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シーマスターデビル

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シーマスター

どちらも1969(昭和44)年製です!
どちらもオリジナルバンド付きです。(^^)b

只今、Sale ¥ 80,000で販売中!

メガネ

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前の記事にライターを載せましたが、
その昔は、時計と宝飾とライターと後ひとつ!
なんとメガネも販売していたそうです!
聞けば、どこの時計屋さんもメガネを
売っていたらしいですよ。

このメガネというかサングラス、
1980年代のもので "ラピードハーフ ブラウン"
というものです。

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約30秒で色が変化するらしく
その時々の日差しに合わせて
色が変わるそうです。

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ダテメガネとサングラスと
一つで二度おいしいとはこのことでしょうか。
当時価格は、¥15,000でした。

ライター

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中央時計店は、今年で創業66年を迎えました。
今は、時計と宝飾のお店ですが
その昔は、ライターも売っていました。

当時、現役のライターが
今やアンティークライターと呼ばれるなんて…
社長もビックリです。

上の写真のライターは、マルマンのライターです。
今みても、格好いいデス!
しかし残念ながらオイル漏れをしてしまうので今は
そっとショーケースの中に時計と一緒に飾ってます。

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トンボ出版からだされている国産腕時計シリーズデス!
国産アンティーク時計マニアには、
言わずと知れた本です。(^^)v

国産アンティーク時計のことが詳しく書かれています。

中身は、カラーページと

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白黒ページ

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があります。

①〜⑫巻まであるのですが、⑩巻の"タカノ/リコー"が
資料が少ないために未だに発売されてません。
時計だけでなく、本までが幻となっているとは…
面白いですね。

国産アンティーク時計を専門にしている
中央時計店には欠かせない資料デス!

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オートデラックス 8(エイト) 昭和40年代〜

複合機製造メーカーのRICOH ( リコー)さんも
国産時計メーカーの1つです。

幻の時計メーカーと呼ばれるタカノさんの
後を継いだのがこのRICOH ( リコー)さんです。

国産アンティーク時計の市場でも
数が少なく希少なんですよ。(^^)v


当時、数字をつけるのが流行ったのか、

セイコーさんは、セイコー5(ファイブ)

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シチズンさんは、7(セブンスター)

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そして、RICOH ( リコー)さんは、8(エイト)。
面白いですね

風防に日付を拡大するためのレンズが
3時位置についているのですが、
このレンズが表側ではなく裏側についています。

なので、風防の表側には凹凸がないために、
レンズに傷がつかない構造になってます。

曜日も6時位置にあり、RICOH ( リコー)さんの
こだわりが伝わってきます。

時計に厚みがあるので腕につけると
インパクトがあり格好いいですよ。

只今、SALE 特価¥40,000で販売中!

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