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もう通じないでしょ。
中国人は日本が援助していることを具体的に知らないやん。 空港などインフラ整備。環境問題への対応。 役人への報酬になっていることもある。 こんな意味の無い援助は要らない。 というか、ここまで負債を増やした日本には余裕無いって。 家計を削って他者を助けるのにも限度がある。 しかも感謝されないうえに、礼節を欠く相手に。 丹羽大使の対中ODA増額要求 国民理解は困難 産経新聞 12月19日(日)1時37分配信 在中国の丹羽宇一郎大使が中国への政府開発援助(ODA)を事実上「増額」するよう意見具申したこと は、誤ったメッセージを中国に送りかねない危険性をはらんでいる。政府・与党内でも対中ODAに厳しい声が上がっているなかだけに、受け入れられる可能性は低いが、丹羽氏起用を「政治主導」の象徴と位置付けた民主党政権の責任も問われている。(酒井充) 丹羽氏は意見具申のなかで、ODA強化による環境ビジネスや人材交流の促進が、中国に進出する日本企業の利益や日本の国益につながるとの見解を示した。 しかし、内閣府が18日に発表した世論調査で、中国に「親近感を感じない」との回答が8割近くに達するなど、国民の対中感情が急速に悪化しているなかで、安易な増額はとうてい理解を得られるものではない。 そもそも日本の対中ODAは昭和54年12月、当時の大平正芳首相が訪中し「より豊かな中国の出現が、よりよき世界につながる」と表明したことで始まった。戦後補償の色も濃く、中国の改革・開放政策を支持していく手段という位置づけだった。 しかし、30年以上が経過し、日中の勢力図は大きく変わった。中国の国内総生産(GDP)は55年当時は日本の5分の1程度だったが、今や日本を抜いて世界第2位の経済大国になることが確実となっている。 中国は長年、日本の協力によるインフラ整備の実態を自国民に知らせず、感謝の言葉もないという状態が続いた。日本側が増額に踏み切っても、感謝されるような効果はとうてい期待できない。 それでこんなんやで? 信用できるかいな。。。 いつの間にか国内の水すら 中国人から求めなくならないといけなくなる。 外国人が日本の森林の買収を進めている。この数年、日本の森林の価格は下落を続けており、今が底値と判断した海外投資家が購入するケースが多い。また、水源として利用しようと考える海外企業もあるようだ。 日本の森林を買収する外国人の中でも、特に中国人の動きが目立っている。中国には長江や黄河などの大河があり、豊富な水を有する国のイメージがある。しかし、中国の年間平均降水量はおよそ660ミリで、1700ミリ近い日本の半分にも満たない。さらに、長江や黄河にはそれにつながる支流が少ないため、大地に水が行き渡りにくいといった欠点もある。そのため、慢性的に水不足の問題を抱えている。また、中国の国土は平地が多いため、河川の水の流れが遅く、汚れた水が滞留しやすい。河川の汚染が進む中国では、汚染が水不足に拍車をかけているといっていい。中国人が日本の森林の買収に動く背景には、こうした事情がある。 日本は資源のない国だといわれているが、実は森林と水に恵まれた有数の資源国である。そのことに気付いた外国人は、今後も日本の森林の買収を続けるとみられている。 これに対し林野庁は都道府県にヒアリングを開始し、情報収集に努めているという。しかし、それだけでは買収を止めることはできない。諸外国のように、外国人や外国法人の土地所有について地域を限定したり、事前許可制をとるなどの制限を設ける必要性がありそうだ。 http://moneyzine.jp/article/detail/190245/ 中国では、国内の運河や水路の70%、地下水の90%が汚染されているとされる。 |
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中国の胡錦濤国家主席が北京の日本大使館を訪問し、東日本大震災で亡くなった人に黙祷を捧げました。
「日本国民が困難を克服し、再建を果たすことを信じています」(中国 胡錦濤国家主席)
胡主席はお見舞いの記帳をした後、丹羽大使と会談し、引き続き必要な支援を行う考えを伝えました。中国の国家主席が自ら大使館を訪問するのは、極めて異例のことです。(18日22:56)
2011/3/19(土) 午前 7:45 [ 自浄其意転法きれいな心を広げよう ]
愛する日本の為にガンバロウさん、こんばんは。
それだけ悲惨な災害ってことです…
2011/3/20(日) 午前 0:02