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このたびRMTワイアードでは、タイムセール企画を開催予定でございます。
毎日、様々なゲームの1部のサーバを時間限定にて大特価でご奉仕致します。
開催予定は4月19日から、まずはAIONの各サーバからご奉仕致します。
タイムセールの詳しい内容は、後日お知らせいたしますのでお楽しみに。
http://www.wired-rmt.jp/
 韓国NEXONは,同社が開発および運営を手がけているオンラインアクションRPG「マビノギ英雄伝」の最新ムービーを公開した。







※ムービーファイルへのリンク



 このムービーには,本作に新たに追加されるPvPシステム“P-Match”のゲームプレイの様子が収められている。“P-Match”は,いわゆるCTF(Capture The Flag)のルールをベースとした,スポーツライクなPvPだ。ただし,奪い合うのは“旗”ではなく,相手の陣地に置いてある“壺”となる。これを奪取して自陣まで持ち帰ればポイントになる仕組みだ。
 試合後,勝ったチームのメンバーには「風流の印章」というアイテムが与えられる。このアイテムは80個集めることで,「シルバートークン」と交換できる。「シルバートークン」は,特別なダンジョンに入場する際に必要となるものだ。

 最大参加人数は10人(5人 vs. 5人)で,試合時間は20分。自動で行われるマッチメイキングでは,実力の近いもの同士が組み合わされるとのことで,常に白熱した戦いが楽しめそうだ。

 この“P-Match”,テストサーバーにはもうすでに(2010年3月12日から)導入されており,テストやバランス調整を経た後,ライブサーバーにも実装される予定だ。また今後は,この“旗(壺)取り”以外のルールも追加されていく予定になっているという。


4Gamer.net「マビノギ英雄伝」タイトルページ
 MMORPG「AIKA Online」のプレイムービーを,韓国でパブリッシングを行うHanbit Softから入手したので紹介しよう。
 これは,5月28日?6月1日に行われる,韓国での第2次クローズドβテストに先がけて公開されたもの。すでに登場している「Warrior」「Sniper」「Priest」に加え,同テストで実装される「Dual Gunner」「Crusader」「Knight Magician」といった新キャラクターの戦闘シーンがふんだんに盛り込まれた,見どころの多いムービーとなっている。それぞれのキャラクターが協力し合いながらモンスターを倒していく様子に注目してほしい。







※ムービーファイルへのリンク



 AIKA Onlineは,「With Your Destiny II」で知られる韓国JoyImpactの,2作めのMMORPG。クライアントのサイズが小さく,低スペックのPCでもハイクオリティなグラフィックスが楽しめることがウリの一つだ。
 また,“PRAN”(Princess of Air Nymph)と呼ばれる娘タイプのペット(?)を育成できるシステムにも注目が集まっている。

 以前4Gamerに掲載した,PRANや3種類のキャラクターの紹介ムービーも,併せて確認しよう。
 サッカーJリーグ1部(J1)川崎フロンターレで活躍したFW鄭大世(チョン?テセ)選手(26)が、さらなる飛躍を求めてドイツへと旅立った。貪欲(どんよく)に夢へと突き進むスタイルから付いたあだ名は「人間ブルドーザー」。人間味あふれる在日コリアン3世は、同胞のみならず多くの日本人から愛された。「テセ、ありがとう」「いってらっしゃい」―。“故郷”川崎では、感謝とエールの声が響いている。 「テセコール」が巻き起こる等々力陸上競技場。14日にフロンターレが開いた激励セレモニーで、ファン一人一人とタッチを交わして回った。麻生高校2年の高橋史乃さん(17)はスタンド最前列で必死に手を伸ばした。「ありがとう! これからもずっと応援するよ」。声が届くように、大声で叫んだ。 サッカー好きの父親の影響で物心つくころからフロンターレファン。「情熱的なプレー、素直に喜びや悔しさを表現する」鄭選手に心奪われた。ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会で、鄭選手が代表として出場した北朝鮮戦は、日本戦と同様、欠かさず観戦。大敗したポルトガル戦で、最後まであきらめず走る姿勢に「感動して泣いてしまった」。 かつて、北朝鮮に対しては「こわい印象があった」と打ち明ける。拉致問題や核開発。テレビから流れてくるニュースは「悪い話ばかり」。でも“祖国”への思いを胸にひたむきにボールを追う鄭選手に「イメージが変わった」という。 その人間性にひかれ、入団1年目の2006年に同胞よりも早く応援会「テセ会」を発足させた森正雄さん(37)=横浜市都筑区=は「今となっては、『あのころ』が懐かしい」とほほ笑む。加入当初、無名の在日コリアンを応援する日本人ファンは森さん一人だった。テセの名前が入った手作りTシャツを着ていると指さされた。「日本人なのに、なぜ在日朝鮮人を応援するんだ?」。日本人には冷たい視線を向けられ、在日には驚かれた。 だが、そんな声も一切聞こえなくなった。ロゴ入りユニホームは飛ぶように売れ、応援歌ができた。かつて交わした約束がある。「テセは日本、在日、朝鮮半島の架け橋になること。オレはそれを全力で応援する」。それは、現実のものになりつつある。 激励セレモニー後に、川崎市内の焼き肉屋で開かれた歓送会。集まった在日コリアンからの喝采(かっさい)はやまなかった。同市川崎区の車チャ?チョルチュさん(37)は「昔は誰も応援してくれなかった。今は等々力が声援でいっぱいになる。サッカーを通じて、こんなにも世界を、人を変えられるなんて思わなかった」と涙ぐんだ。 旅立ち前、鄭選手が宣言した言葉。「目標が更新されて、それを一つ一つかなえられるのは幸せ。今は川崎のテセだけど、いつか世界のテセになって戻ってきたい」。故郷は、その成長を温かく見守っている。【関連記事】W杯の北朝鮮戦PVで地元在日コリアンら熱い声援「最後まで力強い戦いを」/川崎 鄭大世の朝鮮大学校時代の同級生がエール「貪欲なプレーを」/初ゴールに期待 川崎フロンターレの鄭大世、川島永嗣両選手の海外移籍に阿部市長がエール/神奈川 サッカーW杯南アフリカ大会の代表にフロンターレから4選手、サポーターたちが喜びの声/川崎 代表選出のフロンターレ4選手、市長にW杯での活躍誓う/川崎

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 「アトランティカ」は韓国NDOORSが開発し,ネクソンジャパンが日本国内での運営を担うMMORPGだ。10月28日からオープンβテストが行われているが,10月31日と11月2日,そして11月8日と立て続けにサーバーが増設されており,好調な滑り出しを見せている。 現に当サイトの「注目タイトルランキング」でも,若干の上下はあるものの長い間上位をキープしており,この秋から冬にかけての注目作と見てよさそうだ。 アトランティカの人気の秘密は,おそらくゲームの序盤から中盤にかけて次々と目にする意欲的なシステムにある。そこで本稿では,一般的なMMORPGとどこが違い,どこが面白いのかに焦点を当てて,プレイレポートをお届けしたい。 アトランティカは現在OBT中。本稿で興味を持った人は,ネクソンのIDさえ登録すれば今すぐプレイが可能だ エンカウント/ターン形式で展開されるバトルシステム臨機応変の戦いが求められ,一瞬たりとも気が抜けない アトランティカをプレイして最初に驚かされるのは戦闘システム関連だ。フィールドマップにはモンスターが徘徊しており,移動中のキャラクターがこれにタッチすると,戦闘画面へと切り替わる。いわゆるシンボルエンカウント形式である。 戦闘画面では,敵味方のキャラクターがそれぞれ3×3のマス内に配置されている。戦闘画面における各キャラクターには行動力のパラメータが用意され,その値が時間の経過とともに増えていく。そして行動力が一定値に達したキャラクターは,攻撃や移動,スキル発動などのアクションが行えるようになる。 行動力のあるキャラクター全員がアクションを行うか,あるいは制限時間(15?30秒)が過ぎると,自分のターンは終了。そのようにして,敵と味方のターンが交互に切り替わる形で,バトルが展開していくのだ。まあ,こうやって文章で逐次説明するよりも,全体としては“一般的なコンシューマ系のRPGによく似た雰囲気”と言ったほうが,イメージしやすいかもしれない。 戦闘がターン制で行われるMMORPGはほかにもいくつかあるが,アトランティカのウリは戦術性の高さにある。まず,3×3のマスに配置されたキャラクターは,基本的に前列から敵の攻撃に晒される。つまりタフなキャラクターは前のマスに,華奢なキャラクターはうしろのマスに配置するように陣形を組むことが,まずは基本中の基本となる。 マップ画面で移動中。ぱっと見アクションRPGのように思えるかもしれないが,モンスターに触れると画面が戦闘モードへと切り替わる 各キャラクターの右下に,行動力のパラメータ値が表示されている。ターンが進むにつれこれが少しずつ増えていく  また,キャラクターが保持する武器によって,攻撃できるマスの範囲が変わる。例えば「槍」は指定した攻撃対象を貫通し,そのうしろのマスにもダメージを及ぼす。「銃」はさらに強力で,縦3マスの範囲を一気に攻撃可能だ。陣形に関係なく任意のマスを直接狙える「弓」などもあり,後衛のキャラクターといえども,決して安泰とはいえない。先ほど述べたような陣形の基本にしても,踏まえておく必要はあるものの,踏まえればそれでよいというわけではないのである。 通常攻撃のみならず,使用スキルも武器によって異なる。スキルを発動させるには,通常攻撃時よりも多くの行動力を必要とするが,特殊攻撃や弱体化,防御などの幅広い効果が得られる。こういったアクションを駆使して,どのようにして敵の陣形を切り崩していくかを考えるのが,とても面白いのだ。 アトランティカでは戦局が目まぐるしく変わるため,次の一手を臨機応変に考えていく必要がある。例えば,本作はキャラクターの連続攻撃が発動する確率が比較的高く,その際は何倍ものダメージを与えてくれる(ただし,モーションもかなり長くなる)。また,戦闘の途中でモンスターの援軍が加勢することもあり,そういったイレギュラーなことが起こるたび,次のキャラクターの行動を随時変えていかねばならないのだ。 一般的なRPGだと,戦闘中に3?4手先まで簡単に“読めて”しまい,決定ボタンを連打しているだけで済んだりする。だがアトランティカでは,そうはいかないのである。 ターンには時間制限があるため,慌ててマウスをクリックしてしまいがちだが,本作においてこれはNGかもしれない。というのも,敵を倒したとき,その死体が直ちに消えることはなく,戦利品の獲得(ルート)が行えるようになっており,その際も1ターン分の行動力を消費してしまうのである。マウスを連打していると,次のキャラクターが即座にルート作業に入ってしまうため,ほかのモンスターから攻撃を受ける可能性が高まるのだ。 とはいえ,あまり長い時間死体を放置していると,別のモンスターが蘇生させるケースがあるなど,なかなかにタイミングの読みが難しい。 行動可能となったキャラクターは,行動力数値が緑色で示され,足許のサークルも緑に。ただしスキル発動には,より多くの行動力を要する 敵と味方のターンが交互に訪れる。アクション要素が抑えられている代わりに,戦術要素がクローズアップされている印象 通常攻撃にスキルを織り交ぜることで,戦術の幅は大きく広がる。このあたり,プレイヤーの腕の見せどころといえそうだ アトランティカの戦闘は,先がなかなか読みにくい。画面は,敵を一掃したと思いきや,大量の援軍が突然やって来たというシーン プレイヤーキャラクターを含め最大で9名のパーティ個人のみならずパーティ単位での戦術が求められる 続いてはキャラクターの育成システムについて,もう少し詳しく見ていこう。アトランティカで共にパーティを編成する仲間は,プレイヤーが雇った「傭兵」である。最初に雇える傭兵は二人だけだが,プレイが進展するにつれ,これは8人まで増えていく。プレイヤーの分身たるマイキャラ(PC)自身を含めると,最終的に3×3の自陣がびっしりと埋まる形だ。 傭兵のタイプは,扱う武器の種類によって大きく7種類に分けられる。その内訳は以下のとおりだ。直接攻撃タイプ:剣,槍,斧間接攻撃タイプ:弓,銃,大砲サポートタイプ:杖 各武器の基本的な特性を,ここであらためて見ていきたい。まずは直接攻撃タイプだが,「剣」のキャラクターは左手に盾を持っており,攻守共に優れたバランスタイプである。「槍」は前述のとおり,対象のうしろにいる敵に対しても,貫通攻撃が行える。そして「斧」は大きく振り回すことで,対象の両隣にいる敵をも同時に攻撃できる。 PCだけは,7タイプある武器の中から最初に好きなものを選べる。ここの説明文をよく読んでおきたい  続いて間接攻撃タイプを見ていくと,「弓」は敵の編成に関係なく,任意のマスにいる敵一体を狙い撃ちできる。「銃」は縦3マスへの貫通攻撃が可能。そして「大砲」は砲弾の炸裂により,対象を中心に十字方向(計5マス分)への攻撃が可能だ。 銃や大砲が持つ攻撃
引用元:RMT情報局 - RMT 掲示板

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