・:*†Marie's Days‡。・:*:・゚'☆まりぃの日記

あなたと出逢えた奇跡・:*:・゚'★.。・:*:・゚'☆=*^-^*=

今日の言葉

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月のメッセージ


あなたは何者でなくてもいいのです。
何者でもなくなったあなたでも、私はあなたを愛するでしょう。
ただ存在することの意味を感じてください。
背伸びする必要は何もないのです。

役にたたなくてもいいのです。
あなたの存在があるだけであなたは意味があるのです。
それだけで愛になるのです。

比べるのは他人ではなく、きのうの自分ときょうの自分、そして明日の自分。
ただそれだけです。
ありのままのあなたを愛する人こそ、あなたが愛するにふさわしい人です。
無理するのに疲れたら、立ち止まって、そのままの自分を見つめてみましょう。



                                                                                                               (月のメッセージ/日木流奈著)


わたしの尊敬する流奈くんのメッセージです。

辛くて自己嫌悪に陥ってた時期に(わたしでもそんな時期ありました‥)
このメッセージに出会い
わたしはわたしのままでいいんだ‥と
とても勇気づけられました。

ありのままの自分を認めて愛するのは
むずかしいかもしれません。

けれど
わたしは
ありのままのあなたを愛しています‥‥







福は外 福は内

今日は節分です。
とても大切な日ですね。

豆まきされますか?

どうか 鬼を外に出さないで下さいませんか?

鬼はほんとに悪い存在ですか?
鬼の姿をしているだけかもしれません。

こわい鬼の姿は仮りの姿かも‥‥
ほんとの姿を見てあげてください。

福は外 福は内

何処にいても、福の神さまだらけです。




You were once my one companion ...
you were all that mattered ...
You were once a friend and father,
then my world was shattered.

Wishing you were somehow here again,
wishing you were somehow near.
Sometimes it seemed if I just dreamed,
somehow you would be here.

Wishing I could hear your voice again,
knowing that I never would.
Dreaming of you won't help me to do,
all that you dreamed I could! 

Passing bells and sculpted angels,
cold and monumental.
Seem, for you, the wrong companions,
you were warm and gentle.

Too many years fighting back tears,
why can't the past just die!

Wishing you were somehow here again,
knowing we must say goodbye!
Try to forgive
Teach me to live!
Give me the strength to try!

No more memories
No more silent tears!
No more gazing across the wasted years!
Help me say goodbye ...
help me say goodbye!
 



もう一度声を聴きたいと願いながらも
それは無理だとわかっているわ
 
あなたはいつもあたたかく やさしい人だったから
 
もう一度姿を現してと願いながらも
お別れを言わねばならないと知っているわ
 
私を許して 
私に生きるすべを教え 生きようとする力を与えて
思い出はもういらない ひそかに流す涙もいらない
 
どうか さようならと言わせて
どうか さようならと言わせて


                                                                                                              The Phantom of the Opera

                                                                                                                                  オペラ座の怪人より


舞い落ちる雪を見ていて
この曲をクリスティーヌが唄うシーンが浮かびました。

雪の舞う中をクリスティーヌは父の墓へと向かいます。
荒涼とした景色の中に天使の像が浮かび上がり‥

とても美しい場面です。


Phantom(怪人)を愛し始めていたクリスティーヌ
けれどその道が正しくないことに気付くのです。

Phantom = 父親

Phantomへの想いは 小さい頃亡くした父親への想いのようなもの。

その胸へ戻りたいと思いながらも
別離を決意します。

深紅の薔薇が印象的でした。
Phantomの永遠に消えることのないクリスティーヌへの愛の証しです。

美しくも哀しい曲です。


Mother Teresa



◆マザー・テレサ◆

人は不合理、非論理、利己的です 
気にすることなく、人を愛しなさい

あなたが善を行うと
利己的な目的でそれをしたと言われるでしょう
気にすることなく、善を行いなさい

目的を達しようとするとき、
邪魔立てする人に出会うでしょう
気にすることなく、やり遂げなさい

善い行いをしても、 
おそらく次の日には忘れられるでしょう
気にすることなく、し続けなさい

あなたの正直さと誠実さとが、あなたを傷つけるでしょう
気にすることなく、正直で誠実であり続けなさい

あなたが作り上げたものが、壊されるでしょう
気にすることなく、作り続けなさい

助けた相手から、恩知らずの仕打ちを受けるでしょう
気にすることなく、助け続けなさい

あなたの中の最良のものを、この世界に与えなさい
たとえそれが十分でなくても 
気にすることなく、最良のものをこの世界に与え続けなさい

最後に振り返ると、あなたにもわかるはず、
結局は、全てあなたと内なる神との間のことなのです。
あなたと他の人の間のことであったことは一度もなかったのです。


http://visit.geocities.jp/visit.gif?&r=http%3A//www.geocities.jp/poriporry/m/&b=Netscape%205.0%20%28iPad%3B%20CPU%20OS%205_0_1%20like%20Mac%20OS%20X%29%20AppleWebKit/534.46%20%28KHTML%2C%20like%20Gecko%29%20Version/5.1%20Mobile/9A405%20Safari/7534.48.3&s=768x1024&o=iPad&c=32&j=false&v=1.2 1

足跡(原作)


   “足跡”                                                                                           マーガレット F パワーズ

ある夜、一人の男が夢をみた。
それは主とともに海岸を歩いている夢だった。 
その時彼の人生が走馬灯のように空を横切った 。
それぞれの場面で、彼は砂地に 二組の足跡があることに
気がついた 。
ひとつは彼自身のもので、もう一つは主のものであった。 
彼の人生の最後の場面が目前にあらわれた時、
彼は後ろの砂地の足跡を振り返った 。
すると彼が歩んできた今までの道には 
足跡が一組だけのところがあることに気がついた 。
彼は、それが彼の人生で最も困難で
悲しみに打ちひしがれていた時であったことに気がついた。
彼はこのことでひどく悩み、主に尋ねた 

「主よ、かつて私があなたに従うと決心した時
あなたはどんな時も私とともに歩んでくださると
約束されたではありませんか。 
でも私の人生で最も苦しかった時、
一組の足跡しかありません 
私が最もあなたを必要としていた時、
どうしてあなたは私を置き去りにされたのですか? 
私には理解できません」 
  
主は答えられた。
「私の息子よ、私の大切な子供よ 私はおまえを
愛していて、おまえを一人ぼっちにしたことなど
決してないのだよ。 
決して見捨てたりはしない。
おまえが試練や苦しみの中にあった時 、
たった一組しか足跡がなかったのは
私がおまえを背負って運んでいたんだよ」 




 ★ 関連聖句 旧約聖書イザヤ書46章3-4

  わたしに聞け、ヤコブの家と、
イスラエルの家のすべての残りの者よ。
胎内にいる時からになわれており、
生まれる前から運ばれた者よ。
あなたがたが年をとっても、わたしは同じようにする。
あなたがたがしらがになっても、わたしは背負う。
わたしはそうしてきたのだ。
なお、わたしは運ぼう。わたしは背負って、救い出そう。



Footprints                                                                                    Margaret Fishback Powers


One night a man had a dream, 
He dreamed he was walking along the beach with the Lord. 

Across the sky flashed scenes from his life. 
For each scene, he noticed two sets of footprints in the sand; 
one belonging to him, and the other to the Lord.


When the last scene of his life flashed before him, 
he looked back at the footprints in the sand. 

He noticed that many times along the path of his life 
there was only one set of footprints. 
He also noticed that it happened at the very lowest 
and saddest times in the life.


This really bothered him 
and he questioned the Lord about it.

“Lord, you said that once I decided to follow you, 
you'd walk with me all the way. 
But I have noticed that during the most troublesome times in my life 
there is only one set of footprints. 
I don't understand
why when I needed you most you would leave me.” 

The Lord replied, 

“My precious, precious child,
I love you.
and I would never leave you.
During your times of trial and suffering, 
when you see only one set of footprints in the sand 
it was then that I carried you.




: この詩には,内容も主題も様々なバリエーションが存在する。
また,この詩には「曲」が付けられて,CDも出ている。
海外では,この詩は非常に有名であるが,
長い間,「
作者不詳」(“Author Unknown”)とされてきた。




Footprints in the sand                    Leona Lewis

YouTubeで

砂に残った足跡      レオナ・ルイス

で検索すると、素敵な曲が聴けます‥‥

ご参考までに



十代の時、この詩を読み、感銘を受けました。
けれど、その後、タイトルもどこで出会ったのかも分からなくなり‥
ずっと探していたのです。


教えて下さったグレイスさんに感謝いたします。

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***†Marie Rose  Angela‡***
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