし、またその表情を読みとるユル君、だから 好きなチェギョンを苦しめるシン君に憎しみを持つようになるんでしょうね。
<ヒョリンと 嫌味な男たち>
チェギョンが わからない英語でいやみを言いにくるでしょ。
でも それを『OK! Thank you. Wow beautiful party!』って言い返すでしょ。あそこ 好きです。
それがあるから このあとの展開とかがおもしろくなるんですよね。
あの時 ユル君は 本当に 誰かに呼ばれてたのか?
ユル君とチェギョンを離すためなのか?
また そのあと ユル君もスパに行ってる。
もし 誰かに呼ばれてて 用がすんだら チェギョンのとこに戻ってあげたらいいのにと思うのは
私だけ?
あの3人もおそらく 宮中内の置いて厳選された皇太子にふさわしい友、シン君の意見なんてまったくなしに等しく選ばれた人たちだと思います。
というより 皇室の厳しい?お友達審査に合格したから つるんでるだと思うのです。
今後の話しの展開につれ 当人だけじゃなく 周りを囲む人々の表情や 振る舞いを注意深く見ていくと ここにつながるのかと 後半のほうで納得できますよ。もう知ってるかもしれませんけど・・・。
私も嫌いというか好きじゃない話の回があるんですが その回のときは むちゃくちゃ短い文章かも知れません、でも ジフン王子がそこにいる限り輝いてしまいうのです。もきゃ☆(#^^#) 逆に長かったりして。
日付: 土, 2007/11/10 - 11:41
青春の罠を見たあとのシン君とのやり取りの表情!たまらない〜!!
あれって まったくチェギョンのこと無視してるんじゃないんだなとシン君なりに宮中でのチェギョンを秘かに見てるんだなと思うのです。
ただ、一言多いのよ、シン君って突っ込みを入れてしまう私がいます。
パーティシーンでの3人とヒョリンの態度は、一般人のチェギョンと自分らは違う人種だと圧力かけてますよね。
ヒョリンに関しては『シンは私のものよ』オーラ全開でそのあとのシーンでもむかつくとこでもあります。
じゃ、シン君はというと こんなやつらでも(男3人組)自分の自由域を確保するのにどうしてもいる人物たちなんだなと思うのです。
おそらくですが彼らといるときに音楽を聴いてる振りをして 彼らの話を聞いてると思うのです。
だって チェギョンらがプレゼントを持ってきたときに彼らとブッキング場面、彼らがいやみを言ってるのを聞いてる表情をするでしょ?
5話は シン・チェギョンともに 形は違えど 心に互いを感じる何かが生まれた回だと思ってるんですけどね。
見れば見るほど いろんなパターンにはまってしまい、妄想と想像の嵐です。
また、よろしければ お付き合いくださいまし。
私の過去記事です。こんなことを思いながら書いてました。
文中にあった 個人HNは削除して 補足をしました。ご了承ください。
こんな感じで 思いや妄想が今後 暴走していくんですが・・・。
よろしければお付き合いくださいね。
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