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『宮』22話

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 妄想劇場 幼いシン君編
日付: 木, 2008/03/20 - 10:41

幼いシン君で 妄想を続けてまいりましたけど、まだ出てきてないエピソードがあります。
これまでに会話の中に出てきたりした シン君のエピソードを集めて妄想してきましたが、
 アレが抜けてますよね。

ええっ!!まだ するの??? と 言わないでくださいまし。
だって 写真のちびシン君は結構出てきてましたが 
動くシン君は 今回のみなんで、ゆるしてくださいませ。

では 早速 参りたいと思います。
あっ 今回ちょっと『宮』内では聞いたことない人名出しますが、
あるとこから お名前拝借しました。わかりやすい名前です。^^テヘへ。

すっかり 小学校になれて楽しく過ごしてるシン君です。
宮中の退屈を発散するように学校ではじけてます。

<夏休みも近づいたある日>
「ねぇ、みんなは 夏休みってどうするの?」と聞いてみた。
すると、ジノンとヨンジェは
「う〜〜ん、今年から 僕たち ボーイスカウトに入ったから 夏休みはキャンプかな?」
「うんうん、キャンプ、キャンプ」と言った。
「ボーイスカウト?」
「シン 知らないんだ。ボーイスカウトってさ」と、いろいろ説明してくれた。
「いいなぁ、 ボーイスカウトか・・キャンプって 楽しそうだね。」
「シンも入れよ。そしたら 夏休みも一緒に遊べるしさ!」
「えっ でも ・・・」そしたら ヨンジェが言った。
「まだ 団員募集してるぜ。」
「シン 僕たちがパンフ貰ってきてやるよ。今日の帰り、な!」
と ジノンが言ってくれた。

帰りの車の中で クルクルといろんなことを考えてた。
入れるかな? 入れたらいいな。
でも・・・といろいろ考えてたら、ヌナの顔が急に目の前に来たから びっくりした。
「シン、どうしたの?おなか痛いの?」
「違うよ。考え事だよ」
「シンが考え事〜?!」と からかわれた。

でも 明日のことを考えるとちっとも 腹が立たなかった。

次の日 ジノンたちは ちゃんと パンフレットと申込書を貰ってきてくれた。
休み時間になるとジノンとヨンジェはパンフレットを見ながら 
さらに 行きたくなるようなことばっかりを言うんだもん。
ぼくは この日だけは 早く帰りたかった。
ジノンとヨンジェがイヤなんじゃなくて、早く帰って このことをコン内官に言いたかったんだ。

「おかえりなさいませ。殿下」
「コン内官、話があるんだ!」
「殿下 申し訳ありません、今日は 儒教の先生がもうお見えですのでお急ぎください」
と言われた。
手に持ってすぐに説明できるようにしていた ぼくは がっかりだ。

退屈な儒教の勉強が終わって部屋に戻った時、コン内官が
「殿下、このパンフレットでございますが、
殿下は その・・・ 入団を希望されてるのでしょうか?」と 聞いてきた。
「・・・入団したいんだ。だめかな・・・。
夏休みにキャンプがあって すごく楽しそうなんだ。友達が行くんだ。僕も行きたいんだ」
「・・・・わかりました、皇帝陛下に申し上げてみます。
こちらは お預かりさせていただきます」
といって パンフレットと申込書を持っていった。

「アルフ どう思う? 行きたいよ、ぼく」
アルフは 手を上げて『大丈夫だよ、シン』って言ってくれた。
でも・・その夜は なかなか 眠れなかった。

朝の挨拶に行ったとき、いきなり父上が言った。
「シン、コン内官から聞いたが ボーイスカウトに入りたいそうだな?」
「・・・・はい。」
「一般に混じって皇太子としてではなく イ・シンとして参加するんだぞ。
特別待遇はなしだぞ」と にっこりされた。
「えっ じゃ 入団していいの?」
「太子、いいのではなくよろしいのですかです。
陛下 夏休みは勉強の復習に最適な時期です。
昨日 そう申し上げました。お許しになるんですか?!私は反対だと申しました」 
母上が言った。
「皇后 復習も大事だが シンにとってこの迎える夏休みを
有意義に過ごしてもらいたいのです。友達と楽しく過ごす、一般人と過ごす。
勉強では決して得られない貴重な体験です」
といった。それから
「手続きやらはコン内官に頼んでおいた。たくさんの経験をしなさい」と言ってくれた。

「え〜〜っ シンだけずるいわ!父上様 私もガールスカウトに入団させて!!! 
シン ずるいわ!!」とヌナが言った。
「わかった、わかった、ヘミョンも一緒に行きなさい」と父上が言った。
「夏休みは 2人ともいないのですか? 私は 一人退屈です」
おばあちゃまがそう言ってプッとほっぺを膨らませた。
その様子を見て、みんなが笑った。

学校に行って ジノンとヨンジェに話した。
「わーい!!」「みんないっしょだ〜!!」「やった!!やった〜!!」
3人で 肩を組みぐるぐると回った。
夏休みが とても待ちきれなかった。
それから 夏休みが来て 待ちに待ったキャンプ。
楽しかった、薪割りや 飯盒炊さん、テント張り、キャンプファイヤー。
みんなで一緒にするって楽しいことの連続だった。
それから ボーイスカウトの行事には ほとんど参加した。
宮中にいる時よりずっと楽しかったから。

そして、この楽しい時間を許してくれた父上になにかお礼がしたいと思った。

ちょうどそのときに『考』のなかで{身をもって親孝行する}ということを習った。

先生に どんなことかと聞いたら 例えば と教えてくださった。

その中で 今のぼくでもできそうなこと、『視膳』を選んだ。

ぼくが 父上にそのことを言ったら喜んでくれた。母上も喜んでた。
それから 毎朝 『視膳』がぼくの日課で、役割になった。

でも 楽しく参加してたボーイスカウトの活動も 2年間で終わった。
3年生になって ジノンとヨンジェが塾というところに通い始めた。
夏休みもずっと塾に行かなきゃならないらしい。
そのうち 休み時間にも塾の宿題とかをし始めてぜんぜん遊ばなくなった。
ぼくはひとりで キャンプに参加した。
だけど 思ってた通りちっとも楽しくなかった。
それでも 辞めることは せっかく許してくださった父上に悪いと思って参加してた。
でも結局 皇太子としての時間がだんだん 長くなってきて退団しなきゃならなくなった。
ヌナも 同じだった。

宮中でも退屈なのに学校でも だんだん 退屈になってきた。
この退屈の上に退屈になった。この退屈はいつ終わるんだろうか・・・。


*************************************************************************

はい! これで 出来上がりになると思います。ボーイスカウトと視膳。
どの回の どこの話か おわかりですか?^^

幼いシン君 エピソード ほぼ 完走できたと思いますが・・・。
いかがでしょう?

妄想劇場  幼いシン君 小学校編
日付: 水, 2008/03/19 - 18:43

ごめんなさい また 小さいシン君編です。
表現ベタさんで言葉を飲み込む癖がつきつつあるシン君の幼少時、
小学校に上がってもはじめは こんな感じじゃないかなとつい 妄想してしまいました。

<小学校にて>
登下校は ヌナと一緒だったから楽しかった。
でも、学校に着くと ヌナと離れ離れ、
「じゃ〜ね、シン また帰りにね」といって 
同級生を見つけては「おはよ〜」といって 教室に行ってしまう。

僕は まだ なれなくて 教室に入って、じっとしてる。
みんなが僕を見てるのはわかってるけど見てるだけで誰も寄ってこないんだ。
だから休み時間はいつも退屈。
みんな、仲良く遊びに行っちゃうし、僕も行って一緒に遊びたいけど 
どうしたらいいか わからなかった。
窓から校庭を見ると ヌナが 元気に走ってる。楽しそうでいいなと思う。

ある日の昼休み、 校庭を歩いてるとおじさんが花壇で何かをしていた。
「よしよし いいこだ。ここにお入り、ほら 布団をかぶって」
って独り言を言いながらしてたから つい「くすっ」って笑ってしまった。
おじさんは振り向いて
「笑った罰だ!手伝いなさい!」と言った。
びっくりした。けど、面白そうだから手伝うことにした。
「ここに この種をひとつ入れて やさしく土をかけるんだ」
と言うから言われたとおりにした。
「お〜 上手だね、じゃ ここはキミに任せるからあそこまで植えておくれ」
と言って おじさんは違う花壇にとりかかった。
土遊びなんて久しぶりだ。ぼくは夢中になった。
コロコロとボールが転がってきた。
「お〜い 投げてくれ〜」と向こうで叫んでる。
振り向くと そのこは 「あ!?」と言う顔をした。
ぼくだったからびっくりしたんだろう。
さっさとボールを投げて また 種を植え始めた。
すると、急に暗くなった。
振り向くとボールで遊んでた子達が後ろに立ってた。おなじクラスの子達だった。
「なにしてるの?」
「た 種を植えてるんだ」「おもしろそ〜」「ぼくにさせてくれ」「ぼくにも」
と 種の取り合いになった。
「じゃ みんなに分けるから あそこまで植えるんだ。こうやってするんだ」
と みんなに植え方を教えて、最後に水遣りをして はあ〜っと一息ついたとき。

「こら!! チャイムが聞こえないの!!??」
と怒った声に驚いて振り向いた。
担任の先生が立っていた。
「とっくに昼休みは終わってるのよ。あんたたちが戻ってこないから 
クラスのみんなが心配してるわよ!」
先生に連れられて 教室に戻った。
みんなの前に一列に並んでみんなに謝った。
「ごめんなさい!!」頭を下げた時チラッと横を見ると横の子もこっちを見ていた、
思わず ぷっと同時に吹き出した。
「まだ 反省してないわね。今日の教室掃除は あなたたちでやりない!!」
「え〜〜〜っ」と また声をそろえたから クラス中で笑った。

でも このことがあって クラスの子と 仲良くなった。掃除もちゃんとした。
帰る時 あのおじさんを見つけた。そばに走っていって
「おじさん 今日は楽しかったです。」
「シン おじさんって!知らないの? 校長先生よ!」追いかけてきたヌナが言った。
「えっ?」校長先生はぼくの目線まで降りてくれて言った。
「殿下、今日は お手伝いいただきありがとうございました。
明日も元気に登校してください。」と言った。
ぼくは「はい!」と返事をしたんだ。

それから何日後かに聞かれた。
「太子 学校にはなれましたか?」
「はい。皇太后さま。友達もできました。いまは 学校が楽しいです」
と、朝の挨拶の時に言った。


******************************************************************

などと なんだか あの立ってる姿のちびシン君を見ると こんな感じ?
表現下手さんだから 学校にいっても はじめは こんな感じ?
入学式済んで はじめのうちは慣れなくても 
そこはやはり小学校1年生くらいならこんな感じでもいいかなって。 
これから 学校と宮中内でのギャップがシン君を複雑にしていったのかななんて。
まっ おじさんが 校長先生なんて みなさん途中からわかってたでしょう?
だって ベタベタのわかりやすさですもんね。

これってやりすぎ?どうなんだろう??
盲愛しすぎ?溺愛かな?

妄想劇場  幼いシン君 編
日付: 水, 2008/03/19 - 13:16

幼いシン君 をもう少し 出演させたいので お付き合いくださいね。

<入学式前日の夜>
「殿下 いよいよ明日 入学式ですね。 制服 おかばん 靴は こちらに用意いたしました。
・・それと 明日から 殿下に朝の挨拶に参内するようにと 皇帝陛下から」 
言いかけたコン内官をとめるように 口を挟んだ。
「朝の挨拶! ほんと? ぼくが 行ってもいいの?」
「はい、連絡が参りました。皆様おそろいの朝の儀式でございますから、
よろしゅうございましたね。」
ぼくは うれしかった。ちょうど 1年前ヌナが 
初等科にあがるお祝いを言いに行ったときに聞いた。
「シン 私ね 明日から 朝の挨拶に行けるの!朝の挨拶に行くとね
、父上や母上と会えるの。どう? すごいでしょ!」って。
だから ぼくも 初等科に行ったらって!
明日になったら 父上や母上に会えると思うとうれしかった。
これから 毎日 朝に会えると思うとうれしかった。明日は 絶対に寝坊できないよ・・・・。

<入学式の朝>
「殿下 おはようございます。ご用意がよろしければ・・・」
「おはよう、コン内官、おかしくない? ちゃんと着れてる?」
「はい! ちゃんと お召しですよ。では、参りましょうか。
これから 毎日、 朝の挨拶に伺うお部屋は 皇太后様のお部屋でございます。」
「うん、わかった」 
うれしくてうれしくて 仕方なかった。

部屋の前に行くと 部屋前の尚宮がぼくが来たことを中に伝えた。
「お入り。。」とおばあちゃまの声。
急いで入ると ヌナが 座ってた。
でも 楽しそうな感じじゃなかった。どうして??父上 母上もいるのに。
「おお おはよう 太子。こちらにお座り」 薦められた場所に座った。
ぼくが 座ると 父上が おばあちゃまに向かって
「おはようございます、皇太后様、今日は よい天気です。
また 今日は ここにおりますシンが 王立学校の初等科に入学いたします。
これからも ご指導のほどよろしくお願いいたします」
と 父上が言った。
「おはようございます、皇太后様。
無事に 入学の日を迎えられたこと皇太后様のおかげと思っております。」
ヌナまでが
「おはようございます。皇太后様 皇帝陛下、皇后様、」と言い出した。

ここに来る廊下で コン内官は言ってたことってこのことだったんだ。

『朝の挨拶時はとまどわれませんように。難しい言葉や不思議に思われる言葉がございます』って。

トンと 横腹をつかれ、ぼくもヌナのまねをした。
「おはようございます。 皇太后様 皇帝陛下、皇后様・・・・
(何を言っていいのか 詰まった。) ・・ありがとうございます。」と言った。

「久しぶりに 家族がそろいましたね。
シン 入学おめでとう。勉学に励みなさい。
・・・・ところで 提案があるのですが 皇帝。」
「?何でしょう」
「ヘミョンに続き、今日から シンもようやくそろい 家族がそろいました。
どうでしょう、ヘミョンとシンには この場を含め 家族でいるときは、
皇帝や皇后ではなく父上、母上と呼ばせてもいいのではありませんか?
この宮中において家族でいられる時間は少ない。
それなのに 硬い言い方では この子達もかわいそうです」
「しかし、わたしも幼いころから」
「だから 言うのです。
私は 皇后と呼ばれるよりも母として 家族の場所ではいたかった。
皇后はどうです?」
「わ、私は 皇帝に 従います」と 母上は言った。
「皇帝・・・?」
この おばあちゃまの{皇帝?}は 威力抜群だ。
父上は この言葉に弱いらしい。
「私は 皇太后様がそうおっしゃられるのなら よろしいかと・・・」
「決まりです!! ヘミョン シン 父上と母上で かまわぬ。わかった?」

ヌナとぼくは 「はい!!」って 返事した。そしてもっとうれしかったこと。
学校に行くのは ヌナと一緒に行けることを聞いた。
「じゃ 今日から?」
「違うわよ 私は 今日は 入学式でお休みよ。
なんで 2回も入学式しなきゃならないのよ!!」
ぼくらの会話を聞いて みんなが笑った。おばあちゃまも父上も。
母上は ちょっと顔をしかめたけど 怒ってる顔じゃなかった。

入学式は 母上が一緒だと思ってた。幼稚園のときもそうだったし。
でも 違った。 入学式には コン内官が付き添いだった。

学校に着くと門のとこにいっぱいのテレビやカメラマンがいた。
ぼくは びっくりした。
みんなが ぼくに向かってきたけど 今日からついた警護のおじさんらが守ってくれた。
周りの子達がびっくりしてた。ちょっといやだった。
でも もっといやだったのは みんな 父上や母上ときていたことだった。
皇太子じゃなかったら 父上や母上と一緒にこれたのにと思うと悲しかった。
涙が出そうになったけど 我慢した。
今日だけ 我慢したら 明日からヌナと一緒にここに来れるんだ。
早く帰って アルフと遊びたいと思った。
入学式が終わって 帰ってきたとき、机の上に 上履き入れが置いてあった。
アルフに似たくまと 『イ・シン』と刺繍が されてあった。母上からだった。
カードには
「シン 入学おめでとう。がんばって勉強しなさい、
皇太子として恥ずかしくない行動を常に心がけなさい。』
うれしかった。学校に行くのが少し楽しくなった。

夕方のニュースで一番先に映ったぼくを見た。
王立学校には 有名人の子供が入学するから、毎年 いっぱいの人が集まるらしいって。
それに 今年は ぼくが入学するので いつも以上にたくさん集まったって 言ってた。
母上のカードの意味がわかったような気がした。

ぼくは 皇太子なんだと思った。


**********************************************************************************


小さいながらも 皇太子としての自覚をもたなければならないシン君を妄想してみました。

おちびちゃんシン君 可愛いですよね
日付: 水, 2008/03/19 - 01:14

私も今回は シン君の気持ちが ぐらぐらなんで 辛いです。

また 皇帝にシン君が責められるところ
「大君の気持ちに気づかなかったのか?それでも夫か?」と いわれるとこで
シン君 床入りの次の朝を 思い出しますよね。
ユル君が言った言葉に対しての回想なのか?

前にも書きましたが ユル君が チェギョンを抱きしめた時 
チェギョンは 思わず 手をまげちゃってるんですよね。

するとシン君の立ち位置から見ると 抱き合ってるように見えるじゃないって書いたんですけど。
まさに 抱きあってるようにも見えたし、前日に何だかんだいって
抵抗して触れさせなかったくせに ユルにも 無防備か?
といった気持ちが 回想させたんだろうか?と 考えてしまいます。

妄想にエンジンがかかってしまって ふふふ とまりませんわ。
いつものことでしょって?  はい 、おっしゃるとうりです??。
みなさんの頭に浮かんで 頭の中で繰り広げられてたら うれしいです。

日付: 水, 2008/03/19 - 00:59



皇帝が なぜユル君につれいかせたか?なぜ シン君に行かせなかったか?

あれは やはり 翻訳によるとこが大きいです。
M−net放送とセルDVDとで 訳が 違うのはご存知ですか?
M版のほうが 妙に わかりやすい訳になってます。

セル版のほうで ユル君が告白の最後に 
「真実を話しました。妃君様をお部屋に」と訳されてるとこがあります。
たぶん その言葉を受けての 皇帝の言葉。
「妃君を皇太子妃殿に連れて行け」と ユル君に 言ったんだと思われます。
皇帝の頭の中は 昔の自分が ぐるぐると回ってたのかもしれません。
字数の関係だろうと思うのですが、訳されてるとこ、
省いてるとこ両方にあるんじゃないでしょうか?

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