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HYDEISTでHYDEからBBSに書き込みがあった! アルバム作成の話しのほかにこの↓のこと 『無理なく飼える人がいるかもしれないので広めて』って こんなこと初めてだなぁ〜って マンスリーVAMPSにインターネットって怖いみたいなことが書いてあって HYDEの真実じゃないこともたくさん書かれて 世の中の人はそれを真実と思ってしまうって・・ でも、インターネットってそんな悪いことばかりじゃない いろんな人と出会えて繋がってって・・♪ このブログを通じて1匹でも多く里親がみつかりますように! 私も少ない力だけど手助けしたいと思います 平成21年4月5日(日)をもちまして 保護動物ケアセンター「ラ・パーチェ」は閉鎖いたします 「ラ・パーチェ」がオープンいたしましたのは、平成19年9月。30頭の犬を残し、経営破綻となった前オーナーから犬とお店を買い取り、その犬達の里親探しをする所からスタートしました。 その後、前オーナーに残された30頭以外に新たに保護する、野良犬・猫や、家庭の事情で飼えなくなった犬・猫に関しましては保護料金システムを導入し運営しておりました。また、ペットホテル・トリミング・ショップも同時に運営し、その収益は、保護犬・猫の管理費にあてておりました。 しかし、平成21年1月14日(水)深夜・・・。 保護料金やお店の収益では足りない部分を、私財を投じて「ラ・パーチェ」を支えて下さっていた理事長が、徳島県鳴門市の海へ夜釣りに出かけ、海難事故に遭い、行方不明になったまま安否の確認が取れないまま、もう1ヶ月が経ちました。 この事件をHPで公表し、支援をお願いした際には、たくさんの方々の御支援を頂きました。皆様の温かいお心遣いには、心より感謝申し上げます。 しかし、現状は厳しく・・・理事長が不在の今、いつまでも皆様の御支援に頼って運営して行くのは、甘い考えであり、不可能な事でした。 【ラ・パーチェの存続】を願って御支援下さった方々には、誠に申し訳ございませんが、今まで頂いた支援金・救援物資で、どうにか運営可能な『平成21年4月5日』を最後に「ラ・パーチェ」を閉鎖する事となりました。 つきましては、今後の支援金・救援物資に関しましては、お気持ち有難い事ですが、ご遠慮させて頂きます。今までに御支援下さった皆様方には、言い表せない程の感謝の気持ちでいっぱいです。その、優しく温かいお気持ちは、一生忘れません。 残り1ヵ月半。現在保護中の犬は26頭です。 スタッフ一同、処分だけは絶対にしたくありません!26頭全頭が幸せに暮らせるように、必死で頑張る所存です!! 全ての犬達が、4月5日までに里親さんが決まります様、何卒ご協力お願いいたします。 |
転載のお部屋
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11月6日、夕方、逃げました (TωT) 私がそらの逃亡を知り、仕事放棄して、猛ダッシュで帰宅した時には・・・・ もぉ既に逃亡から40分経過してました・・・・ 探しても・・・・・探しても・・・・・近所には見当たりませんでした。 死にそうです。 あのコが居なかったら・・・・生きた心地がしません。 ものすごく、人なつこくて、よく喋って・・・・ ホントにホントに可愛いコです。 人間のそばじゃなきゃ、生きて行けないコです(TωT) どぉか・・・・情報提供をお願いします m(_ _)m
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「Yahoo!ブログ」でも点数が見えるように修正した「オフィちゅラブ」。 転載はご自由にどうぞ。 |

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この御守りは本物のお坊さんが作ってくださったそうです☆ だからきっと念が入ってるはず(^人^) よかったら保存してみてね(⌒-⌒)
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“LIVE FOR LIFE”活動趣旨 人は、みんな生きるために生まれてくる。だけど、さまざまな困難に直面したとき、 人は悲しみに打ちのめされ、絶望してしまう。しかし諦めないで欲しい。 希望を見失って立ち止まってしまってもいい。でも、ゆっくりでいいから、もう一度勇気をだして、 前を向いて歩きだそう。 だってあなたはその命を輝かせるために、生まれてきたのだから。私たちのこの思いを込めた言葉、 それが“LIVE FOR LIFE”です。 “LIVE FOR LIFE”は、一人の歌手 本田美奈子.の生前の願いから生まれました。彼女は 急性骨髄性白血病という難病と闘う中で、いろんな人達から励まされ、今まで感じてきた愛よりも、 もっと深い愛を感じるようになりました。「生きるって素晴らしいな」とこころの底から思うように なりました。 そして自分がこの難病を克服して再びステージに立って歌えば、同じ苦しみの中で闘っている人たちに エールを送ることができるとの思いで懸命に生きました。 本田美奈子.には、もう会うことはできません。しかし、彼女が残した『オモイ』は、今を生きる 私たちが『カタチ』にしてゆかなければならない。 私たちは“LIVE FOR LIFE”の活動を通して、命の尊さをすべての人々に伝えてゆこうと思います。 この小さな活動がより多くの人を勇気づけ、生きる希望を与えられることを願って。
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