タイ語の勉強 & 山と旅と俳句

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「マレーの風」

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大仏舎利寺、「プラウィリヤ・モンコン・マハーチェデイ」はこの辺りで一番高い塔で、遠方からも良く見える。

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それは住宅地の中に静かに立っていた。

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今までに見たこともない大きなチェデイだった。

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この寺の正式の名前は「พระวิริยะมงคลมหาเจดีย์」(プラウィリヤ・モンコン・マハーチェデイ)と言う。

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入り口正面の仏像。

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エレベーターを登り、更に歩いて登った最上階には仏舎利が祀られている。

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そこで瞑想している3人の仏教徒。

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彩色鮮やかなチェデイ。高い芸術性がある。

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今回のタイ・マレーシア旅行の最後の足跡を印す場所として、バンコク東部、スクンビット通りの先の方、ソイ60何がしかにある「大仏舎利寺」、タイ語で言う「พระวิริยะมงคลมหาเจดีย์」(プラウィリヤ・モンコン・マハーチェデイ)を訪ねた。

この地区では一番高い建物。遠方からでもその名の通りの「大仏舎利塔」が金色に燦然と輝いて見える。しかしここは外国人には殆ど知られていない寺院。観光客が訪れることも無く、静かな住宅街の中に超然と立っている。旅行の最後に選んだ場所としては誠に相応しい。

下から見上げる尖塔。テレビ塔のように高く天空に尖って突き上げている。ナコンパノムの尖塔程の芸術性は無いが、その高さから言ったらテレビ塔にでもなる位の高さだ。未だ嘗てタイでこの様な高い塔のある寺院は見たことはなかった。

「วิริยะมงคล」(ウィリヤ・モンコン)、ムエタイが始まる前、対戦者が頭に飾る勝利の神のヘッドリング。忍耐と勤勉を司る吉祥の神。「พระวิริยะมงคลมหาเจดีย์」(プラウィリヤ・モンコン・マハーチェデイ)、ちゃんと訳したら「南無精励歓喜大仏舎利寺」とでも訳されようか。

素足になって寺院に入る。床の大理石がひんやりと気持ちよい。無人の空間。いや一人ご本尊の前の薄暗い中で瞑想している人がいた。全く身動きしないので、脇侍の一つとも思えた。薄暗い中にご本尊が深い緑の光りを放っている。音もしない。勿論近づいて行っても呼気の音も聞こえないだろう。

エレベーターで最上階に登る。更に又3階分の大理石の階段を素足で登る。何故か感動が足裏を通し、身体に伝わってくるかのようだ。天空の空間。無人かと思ったら、ここには3人の信者が中央のチェデイに向って瞑想している。この中ぶりの部屋の中央には燦然と輝くチェデイ、仏舎利が納められている。

霊気に満ちた空間。この部屋で過去幾多の奇瑞、瑞祥があったに違いない。その時の霊とも言えぬ、霊魂とも言えぬ映像写真が壁面に掲げられていた。悩みは救済される。無苦集滅道の世界。彼等はこうして何時間とも無く涅槃の世界に遊里しているのか。その表情を盗み見ることすら憚れた。

静寂の空気に弾かれ外の回廊に出る。高さ凡そ120−30mの回廊から遥か先にバンコク中心部の高層ビル群が浮かんでいる。少しばかり雲なのかスモッグなのか、霞んで見えたりする。騒音は無い。何か蜃気楼のようにも見える。蜃気楼・・・。今日までの旅行、今日までの人生、目に見えるもの、それは実は蜃気楼のようなものだったかも知れない。

回廊を一周し、広々としたバンコクの市街地が地平線に消えていくさまを眺め、又そっと部屋に戻り、瞑想者の瞑想を妨げないよう大理石の床をそっと素足で歩き、1階に戻り、再びご本尊に一礼し、この寺を後にした。旅の最後、実に得難い経験となった。

コープクンクラップ、有難う。誰に感謝すべきか。今回も又思い出に残る良い旅となった。ありがとう。

                         完



過去の奇瑞の写真。

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この部屋には霊気が満ちていた。

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遥か先に見えるバンコク中心部。

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バンコク中心部の高層ビル街。

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平地にある大バンコク市は、限りない広がりを見せている。

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今回も又思いで深い良い旅行だった。

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1階のご本尊にお礼をし、この寺を後にする。

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無苦集滅道。涅槃を求めても得られない。ただ今を生きるのみ。

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寝台車の中の表示。「เตียงบน」と書いてあるが「เตียง」(ティアン)が「ベッド」「บน」(ボン)が「上」。だからこれは上段のベッド、と表示されている。

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バンコクが近づくとお土産用の車内販売人がやってくる。中でもこのパンケーキ「แม่ยูผิน」(メーユーピン)が最も多く売れていた。皆3つ4つまとめて買っていた。美味しいらしい。


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「ล้างอัถลีถ」(ラーンエットリット」。日本のガソリンスタンドでもそうだが、車を「手洗い」します。の表示。「ล้าง」(ラーン)が「洗う」ことである。

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近くの幼稚園で元気に遊ぶ子供達。

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幼稚園のバスはどこでも賑やかだ。

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今回のタイ旅行もいよいよ最後になった。今まで行けなかったタイ南部、マレー半島のソンクラー、或いは更に足を伸ばしてペナンの浜辺でマレーの風に当ることも出来た。心地よい風だった。

タイ国鉄のマレー線にも乗ることができた。スラタニは真夜中で、いつ到着していつ出発したのか、全く夢の中であったが、ホアヒン辺りから朝になり、荒野の中に奇岩、岩峰を幾つも見ることが出来た。

ナコンパトムの大きな駅に到着し、以前列車の中から見えたタイで一番大きな仏像を祀っているナコンパトム寺院の金色に輝く尖塔を再び見るべく顔を窓にくっ付けて眺めていたが、何故か今日は見えなかった。

8時、列車は漸くバンコク郊外に入り、大半の乗客は終点の一つ手前、王宮前駅で下車し、車内には一人取り残された。昨日の饗宴は今日の現実。皆良い人達だった。日本人は忘れてしまった一つ屋根の下、連帯の気持ちを持っていた。

Freidly People.これからもタイを好きになり、更にタイ語も勉強しよう。今回は半分タイ語研修旅行の目的も持って旅行したが、全くと言ってよい程役に立たなかった。でもまあ良い、ゆっくりでも時間を掛けて、何回でも研修旅行に行けば、その内何とかなるだろう。100歳までに1級。まだまだ充分時間はあるだろう。




焼肉などの美味しい店。「ร้านลาบช.1」(ラーンラープソーイ1」。ナナにある。「รายการอาหาร」(ラーイカーンアハーン)として、その下に各メニューが書いてある。「รายการ」(ラーイカーン)が「項目)「อาหาร」(アハーン)が「食事、料理」の意味。

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こんな感じの「ลาบ」(ラープ)、肉料理。

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バンコク郊外の住宅地。日本のように規格サイズの個人住宅が並んでいる。

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学校のベランダは綺麗な花壇になっている。

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人口750万のバンコクの町。そこには一人ひとりの幸せ家族があった。

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<ハジャイ駅前の喧騒。到着したばかりのお客の呼び込みが激しい。>



ハジャイ駅前の賑わい。この正面の建物の1階に遠距離バスのAgentオフィスがある。

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時間になってハジャイ駅構内に集まってくる乗客。

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元気で賑やかなのはタイ人のとり得だ。

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今日乗る夜行寝台車。「ハートヤイ(ハジャイ)−クルンテープ(バンコク)」と記載されている。

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駅構内には列車運行の安全を祈念してか、この様なピー(精霊)も祀られている。

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タイへ来て一度は乗って見たいと思っていたのが、バンコクーシンガポール間を結ぶ国際列車。

タイにはバンコクを基点として合計4方面の列車が運行されていて、外国人に最も人気の高いのがチェンマイ線。バンコクーチェンマイ間を凡そ10時間前後で結び、その沿線にはアユタヤ、ピサヌローク、スコータイなどの有名な観光地が控えている。

そのせいかどうか、列車がバンコクを出ると直ぐにも、お絞り、コーヒー、ケーキなどのお菓子が出され、時間になると昼食、夜食などの美味しい食事も出される。飛行機の機内食並みのサービスで、出ないのはビールなどのアルコール位、と言った感じ。

次に乗客が多いのがイサーン線。これはバンコクからタイ東北部イサーン地方のノンカイまで通じているが、何か最近、更に延長されてラオスのビエンチャンまで繋がったか、まだであれば、もう間もなく繋がる予定になっている。

2年前にノンカイからビエンチャンまでバスで行ったが、その時、途中、メコン川に至るまで、道路脇に線路が敷設されているのを見たが、あの線路がいよいよ本格稼動されることになった。

この線は途中コラート(ナコン・ラチャーシマー)からスリンを通り、カンボジア国境の町まで行っているが、ついこの5月にはスリンからバンコクまで乗車した。

更に東南線は今問題のアランヤプラテートを通り、カンボジアの首都プノンペンまでの線であったが、これはもう過去形で言わなければならない。タイとカンボジアの仲が悪く、もう何年も前から廃線状態になっていて、線路も今は草ぼうぼうになっている。

今年のお正月、プノンペン駅を見たが、殆どガランドウの大きな建物が市の中心部近くにあったが、ただそれでも近郊の幾つかの町までは細々と運行されてはいるようだった。チケットブースは1箇所だけ開けられていて、大きな駅舎には電灯も点けられてなく、薄暗い構内に少しばかり怖い思いもした。

善隣外交の重要さ。もしもタイとカンボジアが仲良く外交を結び、ここにも国際列車が毎日バンコクープノンペン間を運行されていれば、より多くの外国人観光客を招くこともでき、カンボジアの更なる発展に寄与できると思うが、国の威信とはそういう利害を超えているのかも知れない。

それから最後の線は、今日これからハジャイからバンコクまで乗るマレー線(南線)。昔も今もれっきとした国際線で、100年近く前サマセットモームが乗ったり、アインシュタイン博士なども乗ったと思うが、僕の記憶の多くを占めるのは、昭和16年からの3年半、当時のシンガポールに本部を置く日本陸軍、南方総軍の兵隊さんや士官が、この列車に乗って戦場に架ける橋、カンチャナブリとの間を往復したことである。

ハジャイからバンコクまでの特急は一日3−4本出ているが、今日これから乗る列車は18時45分発、バンコクへは翌朝8時着の特急で、1等車855バーツ、約2500円。国際色豊かな列車とは言えなかったが、これから賑やかな夜行寝台の列車の旅が始まった。


さていよいよ乗車。

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同じ座席の向いに座ったタイの役人。下の動画で賑やかに話している。ゲリラ騒動の頻発しているナワテヤーイから来たと、興奮気味に話していた。

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食堂車であった退役軍人。元大佐。ゲリラとの戦闘で失明したとのことである。

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食堂車での夜食。これで約300バーツ、千円。結局ビールを何本か飲み、かなり高い料金になった。飛行機代よりも高くついたかも知れない。

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元大佐のWithan(พีบเอง ว็ธาน)さん。ビール好きで、彼と付き合っていたら、いつの間にか4−5本飲んでいた。ウエイターがビールを持ってくるその都度100バーツ支払っていたので、幾ら支払ったか正確には覚えていない。

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<マンジューさんというタイの役人。賑やかな人だった。>

宿泊したペナンにあるスイスホテル。ペナンとハジャイとのマイクロバスの往復は、このホテルを基点、終点としている。

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中国人経営なのか、中国人街に近いせいなのか、漢字で「瑞士旅社」と書いてある。右手にコーヒーラウンジがある。

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ここがコーヒーショップ。土川さんはビザの更新が終わるまで、日がな一日、ここでコーヒーを飲んでいる、とのこと。

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今日これからタイのハジャイまで乗っていく、トヨタのマイクロ。

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中国人街に最後のお別れ。

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プーケットに住む立川出身の土川さん。正確な年齢は聞いていないが、年のころは僕と変わらないかも知れない。

タイ人の女性と結婚して、プーケットに住んでもう10年になるという。子供も3人いて、3人とも既に成人しているとのことである。両親は既に他界していて、最近では日本には殆ど帰らないとのこと。日本の情報とも疎遠になり、昨日の読売新聞を熱心に読んでいた。

その彼はビザの更新の関係で3ヶ月に一度プーケットからここペナンにやってくるか、或いはマレー半島の反対側にあるコタバルの町へ来るかしているとのこと。最近ではペナンへ来ることの方が多いそうだ。

このスイスホテル及び界隈の安ホテルにはそれ等のビザ目的の中高年外国人の姿もよく目にする。どのホテルの前にもビザ更新とか、パスポート申請の広告看板が目に付く。

彼はもう何回もペナンへ来ているから、殊更どこかを観光しよう、という気もないようだ。昨日行った公園とかPenangHill,中国寺院なども初めての観光だった。午後、海辺を見に行こうと誘ったが、疲れているとのことで、ホテルのラウンジで過ごしていた。ビザが取れるまでの2日か3日間、日がな一日このラウンジでコーヒーを飲み、時間を潰しているとのこと。観光客じゃないのだから、街中を歩き廻ることもないのだろう。

その彼が言うには、以前プーケットでも大勢の日本人が住んでいて、彼の住居のあるVishit周辺の町にも100人位の日本人居住者が住んでいたが、今は、皆引き上げるか、北のチェンマイとかスリンの方に移り、今では2−3人の日本人しか残っていないとのことである。淋しげに話していた。

囲碁好きの彼が、話し相手もいなくなり、以前近くに住んでいて、サムイ島の方に移っていった友人を訪ね、1日中囲碁をやっていたことを昨日のことのように楽しそうに話していた。

タイ語が出来、タイ人と同化していたとしても矢張り日本は恋しく、同胞は懐かしいのかも知れない。

今朝はペナンを離れ、タイへ戻る日。その彼をホテルのラウンジに残し、一人マイクロに乗る。もし又プーケットへ来る機会があれば、必ず彼には連絡すると言い置いて。又々淋しそうに手を振り、再び椅子に腰を下ろし、彼の好きなコーヒーを口元に運んでいた。又再び会うことはあるかも知れないが・・・




再びの国境。国境手間にショップで、持っていたマレーシア通貨リンギットを使い切る。

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3日ぶりのタイ語に懐かしさを覚える。タイ語で「サケオ」税関と書いてある。

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わが母国へ戻った気もしないでもない。国境にはためくタイの国旗。

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ハジャイ駅前の本屋で早速日本の新聞を買う。

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少しはタイ語も分るせいか、タイにいると何故かほっとする。

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<それでは最後に、ペナン中国人街の市場の前で、朝刊を売っている中国系女性の元気な掛け声。「チョウグワン」「チョウグワン(朝刊)」と広東語か福建語で言っている。>



ペナン島の東側には高級リゾートの浜辺があったり、誰もいない鄙びた海岸などが連続して続いている。

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アンダマンの海は波静か。嘗てここでスマトラ沖地震の大津波が発生したとは思えない静かさだ。

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ここには高級リゾートホテルもあれば、ゲストハウスなdもある。

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波静かな浜辺はどこまでも続いている。

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海辺で遊ぶ地元の子供達。

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バスの終点には小さな漁港などもある。

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ペナンは南北に細長い島である。島の東側中央部付近にマレー半島とを結ぶペナン大橋があり、長さは2キロ前後、車だと3−4分で通過してしまう。

この北側にGeorge Townがあり、この地区に行政やら教会、公園、Penang Hillなどが集中している。中国人街、スイスホテルなどもこの地区にある。中国人街があるのだから当然インド人街もある。

マレー系とインド系は全体に皮膚が黒く、中国系程の顕著な違いはないが、鼻の高さ、背の高さ、など等、どことなくアーリアン系の顔立ちをしているから、よくよく見えれば区別できないことはない。

この島の東側、即ちアンダマン海(インド洋)に面している側には美しい浜辺が幾つも続いている。そのどれもが真珠のような淑やかさだ。

浜辺の幾つかはヒルトン、シェラトンなどの高級リゾートの立ち並ぶ、全く西洋的町並みあったりして、旧市街のGeorge Townとは完全に違う雰囲気だ。まさに国際リゾート地と言ってもよい位だ。こんな所に泊まったら1泊数万円は下らないかも知れない。

旧市街、Penang Center Towerの1階がバスターミナルになっていて、東海岸へは日に何本もバスが出ている。1時間に3−4本のバスはある。バスの料金もタイよりは高いが、日本と較べたら安い。

マレーシアの通貨はRM=リンギットで、平価はタイバーツと1:10の交換レートだから、10RMが100バーツ、日本円にして約300円。バス代は距離によって2から3RMだから、高くても100円程度。今都内の各都市で運行されているコミューターバス程度の料金だ。

バスは島の北端を廻ると、もう直ぐにもそこは呼吸リゾートの海岸になっていて、幾つもの浜辺を通り抜けて、終点の漁村に到着する。凡そ30−40分の乗車時間である。

終点の漁村で降り、小さな集落を通り抜けて浜辺に出、誰もいない浜辺で暫らく寝そべって青い空を眺める。青い海原、丸味を帯びた水平線を眺める。数キロにも及ぶ長い砂浜と海を貸し切ったようなものだ。丁度一昨日ソンクラーの浜辺を貸し切ったように。この大自然を分かち合う話し相手がいないのが唯一物足りなくもあったのだが・・・



魚網を繕う姿は日本の漁民と変わらない。

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海と空と浜を独り占めにする。

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あちこちで高級マンションなども建設されている。

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マレーシアの通貨、RM=リンギット。1RMが10バーツ、約30円。写真は100RM,約3000円で、これが一番大きな札の単位。

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50RMの紙幣。皆同じアブドール・ラーマン国王。

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10と5RM。コインはセン。

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1RM。皆同じ様な顔にしか見えない。


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