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約、12年間一緒に過ごした文鳥のオス「チュン」が
2012年6月25日に永眠しました。
徐々に衰えてきてはいたものの
前日まで餌を自力で食べたり、声を出したりして
生きる気力が伝わってきたチュン。
最後は病院の診察台の上で酸素吸入をしながら息絶えました。
最後まで人間みたいなヤツです。
先生は
「長生きしましたね。」
「老衰です。」
どんだけ泣いたかな〜
まるで眠っているようなチュンと数日過ごし、
実家の庭に埋めに行き少し落ち着きました。
小さな命でも家族のようだったチュンに感謝。
チュン、ありがとう。
2000.9 〜 2012.6.25
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チュン
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事件です!!! チュン (手乗り文鳥♂) が、 ウクレレを弾きました!!! おっ! ウクレレの存在を確認か!? ま、まさかっ・・・暗譜中?? 登ったぞっ! 覘いたぞっ! yami 「どーぞ、どーぞっ♪」 1弦目、奏でましたっ!!! ポローン♪ 今度は、3弦目っ!!! ポロリーン♪♫ ※まったくもって、
合成処理はしてませ〜ん(⌒o⌒)b |

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コメント(74)
お久し振りです。 『チュン』です。 元気です(^◇^) |
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『チュン? また飛び立つの?』 チュン♂6才は0才(生後3ヶ月)の時に飛び立ったことがある。 ここにこうしているんだから、戻ってきたってことになるけど。 私は大騒ぎして、大泣きした。 出窓のちょっとした隙間から『ちゅ〜ん♪』 とか、嬉しそうな鳴き声を残して外へ飛んでっちゃったのさ(;;)no〜!!! 当時、やや緑が多めのT県に住んでいたので 窓の外はちょっとした森。(大げさか) チュンの名前を呼んでも呼んでも戻ってこなくて・・・ あっという間に姿も見えなくなって・・・ 当時の彼と3時間半くらい捜索。 泣きながらね。ウワァァ━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━ン!!! 諦めかけたそのとき!! 家5件分以上離れた公園からチュンの声が!! まさか?? yami『チュ〜ン???』 チュン『ぢゅ〜ん!』喉かれ気味。 それを繰り返し、チュンがいる木の検討がついて来た。 手を差し伸べながらさらに呼ぶと、 大きな木をちょっとずつおりてくるチュンの姿がっ!!(もう必死) 最後はyamiの手の中に自ら『IN♡』 。・゚・(ノд`)・゚・。ばかぁ 良かったぁ ちょっと毛羽立ってるチュンと家に帰り、 即、餌をあげる。 猛烈に食べてたと思ったら、餌食べながら寝てた(*v*)zzz チュンの大冒険ってトコでしょうが、 他の鳥や猫に襲われる前に戻ってきて本当に良かった。 ばかぁ もう出ってちゃダメだからねっ!!!・・・o(;>△<)o
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