過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

2006年5月1日から2014年4月9日までに製造されたレミントンM700及びM7で、X-Mark Pro® (“XMP®”)装備のモデルをお持ちの方は、今回のリコールの対象になっていると思われます。なんでも、引き金部の製造過程で過度の固着財(bonding agent)が使用されたそうで(ロックタイトかな?)、暴発の危険があるんだそうです。即刻使用を中止し、購入先銃砲店の指示を仰ぐ必要があります。

下記のサイトにシリアル番号を入れると、自分の銃がリコールの対象かどうか確認できます。昨年購入した私のM700はまんまとリコールの対象になっていました。

http://xmprecall.remington.com/

開く コメント(4)

全1ページ

[1]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事