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その他、「くこの実」が必要でした。
この頃はスーパーの「製菓コーナー」で、見かけます。
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【材料】(900CC分)
金木犀の花・・・・・・・・・カップ1
くこの実 ・・・・・・・・・50g
氷砂糖 ・・・・・・・・150g
ホワイトリカー ・・・・・・900ml
【作り方】
1. 金木犀の花は水洗い、ていねいにふく。
2. 保存瓶に材料を入れ、ホワイトリカーを注ぐ。
3. 冷暗所で保存する。
♪ 一カ月したら、「花とくこの実」は取りだします。それからが飲みごろだそうです(^^)。
【注】 花粉症の方は飲む際、気をつけて下さいね。
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お料理
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関帝廟。中央に「関羽」が・・。 お線香が。・・・・長い。 手に持ったら、両腕は肩と平行に、頭は深く下げて。 (隣にいた人を見ていただけなんですけど^^;)。 夏休みのおみやげ。 大通りでよく見かける「QQドリンク」を、自宅でも 乾燥タピオカの後ろは、QQ用のストロー。これがなかなか売っていない!。 以前はタピオカを長々茹でていたんですが、水につけておけば、茹でる時間は短縮されるとのこと。 確かに、今回の茹で時間は「5分」。 冷水にとって・・。 すごく… |
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私の春休み。 いつもバタバタしてますから、こんな時こそ、ゆっくりと子供のお友達を夕食にご招待(^^)。 ・・といっても、カレーなんですが(^_^ 。圧力なべで煮ることたったの4分。 ごろっとした、牛かたまり肉(安ものです・・)もほろほろに・・。 アレルギーがあるそうで、こんなルーを使いました☆ |
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甘辛〜い「トッポッギ」でなくて、辛くない「トッポッギ」を作りました。 野菜炒めにお餅が入る・・って感じでしょうか。 トッポッギとは、うるち米で作ったもちもちした「お餅」です。 いつも作ると、これから先になくなってしまうので、子供達には今日は「個数制限」しちゃいました。 味付けのポイントは、細切りにした牛肉と干しシイタケに 「醤油・お酒・にんにく・ごま油・すりごま・」 で、十分下味をつけておくこと。 それだけで、特に調味料を入れず、あとは塩・こしょうだけでしっかり味が付きます。 野菜たっぷりのメニューです(^^)。 きゅうりに似たものは、ズッキーニ。エホバクという野菜の代わりに・・。
いただく前に撮ったのですが、白くて細長い「トッポッギ」、既に品薄状態です・・^^; |
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お正月に何がおいしかったか・・。お姑さんの作った「柚子の蜂蜜漬け」でした。 年末、このレシピを語学教室で「柚子○○パーセントに対して、砂糖○グラム・・」 と、きっちりした数字を聞いてはいたのですが、数字に弱い私はちょっとしり込みしていました。 が、なんのことはない(笑)、くしぎりにしてば〜っと蜂蜜をかけただけで、十分OKなんですね〜! お姑さんというのは、ホントに「にんにく」が好きで、私が「冷え性」と知るや、 「レンジでチンした『にんにく』に『砂糖』をまぶして食べなさい・・(涙・・無理!)」 今回も今回で、きれいに瓶詰めになった蜂蜜漬けになぜか・・というか、やっぱり「にんにく」 は入っていました・・。これは食してみました。なぜなのかわかりませんが、にんにく臭さが飛んでいて、 しかもシロップにその匂いが移ったふうもなかったです。 こちらへ帰ってきて「2個で100円・・(シュフですから・・(^^)v〜)」の柚子を発見、6個買い求め、 さっそく半分にして、くしぎり4つ、(つまり、1個の柚子につき8つできる計算)、 それをタッパに並べ蜂蜜を上から「ば〜っ」と・・。 一日一回、上下さかさまにして3日目くらい、そこそこシロップも上がって来たようだし・・と試食! 「にがっ!!」。 蜂蜜だけでは、どうも「苦味」が強いようです。 なので、やはりお砂糖、「上白糖(あえて・・)」を投入、そしてさらに3日後(くらい)・・。 はい! ようやく出来上がりました。 シロップの上がり具合も、やはりお砂糖を入れてからの方がだんぜんいい感じ! 味は・・といえば、市販のものより、やはり苦いです、きんかんよりは少ないですが。 でも、その苦さとお砂糖、蜂蜜の絡み合いがGOOD!。 保管はもちろん冷蔵庫、シロップはソーダと割っていただこうと思います。 歩いていて、庭先なんかに柚子がまだ実っているお宅を見かけると、これを「大量」に作ってみたくなっています。
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