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『宮』14話

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どっぷりと 『宮』の世界で・・花を咲かせます
日付: 水, 2008/01/23 - 00:16
『宮』というドラマを何度も繰り返し 見ていくうちに これはどうなの? 
あれって?とか 自分の中に 疑問が出てきたんですよ。
それを自分なりに こうなのかな とか これって あのこと? 
とか という世界を自分の頭の中で ジクソーパズルしてたんです。妄想ですよね。
私は 『宮』の海に 深くもぐって行きますよ。^^

実はこの回で どうしても 妄想しておきたいところがあり 書きに来ました。
それは チェギョンの心です。では 妄想劇場にopen!

遊園地で ユル君と別れたあとからどうぞ。
<チェギョン>
ユル君 帰ったかな? なんか 疲れちゃった。
ヒョリンのこと、考えたらやっぱり私が 悪者? 
私が結婚さえしなければ 二人は まだ 付き合ってたの?
今は シンの顔も 誰にも会いたくないわ。考えたくない。私は シンが好き?
でも シンは・・・・。
久々の街中なのに なんか違う、何かしら? あれだけ 来たいと思ってた場所なのに。

<携帯ショップ>
び、びっくりした。 気づかないと思ってたのに。何でわかったの? 
シンが言うように私って 珍しいの?


<カフェにて>・・ここは せりふとかぶります
もう 戻れないのかな? 前みたいにガンヒョンらと歩くことはないのかな・・・。


<公園にて>
あんな 小さい子まで 私の顔を 知ってるのね。前までなら こんなことはないわ。
この風船のように 飛んでいければ自由になれる?! ?!?!?!!
この気持ちが 済州でシン君が言ってた自由がないってこと?
シンが5歳から見られてる世界なのね?

と風船を飛ばすチェギョン。私の手の中でいるよりは 空へ 飛んでけ!ってとこでしょう。
 
この回は チェギョンが 自分が 妃君なんだと 
道行く人が自分を知ってるということを強烈に 感じ取る 大事なところです。
知らない間に いつの間にか 隔てられてた壁、 
チェギョンとチェギョン 同じのはずなのに 違う自分を見つけてしまったとこです。

今回は 『宮』のそれぞれ4人の思いがいろんな色の糸となって それぞれにまとわりついてます。
これをひとつづつ ほぐしていく今後ですね。

<インのおかげ>
日付: 火, 2008/01/22 - 15:35


折に触れてヒョリンに関しても 妄想してきてますけど、欠かせない人物ですね。^^

ヒョリンのなぞに関しての 妄想です。 
まず ヒョリンを語る上で 欠かせない もう一人 は イン です。

彼は どうやら 毎日 学校 ヨガ教室 行きかえり すべてで どうも 送迎してるようです。
何度か ドラマ内で そうしてます。

<乗馬クラブ>
クラブに関しては 皇室やお金持ち集団の子供たちで成り立ってるようです。 
それぞれが 会員費等支払ってると思います。
が、ヒョリンは シン君自身が 連れてきた 入会させたとの話があったので 
王子自ら連れてきたこともあって 取れないでしょう??会費は!
また クラブの総務をしてるので その役員免除かも・・?

誕生日パーティ あのパーティに関してはチェギョンが ユル君に尋ねてましたよね。
「ここにいる人たちは?」
「みんな 王族や 乗馬クラブのメンバーだよ。」
「そう、だから・・・。{ヒョリンがいるのね}」ってくだりがありましたよね。
だから乗馬メンバーのヒョリンとイン・ギョン・ファンもいる。

 別名 特に親しいご学友ということですね

誕生日のプレゼント これは 簡単です。
インが ヒョリンにこれを渡せと言ってくれたんじゃないかと?
ちなみに インは 家電メーカーの御曹司の設定ですから。
「ヒョリンはバレーで忙しいから (買ったり選んだりする)そんな暇ないだろ? 
プレゼントは 僕たちが用意した。心配スンナ!」て。
インたちがいるから 行き帰りも 
「ぼくたちといっしょでいいだろ?飛行機も手配したから。」って 一緒に行ったんだと思います。

誕生日時の服 これは もう 妄想です、 
インだけか それともインを含め3人からか ”バレエコンクール優勝おめでとう”プレゼントで。
または お金持ちって 一回来た洋服には2回手を通すことはないらしい。
超お金持ちは・・・。特にパーティドレス!
それぞれ3人のうちの誰かの姉妹 従姉妹から 譲り受けたかも・・・と。
まあ 優勝プレゼントの方が まとまりきれいなんで そっちで もらったことにしときましょう。
私の妄想内ではね・・・。

なんにせよ、すべてにおいて インが うまくいくように取り計らってると思うのですが。

タイ行きに関しては ファンカフェの『宮』第9話のとこで 妄想してるように
ユル母が手配したかもと思ってたり。
ヨガ教室の帰りに「シンを取り戻したいの 協力して」とインにいってましたよね。
ただしあれは タイから帰ってきてからでしたっけ?
だからどっちかなと?

インが どのようにヒョリン出会ったかはわかりません。でも シン君より先に出会い、シン君に紹介した。
「お前のほうが幸せにできると思った」と激白するシーンが この後に出てきます。
インはヒョリンに「あきらめろ」と 忠告しますが聞き入れないヒョリン。
インは気づいてる もうシンの心がヒョリンからはなれてることを。
これ以上 傷つく前に止めたいんだけど。 

ユル母に 吹き込まれてるヒョリンの耳には なにも届きません。
タイでのヒョリンの行動はユル母にとって 願ったり叶ったりの 
うれしい吉報だったに違いないと思います。

私のなぞとしては バレーが大事と行動する割りに 意外とよく遊びに行ってるなと。
いま 現在は 休養中ということなんで行けるんでしょうけど。
ネタ先行ぎみでいうと ユル君のパーティの時に 遊びに行った時の話をしますよね。
バレエ漬けといえど 休養も大切ってことかな?

妄想 推測 こんな感じでしょうか?

<シン君のプライドかヒョリンの夢か???>
日付: 火, 2008/01/22 - 13:18


いろんなことが 妄想できると思いますが 結婚の話が出たとき 
皇帝自身は 無理強いはしないとも言ってましたし、
何より 先帝の約束であることと 「約束が交わされたときの孫というのは お前じゃなかった」
って はっきりと宣言してますよね。
兄皇太子が事故死したために 自分に皇太子の座が めぐってきて 約束も一緒にめぐってきたと。

また シン君自身 ヒョリンにプロポーズしたときに 
もともと皇室は早くに結婚もするし 自分で意思表示しなければ 
結婚相手も勝手に決められてしまうとも。

シン君 命運を掛けて プロポーズしたけど。結果は断られた。
入宮準備の話のときに チェギョンに 
「自分の好きな女を あんなとこに一生閉じ込めることなんかできないだろ。
だから お前と結婚するんだ」
って言ってましたよね。 ある意味 本音も混じってもあったようにも思えますけどね。

いまさら思いながら コンクールのときは ヒョリンも自分で選んだんだから 
コンクールにすべてを ぶつけてたと思うのです。
そして、思い通りに優勝して バレー団からも入学許可をもらってましたよ。
後は サインのみってとこで。テレビを見てしまった。
国民に笑顔で 手を振るシン君を見て、はっと 思ったんでしょう。
自分は 何のために ここにいるのかと 
自分のため それもあるけど、シンとの未来のために ここに 来たんじゃないのかと。
そして 自分は やっぱり シンが好きだと。
そう思ったら サインも含めて むなしさも感じて 部屋に戻ったんじゃないかなと 思います。

「優勝しなかったら 帰ってこないわ」 とも宣言したんで
 優勝したから 当然 国に戻ってきた。
「どこが悪いの?」 とも・・・。優勝しなかったら 帰ってこなかったかも〜。^^

いや でも 優勝してなくっても 出直しよと言わんばかりに 帰ってきてた?!

帰ってこなかったら シン君の中で いつまでも くすぶり続けてたかもとか、
チェギョンのほうに絶対振りむかなっかったかもと思うと 帰ってきて よかった!? 

いろんなパターンで 妄想できますよ。

シン君は 皇帝である父のため 少しでも 負担に思うことを除いてあげたかったのかなとか
ヒョリンに振られて 好きな娘と結婚できないなら もう だれでもいいと 
捨て鉢気味だったんじゃないだろかとか。

これまた 妄想の種になるんですが。

ともあれ いまは シン君の心と頭の中の思考回路は 
すべて チェギョン ということが自分でも 自覚したことが 次回のアノ言葉へと続きます。

日付: 月, 2008/01/21 - 18:19

ヒョリン親子は 住み込みのお手伝いさん家族ということですね。

今でも 韓国内では 主として その形があるから ドラマ内に出てくるということでしょうね。
日本でも 以前に見られた形ですよね、
いまは 通いのヘルパーさんが多いような気がします。

ヒョリンの家庭環境に関しては 今後に チョコチョコと 折に触れて
 出てくるとこがあるので、またそのときに もう少し 鮮明になるかもしれません。

ポイントは シン君の友達であり ヒョリンに思いを寄せてる イン ですね。

シン君とヒョリンの未来設計(付き合ってたころ)は 高校を卒業してからが 
メインに考えてたみたいでしたよね。
プロポーズをしたときの会話中に「私たちは まだ高校生よ」とか「卒業してから」
と言う言葉を使ってましたし。
ヒョリンは バレーで 頂点を極めたら 名声も富みも手に入るので 
そのときは 人から何を言われることなく シン君と一緒になれるって 
思ってたかもしれませんね。

でも ヒョリンが 予定通り 留学してる間 
シン君は何してるつもりだったんでしょうね? 
留学といって 一緒に行くつもりだったのか? 
自分の意思のように見せかけて 実は ヒョリンの後を追うような形のシン君は 
見たくないなぁ〜。 横ずれの考えですね^^・・・。

ヒョリンの秘密・・・
日付: 月, 2008/01/21 - 00:10  

ヒョリンの秘密ですよね。私の 考えを書きますね。

『自由がない』というのは たぶん バレーをするしかない やっていかねばならない。 
ッてことじゃないでしょうか?
覚えてますか? 
はじめの2話、3話あたり バレーのコンクールあたりの話。
ロイヤル・バレー団の人に 説明してた内容です。

「この子は 私の1番弟子。バレーを始めた時期は遅かったし、
バレーを続けることに母親も反対したけど、どうしてもさせたくて。
説得するのに苦労しました。」

たぶん これが 答えになるんじゃないでしょうか?
バレーのコンクールなど 費用は自分持ちのはずですが 
ヒョリンの場合は 先生がベタぼれしてる分 先生が前面工面、
もしかしたら 全額工面してるかもしれないです。
学校に関しても 特待生とか。特待生って 成績が何番以内常に取ることなど ありますよね。

先生の後押しがあるから バレーを続けられる、
でも 何でも バレー優先しなければならない。
有名になって プリマドンナになれば 自由の身になれる。
バレーの先生に バレーに縛られてるということだと 私は そう思うんですけどね。
だから プロポーズされた時も それが頭をよぎった。
コンクールのために 1日 何時間も練習したってせりふでありますよね。
当初の夢は ロイヤル・バレー団に留学することだったはずです。
タイで見た 結婚式のニュースが 彼女の運命を変えた、
プリマドンナへの道を遠回りするきっかけになったのは間違いないと思いますけどね〜。

ただ、シン君が どこまで 知ってるのかなというのは 疑問です。
でも、学友の一人として 秘かに コン内官が 身辺調査はして報告、 
すべて 知ってたのかなと思ったりしてますけど。
以前にも 書いたと思うのですが「らぶきょん」の中ではヒョリンが 
シングルマザーの子供が皇太子妃になれるわけがないと いった内容を言ってました。
ドラマはチョコチョコ設定が違うので、ドラマ内の内容で考えてみました。 
設定は違うけど。原本では かっこいいシングルマザーのヒョリン母。
でもテレビでは 住み込みの家政婦さん?
ヒョリンのお母さんは 家において 使っていただいて ありがたいと働いてる。
でも ヒョリンの眼から見れば 奥様は かなり自分の母親をこき使ってると見てる。 
でも 住まわせてもらってるし、自分が表玄関から出入りしてることで 
あの大きな屋敷に住んでると周囲に思わせられる。
バレー教室の中でも 少し 浮いてる状態のヒョリン。
ヒョリンを敵対してる子もいそうですし、その子たちに対してのが精一杯の見栄をはってる?

気になるんですけど やはり ドラマは 主人公中心で話が回るので 
ヒョリンに関しては 情報は 少ないですよね。
ドラマの脚本内で考え 思ったのはそれくらいです。想像ですけどね。

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