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※写真と映画とは関係ありません♪ アニメって観ますか?? 最近観たアニメは、テレビでやっていた「NANA」とか「デスノート」とかですが、どれも対象年齢が10代って感じですよね。 これまた相方さんが会社の人に「時をかける少女」っていうアニメはバカに出来ないぞ!と聞いてきて、これまた週末恒例のDVD鑑賞会の時に観てみました♪ ◆◆-----◆◆-----◆◆-----◆◆-------◆◆-------◆◆-----◆◆-----◆◆-----◆◆-----◆◆ ■21世紀をかける新ヒロインは紺野真琴17歳、高校2年生 1965年の原作発表以来、幾度となく実写映像化されてきた「時をかける少女」(著:筒井康隆 角川文庫刊)が、初めてアニメーション映画になります。 本作の主人公は、紺野真琴17才。2006年を生きる東京の女子高校生。その声を演じるのは、百人以上のオーディションから選ばれた仲里依紗(なか・りいさ)、16才。CM出演や雑誌のモデルで活躍し、おおいに注目されているフレッシュな声で主役の座を射止めました。 あるきっかけから「今」から過去に遡ってやり直せる力、タイムリープ能力を持ってしまった紺野真琴は、ひとたびその使い方を覚えると、何の躊躇も無く日常の些細な不満や欲望に費やしてしまいます。 大好きなものはいくらでも食べられるし、いやなトラブルも即解決! ばら色の日々のはずだったのですが…。 アニメーション版はこれまでになく、アクティヴで前向き。主人公、紺野真琴が初夏の町並みを、文字通り駆け抜けていく爽快な青春映画です。 ■監督メッセージ 筒井康隆氏によって「時をかける少女」が書かれてから40年。当時、少女たちは、「時をかける少女」を読み、未来を夢見た。そして今、かつて未来と夢見られた21世紀に僕らはいる。けれど、決してあの頃、少女たちが憧れた未来ではないはずだ。では、夢見たはずの未来の姿は、どこへ行ってしまったのか?現代の少女たちも、かつてと同じく、未来を夢見るのか?ならば、その未来とは、どのようなものか?この映画には、ふたりの女性が登場する。ひとりは、かつて、「時」をかけた女性。もうひとりは、今、「時」をかける少女。このふたりのヒロインを通じ、時代によって変わっていくものと、時代を経ても変わらないものについて考えてみたいと思う。「時をかける少女」には、その時々の言葉で、時々の方法で、時々の少女たちで、何度も語られるべき、世界の秘密が隠されているのだと思う。 監督・細田 守 ◆◆-----◆◆-----◆◆-----◆◆-------◆◆-------◆◆-----◆◆-----◆◆-----◆◆-----◆◆ 昔、原田知世が主演で映画化されましたよね!! でもストーリーはちょっと前とは違うので、新鮮に観れますよ♪ そしてアニメだからと言ってバカに出来ない♪このコメントは本当でした。 元気のよい女の子がキャピキャピと騒いで終わるのかと思いきや、最後はホロリと泣けるんです。 これまた、週末の何も予定がない方いかがでしょうか?? |
映画・本・音楽・TV♪
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※写真と映画とは関係ありません(v_v) 「趣味は映画鑑賞」と言える位、毎週ツ○ヤでDVDを借りて映画鑑賞を楽しんでいるんです♪ 実は私が借りてくるんじゃなくて、相方さんが毎週金曜日に会社帰りに○タヤに行って30分ぐらいかけて選び、2〜3本観るのが私たちの週末の楽しみ方なんです。 いっぱい観ても、心に残る映画ってなかなかないんですよね。 でも、中には見終わってジーーンと心に響いて、相方さんと会話も出来ないぐらい素晴らしい 「名作」に出逢える事もある。 そんな映画をご紹介したいと思って作った書庫「映画・本・音楽・TV♪」なのに、なかなか更新していませんでした。 今度の3連休あたりに何もすることがなかったら、こういう映画を観るっていう過ごし方はいかがですか? その映画は「クラッシュ」といいます。 ◆◆-----◆◆-----◆◆-----◆◆-------◆◆-------◆◆-----◆◆-----◆◆-----◆◆-----◆◆ ■クラッシュ■ ロスのハイウェイで起きた交通事故をきっかけに、さまざまな人種、階層、職業の人々の人生が連鎖反応を起こすヒューマンドラマ。脚本に惚れ込んだサンドラ・ブロックや、ドン・チードル、マット・ディロンら豪華キャストが、運命に翻弄(ほんろう)される現代人の怒りや孤独や悲しみ、喜びや救いを見事に表現する。『ミリオンダラー・ベイビー』の製作と脚本でアカデミー賞にノミネートされたポール・ハギス監督による珠玉の名作。(シネマトゥデイ) あらすじ: クリスマス間近のロサンゼルス。黒人刑事のグラハム(ドン・チードル)は、相棒であり恋人でもあるスペイン系のリア(ジェニファー・エスポジト)と追突事故に巻き込まれる。彼は偶然事故現場近くで発見された黒人男性の死体に引き付けられる……。(シネマトゥデイ) 車社会でさまざまな人種の混じり合う、ロサンゼルス。人種的偏見が横行し、人間同士が触れ合うことの難しいこの街で起こる、人間ドラマの連鎖。その静かなパワー、綿密さ、多様性と深さに圧倒され、しばらく椅子から立てないほどノックアウトされてしまった。ハギスの脚本と演出は天才的。うまい映画には技巧が際だつあまり、感動より感心の勝ってしまう映画もあるが、これは違う。心に触れる瞬間が、何度となく繰り返されるのだ。 主人公は人種も階級も違う、10数人の人間たち。同じ時間、同じ都会に生きる彼らが偶然のきっかけでぶつかり合って感情を交わし、人生を交差させていく。目を背けたくなるような醜さや憎しみを容赦なく描き、皮肉な運命も示される一方、奇跡のような美しさが迸る瞬間もある。断片的なエピソードを積み重ねながらすべてを収束し、これほどの人間洞察と人生の機微を盛り込んでしまえるとは! 差別や偏見がひとつのテーマだが、そんな簡単な映画じゃない。そこに鮮烈に描き出されるのは、一見しただけでは計り知れない「人間」の姿。すさまじい誤解に晒されながら、「誰かと触れ合いたい」と願い懸命に生きる人々の、心の叫び。希望を感じさせるラストの余韻が、監督の愛情深さを物語っている。 天使の街、ロサンゼルスを舞台に、わたしたちのさまざまな感情を丸裸にしてみせる傑作。監督は「ミリオンダラー・ベイビー」で製作・脚本を務めたポール・ハギス。テレビ界で活躍してきた彼が、満を持してスクリーン監督デビューを飾った本作は、観る者の心の奥深くまで入り込んでくる。 登場人物すべてが主役として機能する群像劇である本作は、異なる境遇、異なる階級の人々の物語が対等に描かれていく。物語が動くのは、自分とは違う環境にある人々との“クラッシュ”によって。衝突が感情を生み、対立も生む。しかし、衝突ナシでは互いの距離を縮めることもできない。どの役柄にも引き込まれるが、マット・ディロン演じる差別主義者の白人刑事ライアンの複雑さが特に興味を引く。悪の心も善の心も持つ彼に、人は自らの姿を見るはずだ。差別や偏見など、わたしはしたことがないし、感じてもいない、などと言い切れる人はいない。人が他人と接するとき、必ずそこには差異が生じる。何度もクラッシュを重ねてこそ、互いを認め合うきっかけが生み出される。ライアンも、人を救いたいと心から願った自分と、彼を拒絶した黒人女性の瞳の奥に、きっと何かを見ただろう。緻密に計算された素晴らしい脚本と、感情をあぶり出す演出に、魂を感じさせる演技。胸を打つ強烈なパワーは、いつまでも心に残るだろう。(望月ふみ) (PREMIERE) 注意:Yahoo!映画の紹介ページを利用させていただきました。 ◆◆-----◆◆-----◆◆-----◆◆-------◆◆-------◆◆-----◆◆-----◆◆-----◆◆-----◆◆ ストーリーを説明したいんですが、ネタばれしたら大変なのでザッと説明します。 「ロスで起った事件に関わった人たちの心の中の心理状態を見事に描いた作品」 「登場人物たちの意外な接点」 「差別する人、される人の心理」 「親・兄弟・夫婦・恋人への接し方、愛し方」 これらが言える事かな・・・ 憎たらしく思った人もこういう理由でこういう態度を取っていたのか・・・とか、こういう体験が あったから、こういう考え方になってしまったのか・・・とか。。。 静かに流れるストーリーなのに、これだけのメッセージ性を詰め込み、そして無理なく約2時間で まとめられているので、観ているほうも飽きることなく、最後まで同じ速度で観る事ができます。 これは大人になったら一度は観るべきだと思うんですよ!! 「人には優しく」「その日の気分を見知らぬ相手にぶつけてはいけません」 「自分さえ良ければいいって考えはいかん」って事だなぁ。いや、もっと深いけど・・・ あまり上手く言えない私がもどかしい・・・ 「こんな映画があったのね」と興味が沸いてくれればいいんですが。 観た事ある方、上手いオススメの仕方を教えてぇ〜〜〜(≧ω≦*) 最後の最後までしっかりと観てほしい映画です。そして一瞬でも「人には優しくありたい」と思って欲しいです。 観てほしい!お願いだから(v_v) ↑
詳しくはコチラへ♪ |
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そして私が食べたことがある「ぽるとがる」というお店のメロンパンも出ていた(〃^ー^〃) 他にも私が食べたいと思っている「富士宮焼きそば」も♪ (海老名SAで食べたけど本場では、まだ食べたことないんです・・・食べたい) ちょっと自分用にも、テレビの情報を整理してみました♪ こういうサービスエリアグルメの特集は、ガンガンと紹介してもらいたいです! あまりネットで検索しても私の欲しい情報が少ないんですよね~ヽ( ̄Д ̄*) あったとしても写真が小さかったり、ピントが合っていなかったり、肝心の値段が分からなかったり 「本当にコレがイチオシなのぉ〜(T-T)」という感じだったり・・・ ガソリン代や高速料金が掛かってしまうので、わざわざ食べには行けないけど、ぜひとも行った時には 人気商品を食べてみたいですもんね♪ と、いう事でテレビの情報を下記にレポしてみました♪ どうぞぉ〜〜〜ゞ(≧ε≦o)♡ ◆◆-----◆◆-----◆◆-----◆◆-------◆◆-----◆◆-----◆◆-----◆◆-------◆◆-------◆◆ 『 東名高速編 』 東京インターからスタート♪ε=ε=┏(ヾ≧▽≦)┛GOGOGO〜〜〜〜〜♪♪♪ ↓ 神奈川県 海老名SA(下り) レストランやファーストフードが充実! ★ ぽるとがる 名物メロンパン¥147 <土日6000個売れる人気商品> 中までグリーン!メロン果汁がたっぷり入った生地。通常より大きいサイズ! 実際手に持ってみるとBIGサイズで嬉しい♪そして鮮やかなグリーンも魅力的よん♪ ★ えびえび焼き ¥450 (ギャル曽根ちゃんがオススメ)タコの代わりにエビとマヨネーズが入っている。 えびえび焼きじゃなくて、普通のたこ焼きもかなりレベル高い美味しさだったよ〜! ↓ 静岡県 駒門PA(上り) ★ アメリカンドッグ ¥230 年間4万本も売れている!上りでしか売っていない!! 手作り!!(全国でも手作りはゴクわずか) 富士の名水「駒門の水」で作っている!外サクサク、中はフンワリ♪ 生地が甘くてケチャップとの相性バツグン♡ 出演者が「これは食べる価値あり」と絶賛だった!! ↓ 富士川SA (下り) ★ 富士宮 焼きそば ¥450 コシの強い麺・肉かす・ダシ粉(イワシの削り粉)の3点が特徴♪ ひとつでも欠けると富士宮焼きそばの味が出ない。 豚の背脂である肉かすを鉄板で炒め、脂の旨味が出たところにイカ・キャベツを加え 麺とソースを絡め豪快に鉄板で混ぜ合わせて、仕上げに削り粉をかけて出来上がり♪ コシの強い麺と魚粉の香りがたまらない一品♡ う〜〜食べたい!今、一番これが食べたい(≧ω≦*) ↓ 由比PA (上り) ★ 桜えびアイス ¥157 ここでしか売っていないアイス!東名高速限定!! バニラに桜えびの粉が混ぜてあるが、バニラとの相性は良い(らしい)♪ 桜えびの味がほんのりとする不思議な味のアイス(モナカ) かっぱえびせんとバニラって感じの味なのかな???家でも作れるかな〜? ↓ 浜名湖SA ★ うなぎが名物!うなぎおにぎり!¥210 ここでしか売っていない!日によって売り切れの場合も!! うなぎの蒲焼を細かくして酢飯に混ぜ込み、具としてうなぎの蒲焼が入っている! (ご飯には紅しょうがも入っているらしい) なんで紅しょうが??これはいらないんじゃないのかな?? ★ うなぎドッグ ¥368 ここでしか食べれない!! 手作りパン(ソフトフランス系?)に、レタスとうなぎの蒲焼が入っている(笑) パンにうなぎのタレが染み込んで日本人好みの味に仕上がっているらしい。 うなぎの蒲焼も豪快に使われている。 「ここでしか食べれない」って言われても、他で売っていたら買わないかも・・・ ↓ 愛知県 上郷SA (下り) ★ 半熟玉子のカレーパン ¥300 香りたつスパイシーなカレーの中に半熟玉子が丸ごと入っている♪ (目玉焼きの両面焼きかな?) 辛めのカレーと半熟玉子の黄身の甘さがバツグンに合うらしい♡ 丸い形で結構大きいので、かなり満足度が高い!! (エスビー食品) 見るからに「まいう〜」だ♪その場で1個。お土産に5個は買いたい感じ♪♪ ¥1800になっちゃう・・・1個¥300は高いよ〜! せめて¥250ぐらいにして欲しいなぁ〜〜♪ それか5個お買い上げの人には1個サービスとか(¬v¬)ダメ?オ・ネ・ガ・イ♡ ◆◆-----◆◆-----◆◆-----◆◆-------◆◆-----◆◆-----◆◆-----◆◆-------◆◆-------◆◆ いかがでしたか?? 行きたくなった?食べたくなった?? 東京インターから上郷SA行くと高速料金が片道¥6850も掛かってしまうけどねぇ〜(悲) 嗚呼!花の料理人はコチラ http://www.ytv.co.jp/ryorinin/ ドライブ前にこちらで情報収集♪ http://www.c-exis.co.jp/index.html
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ウェントワース・ミラーって聞いて、ピンとくる方いらっしゃいますか? 人名ですよぉ〜〜!! さぁ〜、誰だか分かった方いますかぁ〜〜〜?? 「プリズンブレイク」っていう海外ドラマに出演しているマイケル・スコフィールドって 聞いたら、分かる方も多いのでは??? そうです、あのマイケル役を演じているあの超かっこいいミラーが本日「ダイノトピア」という ドラマにも出演していたっていうので、私は一人大はしゃぎしているんですよぉ〜!! あの眼差しは、罪よね♡ けっして「イケメン好み」ではない私なんですが、このミラーは文句なしにカッコイイって 思ってしまう!! 見つめられたら、どうなってしまうんだろう・・・ ̄ー ̄)´_ はぁ〜、このミラーの情報などあったら、教えてね♪ |
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みなさん「やっぱり猫が好き」って深夜番組で放送していたコメディードラマを 知っていますか? もうかなり前の作品なんですが、私はこの恩田三姉妹のやりとりが大好きで 毎週欠かさず観ていました♪ あのドラマを観て笑いのテンポって大切なんだと知りました(笑) あんな姉妹がいたら、毎日楽しいだろうな♪ 来週の26日(月)夜0:35〜1:35に放送するので、観れる方はどうぞ! ↑この子、NYのノラです♪記事と関係ないか(笑) 2007年3月26日(月)24:35〜25:35 フジテレビ系 ■ やっぱり猫が好き2007〜幕末3姉妹伝〜 もたいまさこ(恩田かや乃)、室井滋(恩田レイ子)、小林聡美(恩田きみえ)からなる コメディドラマ「やっぱり猫が好き」 1988年から1991年にかけて放送された人気番組で、レギュラーが終了した後も定期的に スペシャル版として放送され、このたび2007年3月26日にOAされることが決定しました。 もともと深夜放送から火が付いてブレイクした「やっぱり猫が好き」 ドラマの脚本は若かりし頃の三谷幸喜が担当していることが多く、この番組が縁で 小林聡美さんと結婚するに至りました。 思えば、あの当時のフジ深夜番組は活気があったなぁ〜 「やっぱり猫が好き」の他には、「奇妙な出来事(世にも奇妙な物語)」「カノッサの屈辱」 「カルトQ」など・・・ 時代はバブルの残り香が漂う1990年前後であります。 いま見ると、3人もすっかりオバチャンになりました〜 特に、もたいさん・・・ まぁ、当時から老けてた感はありましたけど(笑) 3人の何とも言えない空気感が売りの「やっぱり猫が好き」
これまでの放送を収めたDVDも各種発売されています。 |







