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夏の高校野球岡山県大会決勝は 倉敷商が10−1で玉島商を下し 2年連続8回目の夏の甲子園出場を決めました。 倉敷商は3回表に一挙5点。 その後も攻撃の手を緩めず 6回までに10得点。 玉島商の反撃を5回ウラの1点に抑え 10−1と圧勝しました。 玉島商投手陣は11被安打の上に 14与四死球で自滅した格好になりました。 ただ倉敷商投手陣も8与四死球 しかも4失策を喫しており 得点差の割には大味な試合になったようです。 守備の破綻は ここ数年岡山県勢の甲子園での敗退に 大きく関わってる要素なので かなり不安ですね。。。。 春の中国大会を制し、 ある意味ガチガチの優勝候補だった倉敷商が 岡山代表を勝ち取りました。 甲子園でもガンバってもらいたいです。 それにしても
今年の各県の決勝は 大差になるゲーム多いですね。。。。。 |
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