衆院解散「あるかもしれない」=民主幹事長時事通信 1月9日(日)10時14分配信 民主党の岡田克也幹事長は9日午前のNHKの番組で、衆院解散の可能性について「菅直人首相の
権限だから、『解散しない』と言う必要はない。状況に応じてあるかもしれない」と述べた。
28日召集で調整されている通常国会で自民、公明両党など野党が対決姿勢を強めてくることが
予想される中、野党側をけん制した発言とみられる。
岡田氏は一方で、「財政も経済も国民生活も待ったなしの中で、解散に国民の賛同が得られるかも 考えなければならない」と指摘。「今年は成果を出す年。野党と真摯(しんし)に議論し、早く2011年度
予算案を成立させたい」とも語った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110109-00000012-jij-pol 解散を躊躇する必要はありません! 解散に国民は賛同します!
民主党の成果は国民の害にしかならないので何もしないで下さい!
2011年度予算はバラマキてんこ盛りなので成立する必要はありません!
増税になったら消費が冷え込みますから
あなたは実家のスーパー経営に専念して下さい!
「実家の法人税減税分は僕のポケットに!
消費税増税分も僕のポケットに!」
民主党の岡田克也です!
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2011年01月09日
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国債頼みは限界=税財政改革に意欲―菅首相時事通信 1月8日(土)18時11分配信 菅直人首相は8日午後、首相公邸で笹森清内閣特別顧問と会い、財政運営について
「このまま赤字国債を発行するような状態は、2年先(の予算で)は無理だという意識を非常に
強く持っている」と述べ、2012年度予算編成では抜本的な税財政改革が必要との認識を強調した。
会談には仙谷由人官房長官が同席した。
11年度予算案は新規国債発行が10年度に続いて税収を上回る不健全な形となった。 首相は、12年度はこうした借金体質からの転換を図りたい考えで、社会保障制度と消費税を含む
税制の一体改革に関し、今年6月をめどに方向性を打ち出す方針を先に表明している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110108-00000091-jij-pol 税制改革の前に・・・・
前回の衆院選のマニフェストで・・・・
無駄削減(国家公務員給与2割減・議員定数削減・天下り廃止・独立行政法人原則廃止)
って言ってましたよね。
まずは徹底的に無駄を省き
やならければならない事を厳選する。
これは国家予算でも家計簿でも同じです。
「子ども手当」の廃止
「生活保護受給対象者」の洗い直し
「年金不正受給者」の洗い出し
社会保障は「聖域」ではありません!
真面目に頑張っている人間が報われる社会を!
「マニフェストに法的拘束力はありません!」
「国民の金は僕のモノ、僕のお金は僕のモノ!」
民主党の菅直人です!
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