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インスタントラーメンを劇的に美味くするリスト。
今後試します。 「シーフードヌードル+豆乳+チーズ」 「わさび+カレーうどん」 「キムチ+納豆+卵+カップヌードル」
「チャルメラ+なめこ」「『どん兵衛』のきつねうどん+軽く水気を切った大根おろし」 ※大根おろしはたっぷりとのせるのがコツとのこと。 ■トマト酸辣湯麺 トマトの酸味と酢の酸味があわさって、一気に高級中華のような味わいに昇華する。見た目も鮮やかになり、ヘルシーになるのも嬉しい。酸っぱいものが好きな人には特にお勧め 【材料】「中華三昧 赤坂榮林 酸辣湯麺」1袋、トマト1個 ■月見きつね お湯を沸かす際に卵を入れて火にかければ、麺にのせる前に火を加えられる。ある程度慣れてくると好みの固さにすることも可能。卵1つでもタイミング次第で味わいは変化する 【材料】「赤いきつね」1個、卵1つ ■日清食品 1958年創業。主な商品は「カップヌードル」シリーズ、「チキンラーメン」、「日清のどん兵衛」シリーズ、「日清焼そばU.F.O.」など。会員ポータルサイト「NOODLE+」ではレシピの募集や公開を行っている (1)豆乳シーフード「コクがあって、思わずスープを飲み干してしまいます」【材料】「カップヌードル シーフードヌードル」1個、豆乳100ml、チーズ適量、黒胡椒少々【作り方】1チーズを入れて、3分の2ほどお湯を注ぐ23分たったら温めた豆乳を入れよく混ぜる3仕上げに黒胡椒をお好みで (2)カレーチーズたまご「ガッツリ食べたい人にはぜひ食べてもらいたいです」【材料】「カップヌードル カレー」1個、卵1つ、スライスチーズ1枚、バター適量【作り方】溶き卵にチーズを混ぜてさっと炒め、カレーヌードルの上にのせたらできあがり (3)キムたま納豆ヌードル「ボリュームがありながらヘルシーなのが嬉しいです」【材料】「カップヌードル」1個、卵1つ、キムチ適量、納豆1パック【作り方】1卵を落としてお湯を注ぐ23分後、混ぜておいた納豆とキムチを入れたらできあがり ■明星食品 1950年創業。主な商品に「明星チャルメラ」シリーズ、「中華三昧」シリーズ、「一平ちゃん」シリーズなど。公式ホームページでは47都道府県の名物に因んだ「チャルメラ」のご当地レシピなどを公開中 (4)なめこおろしチャルメラ「なめこのトロッとした食感がクセになる癒し系の一杯です」【材料】「チャルメラ しょうゆラーメン」1袋、なめこ半袋、大根25g、ねぎ適量【作り方】1なめこはさっと洗って水気を切り、麺と一緒に火を加える2大根おろしをのせ、刻んだねぎを散らせばできあがり (5)クリームチーズとコーンチャルメラ【材料】「チャルメラ みそラーメン」1袋、クリームチーズ25g、コーン(水煮)約大さじ1、パセリ適量 【作り方】角切りにしたクリームチーズ、コーンをのせて、刻んだパセリを散らせばできあがり (6)香りチャーシューの担々麺【材料】「中華三昧(四川飯店担々麺)」1袋、チャーシュー・長ネギ・生姜・オイスターソース・豆板醤、醤油、胡椒各適量 【作り方】チャーシュー・長ネギ・生姜を千切りにし調味料と混ぜて、最後に熱したサラダ油をかけてのせる ■東洋水産 1953年創業。主な商品に「赤いきつね・緑のたぬき」シリーズ、「マルちゃん」シリーズなど。公式ホームページでは料理研究家watoさんによるマルちゃん商品を使ったオリジナルレシピが紹介されている (7)あさりと白菜の塩ラーメン【材料】「昔ながらの塩ラーメン」1袋、あさり100g、白菜150g、ゆず胡椒適量 【作り方】1水と1×2cm程の短冊切りにした白菜を鍋に入れて火にかける2沸騰したら麺を加えほぐしながら1分煮る3あさりを加え、火が通ったらゆず胡椒はお好みで加えてできあがり (8)わさびカレー「斬新な味わいが商品開発チームの中でも話題になった超お手軽アレンジ法です」【材料】「黒い豚カレーうどん」1個、わさび適量 (9)ハムニラみそラーメン【材料】「昔ながらのみそラーメン」1袋、ハム2枚、玉葱60g、ニラ40g、黒胡椒・ごま油各少々【作り方】1ハム、玉葱は7mm程、ニラは4cm程に切る2玉葱を1〜2分ごま油で炒めたら、ハムとニラを加え粗挽き黒胡椒をふり、ラーメンにのせればできあがり ■みそラーメン + クリームチーズ 特にみそラーメンとクリームチーズの相性はバッチリ。さらにハーブやガーリックが入ったチーズにすれば、アクセントがつき、より一層濃厚な味わいを楽しむことができる ■焼きそば + 生クリーム カップ焼きそばに生クリームを適量入れ、よく混ぜ合わせる。コクが出るためお勧めだが、入れすぎると大変なことになるので、まずは少しずつ味見をしながら食べたほうが賢明 ■チキンラーメン + 粉チーズ + ケチャップ 完成したチキンラーメンにケチャップと粉チーズをふりかけ、イタリアン風に。甘めなお子さまテイストな味わいになるため、好みが分かれそうだがケチャップ好きはぜひお試しを 【本格派に一変させる“鉄板”調味料】 ■生七味 七味唐辛子を生食に近い感覚で食べられる。「ピリッとした味わいがたまらない。辛いものが好きな人にはぜひ!」(マルシン、499円) ■花椒辣醤 花山椒に豆板醤を混ぜた調味料。山椒独特の舌の痺れるほろ苦さが絶品。「これ一つで本格中華に早変わりします」(ユウキ食品、299円) ■スイートチリソース ほんの一匙入れるだけで甘辛い東南アジア風味に。「ナンプラーなどを足してみても面白いと思います」(ユウキ食品、100ml・210円) ■生姜ソース たっぷり生姜を使い、甘めに仕上げたソース。「にんにくなどを入れて、とんこつ風にしても◎」(ユウキ食品、262円 【本格的な味わい】 ■利尻昆布ラーメン 「お客さんからの支持はダントツの1位です」といわれる絶品昆布ラーメン。料亭風のクリアなダシ汁が決め手(利尻漁業組合) ■麺と匠 久留米が一番 平麺でコクのあるスープが特徴的。「この発売元の鳥志商店さんの商品は、どれも上品で工夫された味わいです」(鳥志商店) ■うまかっちゃん 博多からし高菜風味 発売から30年以上経過しているご長寿商品。「地域限定商品も多数ありますが、どれも安心できるおいしさですね」(ハウス食品) 【お土産に最適】 ■東京タワー麺 東京タワー限定商品だと一目でわかるド派手なパッケージ。333mにちなんで麺のゆで時間は「3分33秒」に設定(五十嵐製麺) ■白クマ塩ラーメン 愛らしい白クマは北海道の円山動物園とのコラボ品。「これがお土産としてはダントツ1位です」(ノースユナイテッド) ■「かに」三昧 「麺が太めで味もしっかりしているうえ、かに風味もちゃんと濃厚です」と、かなり本格志向の高級なインスタント麺(藤原製麺) 【変わり種もいろいろ】 ■山芋つなぎそば 「山芋をつなぎに使う」というインスタントらしからぬ小技が利いた一品。小袋に入ったダシ汁が優しい味わい(イトメン) ■激辛ラーメン 朱(トゥー) 「『辛いことだけはわかったよ』とのリアクションが大半」という本格的な激辛っぷり。辛さに自信のある人はぜひ挑戦を(鳥志商店) ■納豆そば 「何も納豆までインスタントにしなくても……」と思ってしまうが、そばも納豆も本格的で、おいしいと評判らしい(ムソー) ■インスタントラーメンさくら新井薬師本店 全国津々浦々のインスタントラーメンが楽しめる専門店。 東京都中野区上高田3−38−5 YLビルB1 問03−3388−5201 15:00〜24:00(火曜のみ17:00〜) 日曜定休 |
男の料理
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きんぴらごぼう!!
しかしセサミとごま油が無いー!! ごまつながりで、どっちも切れてるわ。 ごま油はなんとか搾り出して、 ごまはどっかに落ちてないかな。。。? しょうゆ、ごま油は最後に合わせる。 ごま油は風味程度か。。。 ちなみに、白菜とエノキも生き残ってた。 味噌汁に使えるんだけど、鯛を汁物にしようとしてたからかち合う。。。 あ、昨日の永谷園のご飯は美味しかった。 ただし今日になると普通の味。 既製品は時間を置くと落ちるだけやな。。。 自分で作ると味が出てくるのに。 ちなみに今、作っている里芋の煮っ転がしはかなり美味しいです。 少ししょっぱいかもだけど。。。 誰か食べて〜(笑 きんぴらごぼうミスった(泣 砂糖を多めってのを砂糖としょうゆを多めって勘違いした。 なんとかリカバリーして食べれるとこまでもってったけど、悔しぃー!! 久しぶりに不味いものを作ってしまった。。。 煮っ転がしもそうだけど、経験が無いと味を調整し難い。 和食は難しい。。。 |
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今日の課題は、里芋、大根、ごぼう、にんじん、鯛。。。
初体験の里芋から挑戦。 さすがに大晦日に買っていたものなので痛みが出てきている。 初めてで面倒だな〜と思ってたけど、 意外や意外。 やってみると簡単で楽しい♪ タワシが見当たらないので手で泥を洗い落とし 包丁で皮切り。 これがもうてきとうなんだけど、 皮剥き器より早いかも? 次にボウルに入れた里芋に塩をまぶしてもみもみ。ぬめりを取る。 水で洗い流し、鍋で茹でる。 またもザルで冷水にかけながらもみもみぬめり取り。 次は年末から親友になっためんつゆを使い、 水と合わせて強火で5分ぐらい。 頃合で、料理酒、みりん、砂糖を入れる。 また5分。。。 ←今、ここ。 この後、落し蓋でサラダ油としょうゆを加えて煮汁が無くなるまで中火で煮込むらしい。 ところで俺はどこに向かっているんだろう。。。?(笑 ごぼう、にんじんといえば、きんぴらか。。。 だいこんと鯛は煮物やな。 もうさっさと作ろっ♪ |
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龍馬伝と料理と交互に記事をアップしてる(笑
どんな正月なのか想像しやすい。。。 今日のお昼は『豚丼』 大晦日にグラム60円の豚バラ塊アメリカ産を見つけて つい買っちゃったの冷凍してた。 もちろん奥さんには豚肉、冷凍庫にあんのに。。。と言われたけど、 グラム60円は無いやろ〜と即座に反論。 考え方の相違です(笑 ここまで冷蔵庫内は効率良く回せてるかな? 里芋が残ってしまっているので、これを煮物にします。 ほかにはエノキ、エリンギ、白菜、大根、にんじん。玉葱は豚丼に使っておしまい♪ 今晩は混ぜご飯、エリンギを使用。 CMでやっていた永谷園の松茸の素を使ってどんな味になるかやってみます。 ずっとやってみたかったんですよね〜。 ただこういうやり方をすると炊飯器に匂いが残ってしまうのでそれがなぁ。。。 他に里芋の煮物、白菜とエノキの味噌汁ってとこかな? さて豚丼。 年末から重宝しているめんつゆベース。 豚の塊を薄く切ってフライパンに並べる。炒めるというより煮るって感覚なんだけどね。 豚肉を並べたらめんつゆ、砂糖、日本酒、高い醤油、昆布のほんだしを混ぜたものを 切った豚肉の上にかけて、漬けておく。 焼き始めの頃合に、玉ねぎを入れる。 火が通ったらご飯の上に豚肉と玉ねぎを丁寧に並べて、 フライパンの残った汁に溶いだ卵を落として少し火が通ったら さっきの豚丼の上からかけます。 なんかドラマ「てっぱん」のおかずデザイナーが、『たまご丼』レシピで言ってたけど 溶くときは白身を切るようにして混ぜるとふっくらあがるみたいです。 で、刻んだ葱を上からトッピングにして出来上がり。 卵はお好みで♪ 楽しぃ〜♪ |
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結局、けんちん汁を今日作ったんだけど。。。
違う!味が違う! かなり美味しいんだけど、おばあちゃんの味じゃないんだよね。。。 おそらく自分がビビッて最初にダシを入れてしまったことから違う。 ダシは使ってないかもしれない。 すごいシンプルな味だったから。野菜と肉だけで味が出ていたのかも? おばあちゃんはもうとうの昔に亡くなってしまって誰も作れない。 母も一回作ったんだけど、母親の味になってしまう。 油が多く、澄んだ汁に油が綺麗に輪を作る。 なので冷えにくく食べるときは口内ヤケドに注意しなければならない。 だから食べた後はポカポカになる。 鍋のサイズも小さくて、おそらくそういう部分も影響してる。 最初にサラダ油で豚のばら肉、ごぼう、にんじんの野菜を炒めることは合ってる。 焼き豆腐を手でちぎるのも合ってる。 そんな難しくないから作り方さえあえばすぐに分かると思うんだけど、 問題はレシピが存在しない。 自分の記憶と比べなければいけないことなんだよな〜。20年以上前の味と。妥協が敵。 ちなみに味は美味しいか?と聞かれれば美味しくない(笑 それも今日は邪魔をした。 美味しく、、、作りたくなんのよ。。。 だから今日はダシを入れてしまった。 もっと我慢が必要やな。 日本酒やみりんは入れていたのか? ほかに独自の調味料を使われていたらもう再現は不可能。 苦悩は続く。 しかし、おばあちゃんのけんちん汁も誰も受け継がないなんて、もったいない。 ほかにもおじいちゃんのイカの塩辛もあんねんけど。。。(笑 絶対に復刻させねば!! |





