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いろんな意味で 表と裏なんですよ
日付: 木, 2008/02/14 - 14:45
シン君は いつでも 皇太子でいる顔と皇太子でいなければならない顔。
はたまた 皇太子のよろいを脱いだときに見せる顔。いくつもいくつも 顔があります。
ヒョリンに対しては 皇太子としての決断をして チェギョンと結婚した。
でも、チェギョンでなくても 結婚してたかもと思います。決断であるなら。
相手が チェギョンだったこと チェギョンと暮らす日々が
今の シン君を作り変えていった 心も 変えていったと思うので。
人の心は変わります。
ヒョリン自身もプリマドンナになるという決断をしてるからこそ 断わったプロポーズ。
でも また 心が動いてしまったからこそ起きてしまった いろいろな こと。
常に動く こころ。
だからこそ 『もう戻れない』と言う言葉につながって行くのだと思います。
本当なら シン君が好きなら 何でもありのように思ってしまったヒョリン。
自分のことで ヒョリンが そう動いてしまったことをわかってるからこそ
わざと インに 言われるがまま詰め寄られるように仕向けたのではないか。
とっさに ああいう物言いになってしまったと 思ってます。
ギョンの言い方だと あのクラブに呼び出したのは シン君自身にも取れますよね。
ギョンとファンはもともと外に出てて クラブに呼びつけられた。
インは自宅から 駆けつけたように思いませんか?
まして 伯父さんの病院に入院してた ヒョリンが忽然と 姿を消したわけですから、
おそらく駆けつけるまでに いろんなとこを 一人で 電話したりで動いてたと思います。
だから 自宅にいたと思うのです。
いろんな妄想やら こじつけのようですが やめられないですね。
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