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『宮』その後 7

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秘密決行 10

みなさん こんにちは

では 早速・・・。

<秘密決行? 10>

会えてうれしかった。

マカオで知り合った スジニ。

家にも招いてくれた。小さな友達。

皇室に入ってからできた 普通の友達。

でも その子には 嘘をついた。向こうでずっと暮らすのなら 肩書などいらないと思ったから。

今思えばどうだったんだろう。別れの時にちゃんと話せば 彼女のことだわかってくれたんじゃないと。


20時 TUURURUURU  電話が鳴る。

「もしもし?」

「定時通りだろ?どうした?声が沈んでるぞ。」

≪あれから 声の調子で相手の気持ちもなんとなくだがわかるというか 探るようになったな・・・≫

「うん。あの、あのね。今日ね すごく珍しいお客様がね・・・」

「スジニだろ?」

「!!やっぱり知ってたの?」

「(しまった!!)う、うん まあ、きょ、今日聞いて だ、だから 行かなかったんだ。

邪魔になるかとおもってさ。」

「そう、そうなの・・・私ね スジニちゃんに嘘をついてるの。知ってるよね。」

「ああ、でも それは」

「今日ね。ほんとのこと話そうと思ったんだけど・・・言えなかったの。」

「そうか・・・。お前は話したかったんだな?」

「・・・・・・・・。わからなくなって。私のこと知ったら もう 話をしてくれないかもとか。

でも言おうとしたんだけど 言えなかった」

「助けてやろうか?」

「なにか いい案ある?」

チェギョンの声が急に弾んだ。

≪わかりやすいやつ !お前の顔が浮かぶよ。≫

「オレに任せとけ。大丈夫だ うまくいくさ」

「ほんと、ほんと!!シン君、約束よ!!」

「ああ。悩みは飛んだか?」

「うん、ありがと。シン君・・・。ねえ、シン君。」

「ん?」

「会いたい。今すぐ会いたい。」

「じゃ、 家の前で待ってろ。すぐ行ってやるから」

電話を切り シン君は 車のカギを握り 東宮を 出て行った。。



****************************************************************

秘密決行は これで 終わりです。
次回は ふふふ シンチェのデート です。
では また・・・・。

秘密決行? 9

こんばんは やっとこれました。では 続きです。

<秘密決行? 9>

「そろそろ帰んなきゃ。お姉ちゃんに会えたし あのお兄さんにも会いたかったけど。

でも また 休みになったら こっちに来ること思うんだ。その時には会えるよね。

あ、新しい住所教えてくれる?今度から そっちに出すから。」

「う、うん。じゃ・・・」

景福宮の住所を書いた。書きながら 心が痛かった。今話せばわかってくれるだろうか?

「あ、あのね。スジニちゃん。わたしね、ほんとは」

「ありがとう、お姉ちゃん。今度は 新しいおうちに遊びに行っていい?」

屈託なく にっこり笑う スジニ。チェギョンは 言えなかった。

「・・・うん、 そう。そうね。」

送っていこうかというチェギョンに大丈夫と電話を借りて さっさと連絡をするスジニ。

「おじいちゃんがここまで迎えに来るって。」

「そう、あいかわらず しっかりさんね。」

「へへ、おじいちゃんにね なんで女の子なんだ?って言われた。男の子ならよかったのにって」

「まあ・・・」

「でもね。おじいちゃんが そういうときはね、スジニがおじいちゃんの横に座ってない時とか

おばあちゃんと仲良くしてたらそう言うの。おもしろいでしょ?

おじいちゃんね、『スジニや〜お前が女の子でよかった』ってこっちに来てから 百回は言ってるよ。

毎日絶対 朝昼晩に言うの。」

「あ〜 びっくりした。おじいちゃんと仲が悪いのか心配したわ!」

チャイムが鳴る。おじいちゃんが 到着したようだ。

扉を開けると そこには カン氏が立っていた。

「パパ!!」

「カン氏!?お久しぶりです。」

「お久しぶりです。妃、チェギョンさん。今日は突然で驚かれたでしょう?すみません。

いやいや ほんとに今日はお忙しいところ申し訳ありませんでした。」

「いいえ、 わたしもスジニちゃんと会えてうれしかったです。ありがとうございます。」


スジニはさっさと車に乗り込み 窓をおろしていた。

「じゃ、チェギョンお姉ちゃん。またね」

「またね。スジニちゃん。元気でね」



「あのカン氏、スジニちゃんが来ることを・・・・」

「はい、申し訳ありません。言い出したら聞かない子ですし、私も知らずにいたらもっと大騒ぎになってたでしょう。

長老様の手もわずらわせてしまいました。」

「女王も皆知っていて?それで急に 実家に・・・。

あの、今日 私のこと話そうと思いましたが話せませんでした。

いつまでも このままではいけないとわかってますが、すみません」

「とんでもありません、いずれ私の口からと思ってますので ご心配されませんように。」

「パパ〜〜、まだ〜〜?」

「申し訳ありません。では 失礼いたします。お目にかかれて光栄でございました。では」

一礼をして カン氏も車に乗り込み もう一度深々と礼をして 車は走り去った。

「言えなかったね。ダメなチェギョン・・・」

家に入ると 

「チェギョン。どうした?」

「ううん、何でもない・・・ことはない。」

「なんだって???」

「ほんとのこと言えなかった〜〜〜!」

ドサッとソファに腰を下ろしクッションを抱き締め、ため息を吐く。



*********************************************************
あわただしくスジニはかえっていきました。
では また・・・。

秘密決行?  8

みなさん こんばんは 

では また早速・・・。


<秘密決行?  8>

「今頃 会ってる頃かしらね」

「そうですね。おそらく・・・」

「その子供さんは 妃君のことは?」

「まだ 何も知らないでしょう。手紙のやり取りはしていたようですが、そのことには触れてないでしょうし。

まして、自分からは・・・」

「そうでしょうね。でも。このことをどう切り抜けるでしょうね。」

「切り抜ける?」

「あなたにも課題があったように。今度は 妃君の課題です・・・。」

「でも。言えないでしょう。嘘をついたまま別れてますし」

「シナ、それは ケースバイケースですよ。世の中には 幸せな嘘というのもあります。

今回のようにお里帰りの名目で・・・・」

「わかってます。ですが 正直ものの妃君にはきついことです。

それに おそらく 話せないままになると思います。タイミングもあります。」

「そうでしょうね。助け舟を出しますか?」

「できれば そうしてやりたいです。女王の課題であるのならチェギョンがこなすのがいいでしょうが。

いつかは知られるのであれば、その子にとってもチェギョンの口からきいたほうがいいでしょうし。

何か 策はありますか?」

「そうですね・・・。その子の父親でしたね。マカオで 妃君をサポートしてくれ・・・。

私たちが行った際にもお世話になりましたしね。でも それだけではねぇ。

(ため息をつく)ですが・・・それを持ち出すしか・・・・」

「カン氏の父上は 長老と知り合いと聞いてますが。」

2人で 顔を見合わせ にっこりした。

*******************************************************

短いですが 続きはまた・・・。

秘密決行?  7

みなさま 年が明けて はや 半月。
この部屋のことけっして忘れてたわけではないのですが。
まあそのことは 別の部屋で お話しますね。
では 年明けは 小さなお客様からです。


<秘密決行? 7>

次の日の午後

「ハヌママ お茶でもいかがですか?」

「おや、シナ どうしました? 珍しいこと。今日はあちらにいかなかったのですか?」

「ええ、 今日は お客様が見えますからね。」

「・・・ああ、 小さなお客様ですね。妃君もきっと驚きますね。フフフ。」

〜〜〜〜〜〜〜

チャイムが鳴った。

「アッパ〜〜!お客様みたい!・・あ、今いないんだった。は〜〜い!」

門扉を開けた。

「!!!!スジニちゃん!!!」

「こんにちは チェギョンお姉ちゃん!!」

「ど、どうしたの??」

「法事でね、来たの。」

「法事? 家族で?いつ?いやだ、何聞いてんだろ!!でもまた会えてうれしいわ。入って入って!!」

「うん、お邪魔します」

家に入ると同時に 離れていた時間が巻き戻るようようだった。


きょろきょろと家の中を見ているスジニ

「お姉ちゃん。おうちの中みていい?」

「いいわよ。マカオとじゃ全く違うでしょ?」

「うん、おじいちゃんの家も初めてだから。まだよくわからないんだよね。」

話をしながら部屋を案内した。

「キッチンが同じようで同じじゃないんだよね。あとね、部屋の大きさとか。家具とか違うんだ。

ここお姉ちゃんの?」

「え、ええ、そうよ。」

「お姉ちゃんのお部屋らしくないね。」

鋭い指摘である。確かに 昔は 自分の部屋。でも今は チェジュンの部屋になっている。

話すべきか話さざるべきか。いつまでも 嘘をつくのも・・・・。チェギョンの心の中で 葛藤していた。

「・・・スジニちゃん、実はね。。」

「ただいま〜〜チェギョン〜〜ン、手伝ってくれ!!」

「あ。は、は〜〜い!!」

「この小さい靴は?」

「こんにちは!」

「おや、かわいいお嬢さん どこの子だ?」

「あのね。。」

「チェギョンお姉ちゃんのパパ?じゃ、おじさんがパパの先輩?」

「せ、先輩?え、 誰?」

「だって、パパの先輩の娘がお姉ちゃんでしょ?」

「・・・・??」

「ああ〜〜〜、アッパ この荷物、台所に?たくさん買ったわね。

スジニちゃん のどか乾いたでしょ?そこのソファに座ってて!ちょっと待っててね、

アッパ手伝うわ。」

あわてて 台所へと連れて行った。

台所で 大まかに 事の次第を説明した。

「しかし、知らない人だし。どうするんだ?」

「なんとかするわ。」

ウソを重ねていくことにいやな気がする。でも、いま 状況を話していいだろうか?

ソファに座っているスジニ。きょろきょろと見まわしてる。視点が写真に留まる。

写真を見に行き しげしげと見る。結婚式?韓国式の衣装。

よくテレビで見る衣装とはちょっと違うような気がする。写っている人物を見た。

「え、これって お姉ちゃん?!」

「お待たせ! あ、そ、その写真は?」

「お姉ちゃん 結婚したの?」

「・・・うん。え、・・・・うん。実はそうなの。」

すべてを話さなければならないと 覚悟したとき次にスジニが言いだしたのは。

「きれいね。だから お姉ちゃんの部屋じゃない気がしたのね。なんでここにいるの?

ケンカしたの?遊びに来てるの?このお婿さんって あの時の人だよね?」

「あ、と、ええっと。お里帰りなの。だから 今は ここに戻ってきてるの。

け、ケンカしたんじゃないのよ。彼は いま まだ 学生だから、いま 学校なの。

もう2,3日したら帰るわよ。うん、そう、そう。」

「ふ〜〜ん、じゃ 私 やっぱり 運がよかったのね。もしかしたら会えないかもしれなかったのね。

でも、結婚したなら教えてくれたらお祝いしたのに。」

「ハハh、ごめんね、言わなきゃって思ってたんだけど。。。」

まったく嘘ではないのだが 最大級の嘘は まだ 話してない。

なんとなく ぎこちなく 不自然な「間」 が空く。


*******************************************************************
ようやく はじめの目的? お客さまにたどり着きました。
では また・・・。

秘密決行?  6

おはようございます。
アップが遅くてごめんなさい。

<秘密決行? 6>

次の朝 いつもの時間に起きた。そしていつものようにいつものことを済ませた。

「もういいだろう?朝だし・・」

TUPUPUPUPUPUPU・・・

長い間 なり続ける・・・・。

「・・・。は、はいはい。」

「あ、チャンイン、」

「シン?」

「ええ、あ、あの・・」

「シン、朝は忙しいから またあとでな、な」

TUPU〜〜〜〜

「・・・・・・・・・・。」

ショックだ・・・。昨日の夜と言い 今と言い・・・。オレが何をしたんだ????

ーチェギョンの家ー

「少しかわいそうだけど・・。許せ シン。・・・・。た、卵が焦げる!!!」

失意のままシン君は学校へと向かった。

取り巻きのF3の面々、ギョン・イン・ファンらはいつになく沈んでる シン君の様子をうかがっていた。

いつもの学食の定位置に座り シン君の顔を見ていた。

「どうしたんだよ、今日は 変だぞ」

「どうしたのさ シン?何かあった?」

「昨日 置いてきぼりにしたからか?」

「・・・そ、そんな事じゃないさ。 子供じゃあるまいし」

「今日は 変だぞ。」

「・・・・・・」

「そういや オレの白鳥が言ってたけど アヒル、いま家に戻ってんだってな。」

「え!!そうなのか? ケンカしたのか?」イン

「おい、また ・・」ギョン

「それは違う。公務が立て込んできたから始まる前に 親子み、水入らず? ってのをするためだよ。」

「お前がそうしろって?」イン

「いや、ヌ、女王が言ったのさ」

「そうだろうな。いくらお前でもアヒルを勝手には動かさないか。で、なんで 落ち込んでる?」

「はっ、 落ち込む? ・・・それが昨日の夜と今朝 電話したら チャンインが出て 夜は 遅いから。

朝は忙しいって切られたんだよ。」

「なんで お父さんが出るの?」

「あいつ、携帯を持っていってないんだ!!」

「ギョンがガンヒョンと付き合いだしたころ見たいだね」と。ファン。

「ああ、似たようなこと言ってた,言ってた」イン

「親父攻撃だな。うん、うん、わかるぞ シン。俺も何度となく味わった。

父親って 娘に彼氏ができるとそうなるんだと」

「オレは 夫だ。」

「でも 断られたんだろ?」

「シン 何時ころにかけたの?」とファン。

「昨日は 10時 今朝は 7時ころかな?」

「家の電話か? そりゃ だめだ。シン」

「なんで、ふつうは まだ起きてる時間だろ? 朝にしても もう起きてるだろ?!」

「シン それは違うよ。それは 自分中心に考えてるよ。」ファンが 言いだした。

「シンは 起きてるからと言って 相手が起きてるとは限らないじゃない。

朝だって 緊急連絡以外なら 普通は 避ける時間帯だよ。」

「そ、そうか?」

ファンに諭されるように言われてしまった。

「シン ビジネス・タイムを知らないんだろ?」とイン。

「ビジネス・タイム?」

「9時から5時までをさすんだけど、もちろん絶対じゃないよ。

ただ 電話をかけるタイミングとして使われる時間さ。これは 仕事中心にだけど。

携帯が普及してから 時間帯なんて崩れつつあるけどね。」

「シンは 時間を選んでかけたりしないだろうし、今までもかけた事ないだろ?」

そういえばと 自分が電話をかけるのは個人的な用事だから 自分の携帯でかける。

それ以外はコン内官が 段取りをしてくれるから相手が出てきたら持ってくる。

「海外にかける時は 時差を考えてかけないと 大変なんだってアニキがいってたよ」

「そうだよな。相手を怒らせり、下手したら 契約取れなくなっちまう。

会社員の場合なら なおさら よく考えないと」

「携帯の便利さに甘えていろんなことがずれてきてんじゃない?」と ファンが言いだした。

それから いつの間にか ビジネスとは海外取引とは などと それぞれが自分の家のことを

持ち出しながら しばし 真剣な話が続いた。

それを 何気に聞きながら 3人が将来のことや家の仕事について理解してることがわかった。

ふと 思った。3人だけでなく 自分にも関連することだと。

そして いま 電話というものを通して自分も小さな外交(と言っても チェギョンの家とだけど)

をしているんじゃないかと。

相手にすべて合わせるではないが相手を目の前にしたときに どう立ち振る舞うか

チェギョンが 携帯を置いて行ったのは 相手の立場を考えることや時間に関してのことを教えるためか?

だいたい 携帯を置いていかせたのがヌナの命令って言うのが気になる。

それと 気になってたのがチャンインたちの態度。墓参りの時だっていつもなら誘ってくれるはずだ。

なのに、親子たってオレも家族の一員だろ?

確信はないが・・・・。確かめてみるか・・・・。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜

東宮に戻ってきた。確かめてみるか?

「おかえりなさいませ。殿下。」

「ただいま。コン内官。予定を変更して悪かったかな?」

「いえ、とんでもございません。大学のほうで何かトラブルでもと思い心配しておりました。」

「ギョン達を話をしすぎたから。時間的にもう夕食の時間にかかるころだろうから遠慮したよ。」

「!!!・・妃君さまから ご心配される電話が入っておりましたが。」

「?なんて?」

「はい、今日はお越しにならないとの伝言を聞かれて お体の具合でもとおっしゃっておりました。」

「そうか。じゃ あとで かけておこう。・・・そうだな、 8時すぎなら 向こうも夕飯とかすんでるだろうから。

家の電話だから 用件だけで短く言わないと、迷惑になるな。あまり遅くならないうちにかけなきゃな。」

そう 説明がましく 聞こえるように言いながら チラッとコン内官を見た。

・・・嬉しそうに にこにこ顔である。

≪ビンゴ!!!」≫ 心の中で ガッツポーズをするシン君だった。


〜〜〜〜〜〜〜〜

コン内官に話した通り 8時過ぎころチェギョンに電話をかけた。

「今日どうしたの?大丈夫?」

電話の向こうのチェギョンの声。電話の向こうからの声でも心配している様子がわかる。

横にいて聞く声とまた違った声。声だけでも相手の心がわかるようだ。

見えないからこそ感じるんだろうか。そっけない声で言ったらそのまま伝わるんだろうな。

荒げた声ならなおさら きつく聞こえるんだろう。

声のトーンひとつにもこれだけ意味が含まれるなんて 気づかなかった。

「ちょっと!!聞いてるの???!!!」

「ああ、 聞いてる。心配させてわるかったよ。・・チェギョン、ごめん。」

「!!シン君。」

「悪かったな。いろいろ気づかないことがあって。チャンインたちも巻き込んでたみたいだな。

まったく 策士のヌナには振り回され、おまえも苦労するな。」

「シン君!!!お姉さまはね! ・・・シン君?もしかして??」

やっぱり こいつもヌナの計画を知ってたのか?

実家に行く前から 何気にそっけない振りしてたし。なんかおかしいと思ってたし。

知らないのはオレだけだったか。

ただ ほぼあってるだろうが ヌナにはしっかり確認しとかないと。



************************************************************************

と、シン君に対しての秘密は “外交練習” とでもいいましょうか?
ずいぶん丸くなったシン君ですが 電話に関するおつきあいの仕方 という 
マナー教室と呼ぶほうがぴったりかもですね。
ではまた。次は 逆になり チェギョンに対しての秘密です。
実家に戻った本来の目的に入ります。 チェギョンは知らないし気づいてない。

では また。

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