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読めないよっ。
いよいよ中国で公開!
早く日本にも来て〜〜〜!!
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こんにちは、ゲストさん
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2012年8月7日中国公開から今まで、日本公開を待ったかいがあった。
期待以上だったよ〜!!!
つかみから引き込まれ、はらはらどきどき、クスッと笑えたり、ほんわか、しっとりあり、地味になりそうなストーリーながらエンターティメント性ばっちり。さすが、アラン・マック&フェリックス・チョン。
観た日の夜、なかなか寝付けなかったのは興奮のせいか。
聴風者、何兵はトニー・レオンならではの役。
近年、キャリアと年齢のせいか、マスターやら軍師やら偉そうな役が続いたけど、実はトニーの良さって人間の弱い部分をかっこよく、切なく、愛おしく演じるのが得意と言うか、自分にとっての萌えポイントだったわけで。
久々にキュンキュンしどおし*^^*
ネット上の予告編ちょっと見てもうるうるしちゃう。
ジョウ・シュンはかっこよかった。「大魔術師」ではかわいらしかったけど。
郭興中役の俳優さんも気になる。
劇場では〝音”を意識させるような効果もあったような。
もう一回観たいな。
5月11日(日)まで!!
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最終日は迷った末、追加公開の「恋する惑星」を観た。
初めて観たのがちょうど4年前。
映画館ではお初。
やはり何度観てもよい!
忘れかけてた伏線ちょいシーンの発見が嬉しい。
監督の編集とクリストファー・ドイルの映像が醸し出す独特の雰囲気にまた浸りたい。
「グランド・マスター」で心身ともにハードな撮影を終えたばかりのトニー・レオン。
いまだにほんわかな素顔を持つトニーさんに、またほんわか映画に出てほしいな〜。
映画館を出ると久々に涼しめな夜風。
連日酷暑だったけど、今夜は落ち着けるかな。
家族は男旅でいないし^^
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2回目観に行ってきた。
映画の感想はまだだったので改めて。
巷のレビューは、思った通り、無理もない、まあ気持ちはわかる、といったところ。
個人的には、率直に、とってもよかった。
ウォン・カーウァイの作品は普通の映画と同じように観てはだめ。
特殊な世界観に入り込めるかどうかで評価が分かれるような気がする。
評にしても、やたら映像美とかなんとか、陳腐というか野暮というか。
彼の他の作品もそうだけど、後でじわじわ思いだしてもう一回観たくなる。
その場がおもしろければよい、観て終わりというハリウッド映画タイプとは対照的。
また、今回は特に、俳優陣の武術修得苦労話、中国の時代背景や葉問、その他宗氏の史実ネタ、各種カンフーの流派の違いなどなど作品以前に気になることが満載で、いろんな側面で作品を楽しむことができた。
アクション映画は別に好きではなかったのに、おかげでおもしろい発見があってカンフーをやりたくなった。
ブルース・リーまで夢に観ちゃったし(^_^;)
今回のトニー・レオンは・・・おっさん!
チャン・ツイィーは「2046」の時と全然変わってないのに。
渋い顔つきのシーンが多かったな。
最後にサービスショットで「そうだろ?」にっこり*^^*があったけど。
ジャパンプレミアで見た素顔の方が若くて可愛い。
チャンチェンは異常にインパクトあった。
カミソリvsイップマンなど、秘蔵フィルムをたくさん隠し持ってるようなので、別の形で公開に期待したい!
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ここのところ、ひまさえあればトニーレオンの来日情報やメディア露出情報を探しているけど、なかなかない><
6月1日の「王様のブランチ」はトム・クルーズだったみたいだし。
もうお帰りになられたのかな〜。
お祭り気分が少しずつ消えてゆくようで、ちょっとさみしい。
が、まだ公開中!!
前売りチケットもあるので、また観に行ける^^
ブルース・リーのことを知りたくなったので、そのうち「燃えよドラゴン」観てみたいな。
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