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日付: 日, 2007/12/09 - 01:13
着てる 洋服が いただけないのは ほんと なんか いつもと違うし
今回のは特に ヒョリンの服もね〜。
確かにですよ!!はじめのサマードレスも なんか ね・・・。
でも あれで ヒョリンが ムチャクチャ胸が大きかったらッて考えると
それは もっと いただけないですよね〜。
途中で 服を変えたけど あれもね。
たぶん シン君の髪型も充分に 要因のひとつじゃないでしょうか?
バイクは 個人的に 何度も 怪我を負いながらでも乗ってるので
乗りたかったのねって思うんですよ。
チェギョンも電話するなら 昼間がダメなら 夜かけたらって突っ込みいれたくなりませんか?
夜は 自分が 爆睡しちゃうのでかけれないのか、
それか 英国王子の歓待勉強で 必死なのか。
そうそう トイレでかけなくてもって思いますよね、 誰かが 水を流したらとかね。
シン君が 自分のことをどう思ってるのかが皇太后からの話で聞いて
余計に 思いが募ってるんでしょうね。
皇太后とチェギョンの話のシーン 結構 涙腺に来るんですよね。
チェギョンの涙に もらい泣きしちゃうんですよね。
チェギョンをなぜ 置いて行ったか。
私は ユルにさせたくなかったのと、だって もしかしたら 自分の代わりにユルが接待すると
残ってる 皇帝が喜ぶでしょ?
それと、皇后のチェギョンへの不満を少しでも改善できればでは とも見てます。
真意はいまひとつなんですよね(もちろん妄想の中でですよ)
<空港まで なぜ 送ったか?> 日付: 日, 2007/12/09 - 23:35
前回の8話のなかでの話から 続いてる???とおもう私です
シン君
『乗馬クラブで ふと耳にした ヒョリンのうわさ。
悪口。おそらく ヒョリンの耳にも届いているだろう陰口・・・。』
『偶然とはいえ 自分の耳に入れてしまった 元カノのこと。
そして 今目の前で涙を流しながら 不満をぶちまけるヒョリン。
いままで見たことにないヒョリンが目の前にいる。
いつも インたちの陰で会ってた、空港まで送って ヒョリンの気持ちが 落ち着くのなら。
(公式インタビューまで)まだ時間はある。』
と おもって いったんじゃないかな?
初恋という言葉をシン君が 知ってか知らずか。
ヒョリンは シン君の初恋の相手です。
だから すぐに吹っ切れないのだろうと思うのです。
何年後かしたら 留学してとか 将来の夢とかを 互いに話し合い
互いに 励ましあったりしてたはずです。
自分が将来 国を治める皇帝になることを小さいころから言われ続けてきたことを
しばし 忘れさせてくれた相手。
だからこそ 涙を流してる彼女を突き放すようなことをしたくなかったんだろうとおもうのです。
はじめ 空港までと思ってたけど 時間を見ればまだ幾分か余裕がある、時計見てましたよね。
最後のやさしさを態度として 市内観光を 口にだしたんだろうと思うのです。
時間がない、ぎりぎりだったら シン君、ぜったい しませんよ。
後にこのことを はっきりとヒョリンに伝える場面も出てきますよね。
もひとつ言うならパパラッチですが
あれは 仕組まれてたと思いますね。誰にって そりゃ ユル母ですよ。
タイの パパラッチにリークすればいいだけですし、
もちろん自分ではなくあの編集長が動いてるんだろうけど・・。
そしたら 私の先に書いた妄想劇場<ヒョリン編>の続きとなるんです。いかがでしょうか?
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