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<シン君 ユル君> 日付: 火, 2007/12/18 - 01:18
ところで なんで ユル君が チェギョンをすきなのか って?
それはね
あまりに初対面が 衝撃的だったからではないでしょうか?
初めて訪れた学校で 初めて声をかけたこが チェギョン、
人が話しかけてるのにいきなり目の前でジャージを脱ぎだした女の子。
変なこというのが 第1印象。
脱ぎ捨てられたジャージを洗濯、アイロンしてる時に見つけたあの娘の名前
「シン・チェギョン」、あのこが 僕の許婚者? しっかりと浮かぶ顔。
結婚式 本来なら あそこは僕のいる場所、僕が結婚するはずだった女の子。
そう、昔 おじい様に連れられて 行ったところにいた笑ってた女の子。
(ユル君賢いから 覚えてそうでしょ?チェギョンは・・・・)
これは チェギョンが 皇后に謁見したときの帰り際 コン内官言いましたよね。
「おじいさまに目の辺り(だっけ)が似ておられる」って。
ということは チェギョンは忘れてるけど
互いにおじいちゃんに連れられ会ったことがあると考えられますよね。
ユル君は 小さいころから 取られた感情で育てられてるから
最初は 所有権的にチェギョンを見てたかも知れません、
でも、いつもいつもそうやって チェギョンを見てるうちに
シン君の態度ヒョリンとのこと。
宮中内でのチェギョンの行い 皇后に怒られるチェギョン、
たぶん 怒られてるとこが一番見られてるんじゃないかな?
『チェギョンの天然さ 何事にも一生懸命にしてるのにそれがなかなか成功に結びつかない。
見ていて ハラハラする なれない宮中でがんばってる。
時折見せるさびしそうな顔、これは僕だけに見せる顔だ!!
僕しか知らないチェギョンの顔。
チェギョン、チェギョン いつの間にか 僕の心にすんでるチェギョン。
こんなこと初めてだ。ふとしたときに思い浮かぶのはチェギョン。君なんだ。
シンは 君の事見向きはしない。そう、元々は僕と結婚するはずだったんだ。
チェギョンは。だから 君にふさわしいのは 僕なんだよ』
何度も書いてしまいますが ユル君の初恋、好きという感情を意識した 初めての女の子。
だから そんなに? どれほど? どんだけ〜? 好き? ユル君 初恋日記ですね。
シン君は とりあえず 2度目の恋に落ちてってますんで、
今度は好きではなく『愛』をお勉強中ですね。
ってとこでしょうか?どう思います?
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