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梅のイラスト

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ワードで梅を書きました。白梅、紅梅です。

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とんぼ玉の写真

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作ったやつのうち、まだマシなできのものをPC教室の先生が撮ってくれました。
私ではこんなに上手に撮れません。写真マジックだな…。実物ははもっとへっぽこなんですが〜。

手前のやつはとんぼ玉というよりガラスビーズですね〜
私が通わせていただいているとんぼ玉のスクールにはカリキュラムがあって、
一番、最初はこんな真鍮線にガラスを巻きつけるビーズから習います。

後ろのはマーブルとグラデです。寒色が好きです。でも中間色も捨てがたい

水中花とクラゲ玉にとても憧れております。頑張って作れるようになりたいなぁ〜

日々の泡について

このプログはランプワーク初心者でぶきっちょのchuragajimaが
切磋琢磨しながら、レベルアップを目指すプログです。


とんぼ玉を知ったのは随分、昔のことですが。
実際に自分で作りたいと思うようになったのは、ほんの半年ほど前のことでした。

ガラスの産地でまず連想するのがイタリアのベネチアガラスだと思います。
私が初めて買ったのは、そんなベネチアンガラスのビーズでした。
海のように鮮やかな青い色に銀箔の透きが入ったとんぼ玉で。一粒で結構なお値段だったと思います。
あまりにキレイで、ネックレスなどに加工して使おうと決意しても、やはり、もったいなくて使えずに
紙に包んで、そうっとケースの中にしまわれていました。今の今まで(笑)

でも、そのときは、まだ自分で作ろうなんて思っていませんでした。当然。
そうして、何年かが過ぎた頃、はまっていたビーズの熱も下がり、たまに作る程度になっていました。そんなとき、ふと、図書館で見かけたとんぼ玉の本が、私ととんぼ玉との第二の出会いでした。

それから、家の物置に使っていた部屋を改造して簡易のアトリエを作り、今に至ります。
まだ、芽生えマークもつかないほどの初心者ですが。スキルアップを目指して頑張って行こうと思います。

とんぼ玉

その名前の通り、とんぼの目玉を思わせるからとんぼ玉
簡単に言うと、 模様のついた大きなビーズ。 世界各地で色々な技法で作られている。
その歴史は古く、紀元前前までさかのぼれる。 アンティークなとんぼ玉は、
今でも骨董品としての価値は高く ネットでもオークションで高値がつくこともある。

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