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民酢糖には中国強酸糖の縮図が垣間見える。
*民酢糖(国民に酸っぱく、党員に甘い)、強酸糖(国民に厳しく、党員に甘い) まずは特権階級意識。 公僕としての自覚は皆無。 国民に対してモラルある行動を「率先垂範」などという概念はない。 「俺は国会議員なんだから何をやっても許される」的な感覚である。 強酸糖高官の公用車は交通ルール遵守概念は無い。 一方通行逆走、信号無視、駐車禁止無視・・・・なんでもアリである。 邪魔な車や歩行者には、専用のクラクションで威嚇。 民酢糖議員にもそんな輩がいる。 入間基地で開催された航空祭りにて、埼玉10区の松崎議員が退席の時に 歩行者安全確保のために、一方通行規制している為に駐車場までの 30mの徒歩移動を促したところ・・・・ 「俺を誰だと思ってるんだ!」と発言、結局、一方通行を逆走させて 車を呼び寄せ、「やればできるじゃないか」と発言。 「二度と来るな」と呟いた自衛隊員に対して胸倉を掴み恫喝。 このニュースを見た時に「これって日本の事件?中国と同じじゃないか」と 強い憤りを感じた。 次に「トカゲのシッポ切り」 特権階級としての権利は行使するが、問題発生時の責任は部下に押し付ける。 宮崎の口蹄疫案件。 県からの支援要請は無視。当時の農相は外遊でゴルフ。副大臣はGW満喫。 口蹄疫の報道が広がると「県の初期対応が悪かった」と県に追い討ちを掛ける。 尖閣諸島の中国漁船衝突事件。 中国人船長の処分保留での釈放は「地検の判断」と言い逃れ。 衝突ビデオの流出については「海保の管理不徹底」と言い逃れ。 数え上げたらキリが無いので割愛するが・・・・ テロ情報流出の責任を取らない「岡崎公安委員長」なんてのもいる。 既得権による利権で私服を肥やすのは中国に比べるとマシではあるが 有罪になっても国会議員を辞職しない「石川ともひろ」もいるし そのバックには国会招致に応じない「一平卒の小沢一郎」なんてのもいる。 そんな民酢糖であるが、中国強酸糖との最大の違いは・・・・ ①国益を失う政策を率先する。
中国強酸糖でそんな事をしたら失職し、命すら失いかねない。 民酢糖は平気で血税や国家の利権を海外にばら撒く。 ②国家の象徴を侮蔑する。 中国強酸糖でそんな事をしたら失職し、命すら失いかねない。 民酢糖は平気で皇族を侮蔑する。 最近の中井議員の発言や、昨年の小沢議員による宮内庁ルールを無視した謁見要請。 ③国旗を粗雑に扱う。 中国では国旗法にて、取り扱いが厳しく設定されている。 公の場で国旗を乱雑に取り扱うと厳罰に処せられる。 民酢糖は鹿児島県の集会の時に国旗を切り刻んで党旗を作っている。 民酢糖支部に党旗が常備してないわけがない。
それよりも国旗を常備しているわけがない。
つまり、わざわざ国旗を2枚準備して、わざと切ったのである。
日本の政権を担おうと政権交代を目論む政党が国旗を切るとは・・・・
これは、右翼とか左翼とは関係なく、日本人としてありえない行動である。
これを異常と言わずして、何を異常と言うのだろう・・・・
「支持率が低いのは、 国民が民酢糖を支持しないのが悪い」と
そのうち平気で言い出すのではないだろうか。 このままでは3年後の衆院選で民酢糖が敗退して下野しても 4年間で失われたものを取り戻せなくなってしまう。 将来に光が見えず、不安だけが増えていけば 経済は悪化するだけで回復は見込めず、 増税だけが重く圧し掛かり 日本は衰退していく。 |
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