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『宮』15話

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では 今回 最後の 妄想を^^
日付: 水, 2008/01/30 - 16:53

ヒョリンとインの 妄想劇場で楽しんでいただけたらなと思います。(う〜ん 楽しむ?)

<ヨガ教室の帰りの車中から>
「・・ ヒョリン・・・?」
車を走らせながら チラッとヒョリンを見た。
言葉をかけたものの 次の言葉が出てこない イン。

なぜなら ヨガ教室から出てくるヒョリンは 別人のようだからだ。 

ヒョリンが 口を開いた。
「・・昨日 シンに会ったわ。真っ青な顔をして、久々に会ったのに なんていったと思う?」 
口元は 笑ってるが 目は 鋭く前をにらんでるヒョリン。
「あの子を知らないかだって。・・呼びだすから・・・・、 
シンに何かあったのかと思って急いで行ったのに。見たことないくらい青い顔をして、
あの子を知らないかって・・・・。」
しばらく 沈黙の後に 言った。
 
「・・・皇太子妃である前に 俺の妻・・・だって」
「ヒョリン、 もうシンを 追うのは やめとけ。充分だろ?」
「・・・だから 私は カミラになるって言ってるでしょ!」
激しい口調!
「だから カミラってなんだよ!!」
キキーッと車を 端に寄せて インは続けた。

「お前は ヒョリンだろ!カミラじゃない!! 
それに シンだって アヒルのことを妻だって言ったんだろ。あきらめろ!」
いつになく 激しい インの口調。

「違うわ! シンは無理をしてるのがわからないの!? 
シンを愛してるのは私、シンが愛してるのも私よ。
愛してもないあの子と結婚させられて 、あの子がどれだけ 
シンに迷惑かけてると思ってるの!シンはもう嫌になってるのよ!
それでも 世間では夫婦だから 仕方なく 捜してるのがわからない!?
シンを一番理解してるのは 私 ミン・ヒョリンだけよ!!」
「!お前 最近 変だよ。特に ヨガ教室から出てくるお前は特に変だ」
「!!インには わからないのよ」

『お前のことは オレが一番よく知ってる!!』と 言う言葉を飲み込んだイン。

「とにかく もう少し冷静になれ。」
次の言葉を飲み込み アクセルを踏む イン。

再び 車を走らせる イン。

ヒョリンの思いつめてる顔を不安に思いながら・・・。何も起こらなければいいがと 思う イン。

数日後 インの不安が的中することになろうとは・・・・・。


****************************************************************

以上 でございます。
また やってしまいました。妄想の花は ポポンと咲いちゃいました。

ところで みなさん 26日(2007年です)から M-NET Japanにて 
『宮』のメーキング 見られたかた います?

 王子がサインするところが映ってるんですが 前編と後編で
サインが がらりと変わってるんですよ。
撮影中に変化したみたいですね。
前編の時にもらった人のは まだ新人初々しい感じがして 貴重な一枚ですね。うらやましい・・。

<意外に意外と・・・スキンシップ大好きかな?>
日付: 月, 2008/01/28 - 01:34


愛も変わらず 妄想街道驀進中のわたしです。
こんなに思ってるのになかなか手が届きません。

さてさて 髪にkiss、肩にchu やら どうも 自身のアドリブみたいですよね。
NG集を見ると ウネちゃん 笑ってますよね『髪にキス〜』って
シン君にぎゅっとされてるのに 肩を震わせ 、感動してるのかと思いきや 
笑いをこらえてんですもんね。

ということは ご本人の癖?(うれしい癖だけど)血液型で判断するわけではないですが 
A型って そんな感じですか? どうなんでしょう?

血液型に詳しい方 いたら 教えてくださいな?

シン君を離れ ジフニになったとき、小さいころの起こされ方とか先だっての
「天使たちの・・・」を見れば 納得かも。

いまさら うちの息子にそんな起こし方ようしませんわ。幼いころならね〜。
なにをって ジフニが小さい時の 起こされ方ですよ。

うちの息子も可愛かったのに・・・。
ときどき 何歳までそうやって起こされたんだろう? って 思うんですけどね・・・。

<シン君の声 ・・・いいですね>
シン君の声 これが 来い ッてなって 恋 に変化すると思いませんか?
さて、どこのセリフでしょう・・・。
シン君の表情マジックは かかってしまうと解けない魔法ですからね。
目線ひとつ 口元 ひとつで もう きゃっきゃっ ですよ♪

「ちっ!」に関しては そのあとのチョイアゴ突き出し気味も入れてくださいね。
スーツ姿で された時には もう きゃ〜 です。(#^^#)

それと会食シーンですが 最後のデザート ボリュームありすぎじゃないっておもいません?
デザートは 皇室であれど 別腹なんでしょうかね。

そういえば お茶のシーンには 必ず茶菓子がついてますよね。
皇帝が 夜中に目が覚めたときでも、お茶が出てきたら 必ず茶菓子がついてる。
真夜中みたいなのにね???

おまけで 記念写真のとき シン君にもうチョイ 
チェギョンのほうに寄り添ってくれたらなと思います。
チェギョン自身が皇太后に寄っていってるんで、たぶん シン君の立ち位置は 
あれでいいんでしょうけど。
新婚なんだからって ついつい 突込みを入れちゃます。

朝刊って??宮中に何部配布されてんでしょう?
日付: 月, 2008/01/28 - 00:34

今回は 話が あっちこっちに飛んじゃいますが。

タイトルの新聞関連 何部 配給されてんでしょうね。
それぞれの部署に それぞれの皇帝らの各部屋?

今回の朝刊に関しては シン君なんて 何でも書かれてきたから いまさら 見なくても 
大体の予想はついてたと思うのです。

さて、今回のチェギョンが 持ってきた朝刊。
自分から朝刊を見に行ったか否か? って ちょっと 気になりませんか? 
ただ 時間が はっきりとしないんだけど このあたりを少し 妄想してみましょ。
さっ ご一緒に・・・

<朝>
「ま〜ま、ま〜ま、 妃君様、時間ですよ。」「ま〜ま、早く起きてくださいよ〜」
「う〜ん。もう少し・・・。」あいかわらず 寝ぼすけチェギョンです。

「いけませんよ、ま〜ま〜。朝食に遅れますってば、おきてくださいよ〜」
「う〜、だって〜 昨日 遅くまで コンサートだったしぃ・・・・。」
やっと 眼を開け 眠気眼でも尚宮たちの テキパキ手馴れたチェギョンの取り扱い。
ささっと 出来上がり。

「オンニたち どうしたの? また なんか ニヤニヤして?」
「なんでもありませんよ。さっ ご用意できました。」
と いいながらも 確かに 尚宮たちの顔は ふふふ と 笑ってる。
???のチェギョン、ダイニングに行くと もうすでにシン君は 席についていた。

「おはようございます、コン内官」
「おはようございます、妃君様、」 
「?」 コン内官も 今日は なんだか 表情が・・。
ますます「??」のチェギョン。

いつもの朝食、 向かいのシン君、昨日のことがふっと頭をかすめるチェギョン。
朝食も済み シン君は 部屋に戻っていった。
いつものことだけど と思いながら。 コン内官がにこにこ? 口元が明らかに緩んでる。
「妃君様 昨日のコンサートは楽しまれたようで・・・」と 言ったとき
尚宮たちも もう 笑み が こぼれんばかり顔をした。
「でも、クラシックは苦手だわ。途中 何度も寝ちゃいそうで・・」
と 答えながら 席を立つチェギョン。

シン君の席を通り過ぎようとした時、尚宮たちが
「ウ、ウン」「ゴホンゴホン」と 顔で机の上に置かれた新聞を指す。
「・・・?」
 チェギョンが 新聞を取り 一面を見ると
「な、なに????!!!!」
そこには 昨日のシン君とチェギョンのトップ記事!!

きゃ〜と 赤面し、新聞を持って ダイニングを駆け出した!
もちろん シン君の部屋を目指して!!

と、 新聞シーンに突入。

そのころユル君は 前にも書いたけど新聞 びりびり としてた。

****************************************************************

ということにしておいてください。

日付: 日, 2008/01/27 - 12:10


今回 ヒョリンの洗濯シーン
あそこのシーンで ヒョリンのオンマが 学費というかレッスン代の心配を話しかけてます。
ヒョリンは 
「先生が出してくれたわ。・・・(略)プリマドンナになって返すから・・・」
って話してました。
ここが 前回話題のヒョリンの自由うんぬんに 通じるとこでした。

妄想でどうしても 話が前後してしまうこと多々あります。
どうぞ寛大なる心で お許しくださいね。

妄想の種をまきましょう〜?
日付: 日, 2008/01/27 - 07:22

コンサートの部分 特に 居眠りをしてしまう チェギョンにはついつい 共感したりです。

あのチェギョンの服も 可愛いしね。 私は あのロイヤルブルーのショルダー?
にすごく 惹かれます。鮮やかですよね。

トイレのシーン、 シン君の声のトーンが 今まで聴いたことのないくらい弱い声 私もお気にです。

出てきた後の階段とこのシーンも好きです。
ポキッと折れてるし 直らないよと思いながら コンコンと 直そうとするシン君。
やさしさを感じます。
結婚してまだ間もないころならぜったい しない仕草だと思えてなりません。

「仕方ない。・・脱げ」 この言葉、チカラ技で 困難を乗り越えた!?
二人にとって いや シン君にとっては 朝刊のトップ写真なんて 
『任せろ、記者たちの望む写真を撮らせてやろう♪ 
オレたちは 立派に皇太子夫妻だ。チェギョンを 愛してるのは オレだ!』

と、 心の声  でしょうか?

チェギョンもとっさのことで 驚いたでしょうけど あの後を 妄想すると

<コンサート後  kiss!!!>

『!?シン君』 フラッシュ! フラッシュ!パシャ!パシャ! カメラ音。

「殿下 妃君 ありがとうございました。 お気をつけてお帰りください」

カメラマンや 新聞記者の声を ゆっくりと余裕しゃくしゃく、にっこりとシン君。
クイッっと 肩を引き寄せられ いつもながら 少し乱暴気味だが 
それでも 肩に感じる暖かい手のぬくもりに ほほ染めるチェギョン。
その場を抜け、車に乗り込み いつになく シン君の顔を見れないチェギョン。

「おい、なに 黙ってんだ、お前らしくないんじゃないか?能天気娘。」
「!!」 いつものシン君・・・ 少し口を尖らせながら
「急に あんなことをするからびっくりするじゃない・・・。」
「!・・・なっ なんだよ。きっ、 記者たちが写真がほしいって 言うからだろ。
おっ、お前! オレの妻である前に 皇太子妃だってこと 忘れんなよ・・・」
と 言いながら 見慣れてきてるはずのチェギョンのドレス姿、
ほほをピンクに染めるチェギョンに シン君も少しドギマギしてる。

「!!」ぷ〜っと口を尖らせるチェギョン。それを見て ふっと笑うシン君。
「お前 靴 どう 説明するんだ?」
「あっ どうしよう また なんか 言われるかな・・・」
「壊れたんだからしょうがないだろ。片方はオレが壊したんだし・・」
「そうよ シン君が壊したのよ!片方だけだったのに」
「もともとは お前が壊したんだろ!!・・・・オレも一緒に謝ってやるから。ちっ!まったく・・・」
といいながらも いつになくやさしいまなざしを感じるチェギョン。
「ありがと、シン君」

そんな二人の会話を聞きながら 前の二人(SPたち)も少し 口元を緩めてしまうのだった。 

****************************************************************

ふふふ こんな感じで どうでしょう?

とまらないですわ^^ 妄想の花は開花時期を 選びませんし 万年花なんで
お許しくださいね。

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