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『宮』13話

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<気づけよ。チェギョン シンの心にって(天からの声?)>

日付: 水, 2008/01/16 - 13:49

ユル君も大事な 『宮』ファミリー。
日本での放送記念のときも チェギョンはわかるとしてもユル君と二人で 訪日してましたよね。
タイミングだったのかスケジュールだったのか 二人とも 昔 歌手同士だったからか 
そこは 私は わかりませんが。

たとえばですよ 最後まで シン君を理解できず やさしいユル君に心魅かれ、
シン君も ヒョリンが 忘れられず とした場合 円満離婚となって 
それぞれが 新しい生活なんて 話も ドラマならではで できますよね。

でも、1話目を思い出すと。
2階?の渡り廊下のシーン。チェギョンたちが 絵を描いていて シン君たちが 下から上を見上げたシーン。
彼らは 隣の窓のヒョリンを見てた。
廊下側では きゃーきゃーと声を掛けるヒスン・スニョンたちの影にかくれて 
チェギョンも何気に髪を触り シン君を明らかに意識してましたよね。

そこのシーンに行くまでは 別にシン君ファン的な様子は無かったのに。
表立って キャーキャー言ってなくても やはり 憧れの王子様だったのね と思います。
チェギョンがあこがれから 恋の階段を上り始め わからないだらけなんだろうと・・・。
初恋は 別だったらしいけど(原本によると)

シン君は まあね、一度ヒョリンの階段をのぼり 奈落に落ちて 
チェギョンの階段をたたたっと 一気に上ってきてますけどね。
だから オレ様シン君で、常に上から目線? ^^
俺の行く手を阻むやつは許さない。
ユルであろうと たとえ ヒョリンであろうとの感情が出てきてるんで いいかなと。 
見てると チェギョンには 別に 無茶な 障害物はなくて、
むしろシン君に 山積みだと思いませんか?

ユルからの攻撃(チェギョンへの気持ち)
ユル母からの攻撃(次期皇帝争い関連)、
シン父の攻撃?(ユルびいき?)
シン母の攻撃(チェギョンの妃君教育関連)、
一人で 背負ってるように感じます。

そんな厳しい中で チェギョンに対して 少しづつ 心を開き好きになっていってるシン君。
だから 気づけよ チェギョン って叫びたいですよ。(><)

<ユル君って どんな子?>
日付: 月, 2008/01/14 - 21:29

ユル君について少し考えると 彼は 生まれながらにして 将来の道が決められてたお子ちゃまです。
生まれた時に父はすでに皇太子の地位にあり 順当に行けば現在の皇太子の名は彼のものでした。
皇太孫と言う称号もあり 物心が完全につき 人と自分の違いもわかった後に悲劇が訪れ 
すべての生活が一変します。
彼のというか ジョンフン君が演じてるから 余計にそうなるんだけど、
人柄といい 他人に与える印象は 物柔らか 物静か、決して 不快感を与えない様相です。
ただ、欠点と言えば ユル母の性格を心の中の奥のほうに宿してしまったこと。
と 考えてます。

まあ彼の人生も ある意味 お気の毒ですし、母思う気持ちから、
母の思いをかなえてやりたいとやさしい気持ちもあります。
ユル母と同じく独占欲が強くなっていったのが 親子にとっての危機を
招いていった結果となるのかなと思ってます。

チェギョンとユル君ですが、う〜ん 学科が同じだから ッてとこが一番大きいのかな〜?
宿題やホームルームとか 同じ話題が多いのはやはり強みですよね。

その分 チェギョンが思う悩む姿とか見る機会も多くなる。
もちろん 好きという感情から,常に見ているというのもあるでしょうね。

話の上で 「恋のライバル」なんで どうしてもオレ様シン君に対してチェギョンに優しく、
気配りどんどんが必須なんですけどね。
そして 気持ちの高まりとともに 抑えきれないチェギョンへの気持ち。
チェギョンにしてみりゃ、学友 友達でしょって 位なんだけど。
ず〜っと 以前に書いたんですが 衝撃的な出会い、元許婚者ということ。
屈託なく自分に笑顔をくれる、母以外に自分に気遣ってくれるとこに魅かれ。
シン君のチェギョンに対する態度に怒りを覚えた、元々は僕の結婚相手だ。
シンの結婚相手じゃないってとこでしょうかね。

でも、私は全話通して 見て 感じたことは チェギョンの気持ちとしては 
ぶれない、横にいかなかったと思ってます。
ユル君の生い立ちやいままでのことを知ってしまったんで 
なにかと友達として力になりたいと思ってただけ。
好きか嫌いかと聞かれれば  好きだと思うけど シン君の対しての好きと違うのだと思ってます。

でも、落ち込んでる時に優しい言葉をかけられたら 乙女心がゆれたことはあったでしょうけどね〜。
チェギョンは 単純だから 宮中になれない。
でもシン君がいるから 生きていける、でも 時々 わからないシン君の気持ち、
そんな時に す〜っと そばに来てるユル君。
でも ここが 私の妄想の花の種にもなるんで・・・^^

長々と書いてしまいました。ごめんなさい。

日付: 月, 2008/01/14 - 18:54

妄想 そう 限りなく 私の妄想。

でも、 帰りの道というか
まあ いろいろで ひともんちゃくあったと思いません?
 
では夕食後からの妄想で

<夕食がすみ・・・>
夕食がすみ 食後のお茶を飲んでいた。
「今日は、妃君と博物館に行って 楽しかった。」
皇太后がチェギョンを見る。
「ええ、おばあさま」
「ドライブも楽しかった。シン、久々に宮中を離れ のびのびした気分になった。ありがとう」
「いえ。おばあさま それはよかったです。・・・申し訳ありません」
「なにをあやまるのです?シン わたしは 楽しかったから礼を言ってるのだから。
気に病む出ない、また 来ましょう。
今度来るときは みんなで来たいですね・・」
「ええ、おばあさま。ぜひに」
チェギョンの言葉にやさしくうなづく皇太后。
「今度、行く時はぜったい僕を誘ってくださいね。チェギョン、おばあさま」
と ユル君、
シン君 ユル君 にらむ。
それには気づかずに ユル君の言葉にうんうんとうなづく 皇太后。

「さてと、では あばあさま、僕たちはそろそろ・・・」
(え!?ぼくたちって なに?)とチェギョン。
「朝の挨拶がありますので・・・」
(ええっ!!帰るの?うそ! ちゃんと今日は 泊まりで・・)シン君を見るチェギョン、
「うう〜ん!!」と首を振るチェギョン。

「今日は 泊まりの予定だろ?ちゃんと宮中にも言ってきてるじゃないか。」
と、ユル君。
ユル君を見ながら 不敵な笑いで シン君。
「なにを言ってる、朝の挨拶は僕たちの大事な日常事さ。
僕が帰るということはこいつも一緒にかえる、当然のことだ、夫婦なんだから。」
「!?」ユル君 シン君を、見る。
「おばあさま」ユル君。
少し顔を曇らせながらも皇太后は言った。
「・・・そうですね。テジャとテグンが二人とも宮中にいないのは よくない。
テジャ、ピグン、朝の挨拶はやはり大事なこと。テジャ、ピグン、気をつけて戻りなさい。」
「はい、では 先に戻らせていただきます、帰るぞ!」
とチェギョンの腕をつかみ 引っ張っていった。
二人の後姿を見送りながらにらみつけるユル君。

「どうして 帰るの?今日は ちゃんとお許しも出てお泊りするようになってのに!
前だって 帰ったじゃない!私は楽しみにしてたのに」
「バカか! 前にも言っただろ。朝の挨拶は大事なんだよ。
オレだけで帰れるわけないだろ。夫婦だろ!」
「!!なら、どうして来たのよ!来なくていいのに!昼だって車の故障だって・・」
「ちっ!」
と手を振り上げ、殴る振りをする、思わず頭を隠すチェギョン。
「ほんとに勝手なんだから!!」
と 言いながら 心の中では少しうれしいチェギョン。
(気になってきてくれたんでしょ?シン君。)

と、言い争うようにじゃれるように またいつもの日常会話を交わすシン君とチェギョン。
宮中に戻っていくのであった。


*****************************************************************************

チャンチャン。
続きの妄想でした。

そうそう 楽しい妄想の時間
日付: 日, 2008/01/13 - 23:25

シン君がチェギョンに迫った時ですね。追加・・。

「このまま みんなの期待にこたえようか?オトコは好きじゃなくてもできる」
「!!なに 言ってんのよ!」

もし あの時チェギョンがうなづいてたら?
「そうね」って 同意したとたん シン君のことだから 
突き放すように心と逆で「冗談に決まってるだろ!」断られたショックも受けながら 
理性をふっと持ったんじゃないかなと 思うのと、枕で叩かれることは 想定外だったとしても 
とりあえず 薬のおかげで心のままにというか口に出してみたようにも 思います。

でもね シン君のプライドとかいろんなことを考えると 
もし あのまま どうにかなってたら シン君は 一生 落ち込んでんじゃないかと思うのです。
お茶に負けたって。(笑)
それにチェギョンも傷つくでしょう。
これは ぜったいだと妙に確信してるんですが シン君 言っちゃうと思うのです。
「あの時は どうかしてた。コン内官に変なお茶を飲まされたからだ」
って。 なんか 言いそうでしょう〜。

なので 今回については 何もなくて よかったと!?

妄想列車は 止まりません。

日付: 日, 2008/01/13 - 22:58

毎回 妄想の嵐ですよ〜。うふふのふですわ。

ユル君ですね。
当然 車から 降りて 3人ともが見つけたでしょうね。
ユル君にしてみれば おそらく シン君が 来ていたことに驚いてたんじゃないかと思います。

では、チェギョンたちが済州島に発った日より 妄想 妄想♪♪♪

<執務室にて>
コン内官の今日の予定と書類のことについて連絡を受けてるシン君
「・・・で 以上です。殿下」
「うん、 で、おばあさまたちは?」
「はい、今日 おたちになりました。もう あちらにお着きかと・・」
「ん、コン内官 いちばん 急ぎのものはどれだ?」
「これです。あとは○日までで、あとは こちらにサインをいただければ省のほうで対処いたします。」
「なら、いまから 10分で済ませて 出かける。」
「どちらにでしょうか?」
「済州島まで、・・・おばあさまの誘いを断ったから気になって。がっかりしてられたし・・・」
(「はっ??皇太后様が?」)と心の中で思いつつ、
「はい、かしこまりました、すぐに手配を」 
「なるべく早く済ませるから。」と 言いながら 目はすでに書類に向かうシン君。


で、 急いで 飛んできました。そして、2人が庭にいると聞いていこうとしたらチェギョンが歩いてくるので
ささっと そこにあったパンフレットらしきものをつかみ 柱のとこで読んでる振りをして 
待ち伏せしました。

なのに〜、チェギョンにスコ〜ッと かわされて 慌てます。
そこから また シン君の涙の努力の結果 ドライブへ 。
なのに〜 結果は 散々に。かわいそすぎる。

<車から降りるとユル君が>
「!?」「ユル君?」「ユラ どうしたのだ?」
「おばあさまたちが行かれたって聞いて 僕も帰ってきてから 来てなかったし。」
「そうか、そうか。テジャ(太子)が行けないって聞いた時にユラを誘えばよかったな。
許してたも。ユラや」 

シン君 ユル君をにらむ、そして 「ちっ!」(ってしたと思いません?)

その後は シン君とチェギョンは 朝の挨拶のため 帰ったんじゃないかな? 
シン君が来たためにチェギョンも泣く泣く一緒に帰ったと。
おそらく チェギョンは来なくていいのにと思いながら 一緒に帰った(笑) 

皇太后とユル君は そのまま済州島にお泊り。
ユル君はチェギョンと楽しくのつもりが 大誤算、ユル君もびっくり シンがいる?!
ユル君のもくろみは崩れ去り・・・

ってとこで いかがでしょう。

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