自動車文化系

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え〜…先日の土曜日に、晴れて新車が納車されました。
巷で評判のプリウスです。
5月の18日に注文して、10月の3日に納車ですから、実に5ヶ月待ち?
長かった(^^;)。

でも、今時の車って、10年前とはだいぶ変わってますね。
キーはポケットに入れたままでスタートボタンでOKだし
バックモニターはあるし、燃費計はあるし、ソーラーパネルは付いてるし、ナビはネットで繋がるし
これ以上何が必要か???ってなもんです。

でも、もう10年もしたら、キーさえも必要なくて、
もしかしたら、空を飛んでるかも知れない… そんな気がする今日この頃です。

まだ3日くらいしか運転してないので、まだまだ車両感覚がつかめてません。
通常モードだと加速が穏やか過ぎてじれったいので、ついついパワーモードで走ってしまいますが
流石に高速道路はパワーモードにしてないとキツイですね。

トリップメーターなんかを見てると、給油して走れる距離なんかが表示されるんですが
1100kmとかいう数字が出てきますよ。
ホンマかいな???とか思うんですが、まだなんともいえませんね〜。

さてさて、今回納車した日が、仏滅だったんですが、
気にする人は大いに気にする様ですが、特別何にも起きない様子なんで、
気にするレベルじゃないのかな???とか思います。
最も、仏滅とか大安とか、あまり物事には影響しないという学説もあるみたいですので
気にせず普通の運転をして行こうかな…と。
むしろ、仏滅に納車したという所から、この車には「メッツ君」とでも名付けようかと。

あ、それから一応希望ナンバーを希望した訳ですが…
数字が前の車と同じなのは言わずもがななのですが、どういうわけかひらがなまで同じでした。
前の車の「三河」が「豊田」に変わっただけです。
こういう事ってあるんだね。

でわでわ。

10万Km突破

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今月の始めくらいに遂に大台の10万kmを突破してしまいました。
画像は惜しくも1が余計に付いてしまいましたが(なかなかピッタリでは止まれませんね)
良く頑張って走ってくれています。


流石に10万kmともなると、エンジンもお疲れ気味です。
新車で買って、10年と半年余り経ちました。
もうそろそろお役御免という所かな〜と思っています。


今まで色んな思い出を乗せて走ってくれてありがとう。
実は、次の車は新型のプリウスにしようかと思っています。
まだ注文はしてないですが、実物を見てから考えようと思ってるんです。


聞けば、プリウスは現在8月までの納車待ちらしいですから、
僕が注文をする頃には、10月以降の納車になるのかな?
だとすると、まだまだこの車には暫くお付き合いしていく事になるでしょう。


今後は、労わりながらの運転をして行こうかな?…と。
お互い年だし…(^^;)

1001匹ワンちゃん???

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今日は名古屋輸入車ショウに行って参りました。

毎年金城埠頭にある国際展示場で行われるのですが、
今回はナゴヤドームが会場でした。

色々気になった車があったのですが、
一番目を引いたのが黒い斑点模様の車【マティス・アート】でした。
ダルメシアン仕様だって…
戌年だからこんなの出したのかしら???

カッコいいと思ったのは【エリーゼ】
実にスパルタンなスタイルです。
シルバーの塗装がなんともメタルチックで良い感じでした。

そして、いつ見てもデザインの秀逸さを感じるのが【ミニ・クーパー】
写真のヤツはワークス仕様ですが、白いラインのセンスが良いですね。
ボディ全体のメタリックの色もシブくて僕好みです。

名古屋モーターショウ

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名古屋モーターショウに行ってまいりました。
今回少し遅めに行ったら、伊勢湾岸道の下り方向は料金所渋滞でひとつ手前のICからすでに列を作っていました。
こんなの初めてです。
こんな時はETCも役に立たないですね(^^;)。
仕方ないので、一度通り過ごして次のICで降りて、反対の上り線に乗り換え、目的のICに向かいました。
案の定、こちらの方が渋滞の列が短かったので、一応作戦成功。
といっても、出口の所から渋滞してるので、暫く我慢の子でした。

料金所を潜るまで30分程度を要し、その後駐車場までの道程を30分程掛かりました。
渋滞が無ければ2分と掛からない距離なんだけどね。

さて、チケット売り場に行くと、既に大混雑気味。
今年は入場者数が多目です。
¥1200を払って中へ。

名古屋のショウは、金城埠頭にある国際展示場で毎回行われます。
1号館から3号館まであって、メインは大体いつも3号館なので、取り合えず3号館へ。
3号館は案の定ごった返していました。
ステージのショウは、僕の身長では見えない程人が集まっていました。
通路を通るのも、ぶつからずに歩くのが難しいくらいになっていました。
とにかく人が多すぎです。

やはりというか、どのブースも幕張の時とはディスプレイが違っていて、車も少な目だったかな。
幕張で車の写真は沢山撮ったので、今回は女の子を中心に撮ってましたが、あんまり撮れませんでした。

次は2号館へ。
2号館は主に2輪車の展示でしたが、2輪はあまり興味がないので、サラッと見て3号館へ。

3号館はイベントやらITSの特別展示なんかをやっていました。
子供が遊ぶスペースなんかがあって、家族連れが集中していた雰囲気でした。
そんな中に、多分愛知万博で展示されていたと思われるロボットがありました。
会話が出来るロボットでしたが、会話になってなかったのが面白かったです。

さて、写真撮影を一通り終えたあとは、車に乗り込んでのチェックタイムに突入です。
ということで、また3号館へ。

僕が先ず車に乗り込んでする事は、きちんと正しいドライビングポジションが取れるかどうかのチェックです。
なんでこういうチェックをするかと言えば、安全な運転をする上では、正しいドライビングポジションって最も重要な項目なのです。
また、ここにメーカーとしての良心みたいなモノが如実に現れると思うからです。

でも、今回他人の乗り込んでる様子を見ていても、僕と同じ事をしている人がいませんでした。
何故やらないんでしょうね?
酷い人なんかは、斜め座りした状態でインパネの色々な装置を触ってるだけの人がいたけど、それでその車の何が解るのかな?って思いました。

車のチェックをする上で、運転してる状況を想定してチェックするべきなんじゃないの?って言うのが僕の持論です。
車は走ってナンボですよ。
アナタはシートの調整もせずに走り出すんですか?と小一時間問い詰めたい気分になります。

正しいポジションを取った時の周囲の見え方とか、装置の扱いやすさとか、車両感覚の掴みやすさとか、そういうのを見る為にわざわざ乗り込んでチェックするんじゃないの?
ただ触るだけだったら、運転席に座る必要ないよ。助手席からでも触れるじゃん。

もうひとつ思った事があります。
車種によって、シートの座面長が長すぎるものがありました。
主に男性が選ぶ車種だけがそうなら許せたんだけど、コンパクトカーで女性もターゲットにしているであろう車種でもそういうのがありました。
女性が買うとなると、150cm台の方も多くいらっしゃると思うんですが、
僕が座ってみて、ふくらはぎに当たってしまって、満足なポジションが取れない車がありました。
因みに僕は160cmあります。
僕の体格でふくらはぎに当たるって事は、多くの女性はルーズに座って運転しなきゃならなくなります。
これ、女性の事考えて設計してるの?ってメーカーの良心を疑いたくなりました。

座面長って、そんなに長くなくていい筈なんです。
短めの方がペダル操作がしやすいんです。
この辺り、メーカーはよく考えて欲しい所です。

それと、シートバックがどう見ても倒れすぎの車。
75度くらいで止まってしまうのがありました。
90度くらいまで調整できる様にするのが本当じゃない?
寝そべった状態で運転させる気?

とまぁ…色々不機嫌になる車が多かった気がします。
因みにルノーの車は押しなべてポジションの取り易い車が殆どでした。
国産頑張れ!!

東京モーターショウ

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先月行ってきた東京モーターショウの画像です。
レクサスのブースは朝から人が黒だかり状態でした。
赤いアルファは、今回のお気に入りの一台です。
コンパニオンのお姉さん方も一部載せました。
スーツ姿のお姉さんは今回のお気に入りの一人です(^^;)。

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