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出来上がったケースを見て、まぁ4,5回目にしてはいい感じになってきた。 目指すは、マーブル塗装。 まぁそれはいつになることやら。。。 組み込みはまったく持って問題なし。 出来たのがコレ。 音もいい感じです。 一応2ch仕様の2ch(ハイゲイン)を採用したのですが、2時ぐらいから歪み量が グッっと増していい感じです。 またまた、いい感じのDriveにめぐり合いました。 あとはスタジオ実験ですね。 やっぱTubeの歪みはええのぉ。
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TubeDriver
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ということで、早速バラして予定のケースに入るか確認と調整。 ケースへの確認後穴あけをしました。特に問題なく着々と進んでいます。 塗り塗りも・・・・ で、結果がコレ もうじき組み込みです。
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前回重大な問題を発見!!
という事で、色々な方からアドバイスやご指摘頂き検証してきました。 最終的な原因は
もともと、自分用にDIYLayoutCreatorで配置図を作っているんですが、その転写時に間違えた・・という なんともお粗末な結果でした。 真空管のNo6とNo7配線が逆になりそのまま配線していたと・・・それはダメだよなって言われるぐらいのチョンボです。 早速配線のやり直し・・・ついでにVolの配線も・・・ そして
すげーーーーーーーーいい。 マジでいい。 虜になる。 1chでもちょっと歪み過ぎだけど、フロントハーフにすると、気持ちいい。 2chはよりハイゲインを求めていたから これはスタジオでの試奏が非常に楽しみだ。 TONEもFender風(1ch)、Marshall風(2ch)と中々いい感じ。 ただ・・・・ 1chのVolだけ言うこと聞かないです。無視されています。
恐らく配線が原因でしょう。これは電子スイッチ化計画の時にやることにしよう。 |
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一向に進めていなかったTubeDriver・・ようやく重たい腰を上げながら少しずつ組み込んでいました。 これまでには・・ 真空管ホルダのネジ穴が小さく、再度バラして3.2mmに拡大 Tone部は2つに分けて組み込みしようと思い、基板をカットしたが・・意味なかった あとは回路図と見比べてなんとか、組込み・・・今回は内部映像はお恥ずかしくて見せられません。 という事でなんとか組みあがり、電圧チェック 真空管ホルダ:12V→12.03VでOK 基板IC :12V→12.03VでOK ということで、
真空管に灯されたオレンジの明かり・・ この瞬間
そして、ギターを鳴らすと・・・ w(°o°)w おおっ!!鳴っているではないか 真空管の歪みがする・・・もう一丁
かなりのハイゲインでいい感じ。僕好みです。 TONEの効き具合は・・・・??です。 スイッチングノイズはご期待通り、バッチンバッチンいいます。 松美庵さんのBBSでもちょっと話題になっており電子スイッチ化をやっぱ考えようかと・・ ここで、重大な事を発見。
今現時点では、なぜだか分かりません。 これから、時間をかけて調査しようかと。 でも他にも作りたい物があるので、そっちを作りながら・・・やってみるか。 ついでに電子スイッチ化も・・・本当の意味での完成はまだまだですね。 道のりは険しい・・・ 御礼 おまけ ちびっこAC/DCステーションを作ってみました。ジャック位置は計算ミスして間隔バラバラです。
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何日かぶりに帰ってきました。 浮気していた最中にも、常に考えていた訳でして・・・ケースレイアウトを。 という事で、早速弄ぶかのように何度も何度も大きさを変えて貫通させました。 結果、こんな風になりました。 今回は2ちゃんねる仕様なので、真空管の放熱以外で18箇所・・・くたびれた。 ただ、結果的にこうなりましたけど、充電ドライバのバッテリー・・弱すぎ。 これぽっちの加工で、グンニャリと動かなくなってしまいました。 仕方なしに、第2回戦のために即充電です。 夕方の寒い中(雪降っていました。)残すFSWを空けてComplate。 ついでと言ってはあれですが、キッチリと浮気の清算をしなければ・・・ なので、〜風distortionも一緒に穴あけしました。 ちなみに、〜風Compはキットで買った加工済みケースを利用。 ただ、ラベルが印刷されていたので、#500で削り取りました。その後の磨きはしていませんが・・・ さぁ、TubeDriverもう一息です。
組み込み準備だ |



