クリスマスが来ると
思いだすことがあります 私がこれを初めて読んだ時
暖かい気持ちになりました

そして、目を閉じて
...
もう一度あけたとき少し違った視線で 今までと同じこの景色を
みられるようになれるといいなと思ったものでした。
1897年に、ニューヨークの新聞『ザ・サン』にあてられた
8歳の女の子「バージニア」からの質問「サンタクロースは本当にいるの?」
この問いに「フランシス・P・チャーチ」が答えたものです❤
そうです、バージニア、サンタ・クロースは確かにいるのです。人を愛し、許し、つくすことがあるように、確かにサンタはいるのです。そして、生活を美しくし、楽しいものにしてくれます。ねえ、もし、サンタ・クロースがいなかったら、目に見えるものや感じられるもの以外の喜びはなくなってしまい、世界はつまらないもになってまうでしょう。
この世でもっとも確かなことは、大人にも子供にも見えないのです。
信じ、思いやる心や 愛情だけが、見えない世界を覆っている厚いベールを引き開けて、その向こうにあるすばらしく美しいもの、その輝きを見ることができるのです。
サンタさんへ「お手紙を下さい。」
本文は長いのでかなり短くしてますが 目に見えるものが大好きな私には
いつも いつも せめて 1年に1度 思いだしたい大切な心です
これは昨年のクリスマスにも投稿した記事ですが、毎年1回は振り返りたく今年も投稿させていただきました。
本当に良い話ですね❤
目に見えないものが本当に大切って普段忘れちゃってる・・・
私も毎年思い出そうっと(・∀・)ウン!!
2011/12/25(日) 午後 8:35
ディライラ さん お久しぶりです。
私も1年に1ち度は思い出すようにしています^m^
2012/1/1(日) 午後 2:26