日記
女の下着
昔見たドラマだった。夫の復員を待つ妻、そして母。夏のお墓、蝉が
ご多分にもれずウルサイ。
夏の日本の描写。帰って来ない方、将校らしい。
「もしやあの子戦犯、」かぼそくつぶやく母
「そんなことありませんわ」という妻。
「奥さん。」と自分の母にむかって無邪気に言う障害を持つ女の子。
奥さんと呼ばれたかなり若い母はかなり都会的。その後主人はまるで
類人猿、まさにゴリラの娘ではあるが、分教会長の娘にかなり似ている。
その娘も白恥美である。
裏町のコンビニでマリファナ味と言われている煙草を
ラッキーストライクにかえて購入、さらにいつものゴールデンバット。
煙草を吸わへんご亭主に乳すわれたら、まるわかりやん
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