|
今日、ブロードウェイミュージカルの映画版
の試写会に行ってきました
ゲラゲラ笑える程面白ぃ 
一緒に行ったミュージカル好きの友達は隣で大爆笑しっぱなしでした。
ブロードウェイのミュージカルって、ホントにスケールが大きくて、面白いんですけど、
こうゆうコメディ系のミュージカルだと、
なんせ英語がわからなぃもんだから、めいっぱい笑えないのが難点
でも、今回は映画だから、ちゃーんと字幕がありますからね
本場だと、俳優さんの行動を見て笑うしか方法がなぃけど、映画だから言葉でも笑ぇた!!

会場のお客さんも相当ゲラゲラ笑ってて、
こんなに笑ってる人がぃる映画館は初めてカモ・・・。
プロデューサーズは、トニー賞12部門を史上最多受賞した
ブロードウェイ最高峰に君臨する伝説のミュージカル・・・だそうです。
それから、スウェーデン人ウーラ役は『キル・ビル』で主演をはったユマ・サーマン。
イーサン・ホークの奥様ね。
ハリウッド女優はホントにすごぃ。
キレイだし、歌も歌わせれば上手いし、高度なダンスもできるし、演技ももちろん最高 
残念ながら、これじゃ日本の女優はかなわんな・・・と思ってしまぃました
ちなみに、『プロデューサーズ』はミュージカルっぽくなぃと言えばミュージカルっぽくなぃです(?)
なんとぃうか、コメディなので、『オペラ座の怪人』みたぃなのとは全く違ぃます。
『オペラ座の怪人』みたぃな映画を期待してぃるとガックリきてしまぅ方もぃるかもしれなぃですね。
しかもアメリカンジョーク満載な映画。
風刺って言えばぃぃのかな。。。
とまぁ、ミーナの感想はこんな感じです。
ニューヨーク、ブロードウェイ。
落ち目のプロデューサー・マックスの帳簿を調べに、小心者の会計士レオが事務所に現れる。
大赤字の帳簿をチェックしたレオは、ふとショウビズ界で確実に大儲けする法則を発見。
それは【出資者から製作費を集める→一晩でSHOWがコケる→出資者に配当金を払わなくて済む→プロデューサーが儲かる!?】というもの。
プロデューサーになるのが長年の夢だったレオ、大金を手にしたいマックス、
偶然飛び込んできた女優を目指すウーラを秘書にして、史上最低なミュージカル作りが開始される。
さてさて、この続きは映画を観てのお楽しみ
|