シネマ ハウス

☆★☆長い長〜い...休みをいただいております。(^o^)。☆★☆

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全96ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

イメージ 1

イメージ 2


イメージ 3


素顔のマイケル・ジャクソンに密着


イメージ 4


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/ad/ad/cinema_house2007/folder/1265686/img_1265686_27985943_34?1263106210
2009年6月25日、マイケル・ジャクソンは突然この世を去り、世界中のファンを奈落の底に突き落とした。
彼のかつてのマネージャーはその死を悼む気持ちから、プライベート・フィルムを公開することを決める。
そこには大スターのマイケルではなく、普通に友人たちと誕生日を祝ったりする彼の素顔があった。

イメージ 4



イメージ 3


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/ad/ad/cinema_house2007/folder/1265686/img_1265686_27985943_31?1263105763

はや1ヶ月ぶりのコメントになりました。マイケルファンの私は、公開初日にこの作品を観てきました。

イメージ 6



昨年10月に公開された「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」も観に行きましたが、この映画も同様に素晴らしいドキュメンタリー作品であり、大きな愛のメッセージが伝わってくる映画だったと思います。

イメージ 7


マイケルの音楽やダンスが一切登場しないため、『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』のような音楽による胸躍る感動は得られませんでしたが、くつろいだ状況で笑顔で語るマイケルの台詞や表情は本当に微笑ましいものばかりでした。
ネバーランドに招待された慈善団体が語るマイケルへの感謝の言葉をもって彼の偉大さを思い知り、早すぎる死が悔やまれますよね。



https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/ad/ad/cinema_house2007/folder/1265686/img_1265686_27985943_33?1263105763
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/ad/ad/cinema_house2007/folder/1265686/img_1265686_29774435_5?1236073640

イメージ 3


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/ad/ad/cinema_house2007/folder/1265686/img_1265686_27985943_35?1263109796
■監督 : マーク・シャフェル 、 オースティン・テイラー

■出演 : マイケル・ジャクソン  

■上映時間 : 119分

■ジャンル : ドキュメンタリー   

イメージ 5




イメージ 5


◎●公式サイト「マイケル・ジャクソン キング・オブ・ポップの素顔」 こちら ◎●


イメージ 5
イメージ 1

イメージ 2


イメージ 3


ディズニー史上空前のファンタジーアドベンチャー


イメージ 4

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/ad/ad/cinema_house2007/folder/1265686/img_1265686_27985943_34?1263106210
シャラマン王に見込まれて養子となった、ペルシャ帝国第3王子のダスタン(ジェイク・ギレンホール)は勇猛果敢な若者だった。
ある日、敵国への武器供給の情報を得た王の腹心の弟ニザムと王子3人は協力し、軍を率いて聖地アラムトの制圧を成し遂げる。
だが、聖地への進軍は王の怒りを買い、王は武器供与の証拠を示せと息子たちに迫るのだった。

イメージ 4


イメージ 3


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/ad/ad/cinema_house2007/folder/1265686/img_1265686_27985943_31?1263105763

今日、公開初日に観てまいりました。

イメージ 6



「ジャーヘッド」(サム・メンデス 監督、2005)や「ブロークバック・マウンテン」(アン・リー監督、2005)で、役どころなんでしょうが…ジェイク・ギレンホールには正直男性らしくないイメージが私には残っていたんですが、今回は全然違いました。

この「プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂」は、ジェイク・ギレンホールのひとり舞台ともいうべき大活躍でした。

イメージ 7


この作品のジェイクはとてもカッコ良く見えました。息もつかせぬノンストップ型アクションがジェリー・ブラッカイマーが手がけた作品らしいですね。何も考えずに気楽に観るのに適していました。

次々と登場人物が死んでいくんですが、ラストでなるほどと感心してしまいました。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/ad/ad/cinema_house2007/folder/1265686/img_1265686_27985943_33?1263105763
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/ad/ad/cinema_house2007/folder/1265686/img_1265686_29774435_7?1236073640

イメージ 3


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/ad/ad/cinema_house2007/folder/1265686/img_1265686_27985943_35?1263109796
■監督 : マイク・ニューウェル    

■出演 : ジェイク・ギレンホール 、 ジェマ・アータートン 、 ベン・キングズレー 、 アルフレッド・モリナ

■上映時間 : 117分

■ジャンル : 冒険ロマン   

イメージ 5




イメージ 5


◎●公式サイト「プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂」 こちら ◎●


イメージ 5

開く トラックバック(2)

【 ボックス! 】

イメージ 1

イメージ 2


イメージ 3


傑作ボクシング青春小説の映画化!


イメージ 4

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/ad/ad/cinema_house2007/folder/1265686/img_1265686_27985943_34?1263106210
高校のアマチュアボクシング部所属の体育科の鏑矢(市原隼人)は、ボクサーとして天性の素質を持っていた。
一方、彼とは幼なじみで進学科の秀才、木樽(高良健吾)は子どものころから腕力にはまったく自信がなかった。
だが、木樽は自分も鏑矢のように強くなりたいと願い、ボクシング部に入部して日々コツコツと努力を積み重ねていき……。

イメージ 4


イメージ 3


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/ad/ad/cinema_house2007/folder/1265686/img_1265686_27985943_31?1263105763

電車の中で不良グループにからまれる高校教師・耀子とその生徒・木樽優紀。
それを救ったのは風のようなボクシング少年・鏑矢義平。
偶然にも優紀の幼なじみで親友である彼は燿子の高校の生徒だったのです。
この映画は、大阪が舞台の作品でした。

スポーツ万能の鏑矢と違い、成績優秀だがスポーツは苦手。
小学生のときには不良グループにいじめられたこともありました。

そして優紀は、友人・鏑矢のいるボクシング部に入部することを決意するのですが.....。

イメージ 6


 
才能が突出した者たちだけを賛美するのではなく、ボクシングを通じて一生懸命努力することの素晴らしさを教えてくれます。
高校生という青春真っ盛りの3年間。この多感な時期に彼らはいろいろな「出会い」をします。

 将来の方向を決めることに影響を受ける人との出会い...
 かけがいのない愛する人と出会い ....
 忘れられない恩師との出会い ....
 一生付き合っていくことになる友人との出会い ....
 

この時期に出会った人々が、いまの自分自身を創っていることに、ずいぶん後になってから気付いたりする。.....
彼らの3年間はまさにその通りだったんでしょうね。

この映画はボクシングを通じて「出会い」の素晴らしさ、大切さを気付かせてくれました。

とてもテンポのいいストーリー展開のため、2時間まったく飽きることがなかったですよね。
しっかりとカラダを鍛え上げた市原隼人くんには脱帽ものですが、本作ではボクシングの魅力以上に友情の素晴らしさが十分描かれていました。それゆえに、友達同士で観るのがオススメです。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/ad/ad/cinema_house2007/folder/1265686/img_1265686_27985943_33?1263105763
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/ad/ad/cinema_house2007/folder/1265686/img_1265686_29774435_6?1236073640

イメージ 3


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/ad/ad/cinema_house2007/folder/1265686/img_1265686_27985943_35?1263109796
■監督 : 李闘士男   

■原作 : 百田尚樹

■上映時間 : 126分

■ジャンル : 青春ドラマ   

イメージ 5




イメージ 5


◎●公式サイト「ボックス!」 こちら ◎●


イメージ 5

開く トラックバック(2)

イメージ 1

イメージ 2


イメージ 3


クルーニー主演の泣けるヒューマンコメディ


イメージ 4

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/ad/ad/cinema_house2007/folder/1265686/img_1265686_27985943_34?1263106210
仕事で年間322日も出張するライアン(ジョージ・クルーニー)の目標は、航空会社のマイレージを1000万マイル貯めること。
彼の人生哲学は、バックパックに入らない荷物はいっさい背負わないこと。
ある日、ライアンは自分と同じように出張で各地を飛び回っているアレックス(ヴェラ・ファーミガ)と出会い、意気投合するが……。

イメージ 4


イメージ 3


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/ad/ad/cinema_house2007/folder/1265686/img_1265686_27985943_31?1263105763

この映画….全国の公開は3月22日でしたが、こちらでは先日封切られました。

人の夢というのは様々で、この映画の主人公ライアンの夢は航空会社のマイレージを1000万マイル貯めることなのです。

なぜ、1000万マイルという目標を持つことにしたのか劇中では語られてはいませんが、ライアンは少年の心のまま大人になってしまったようなもので、たんなる名誉を夢見ただけなのでしょう。
そして青い鳥症候群の虚しさも想像できないままに、周りの人間関係の大切さを味わう経験をしなかったまま歳をとってしまったライアン….。

親戚の結婚に遭遇したことで、自分も幸せになろうと決意するのですが、驚きのわけアリで結局その想いも叶いません。

その傷心の飛行機の中、1000万マイルを達成してしまいます。….なんと人生の皮肉なことでしょうか….. なかなか寂しい幕切れでした。

イメージ 6



俳優ジョージ・クルーニーの力量を感じる本作でした。
完璧と思われた人生に、欠落していたものがいかに大切なのかを私たち観客に感じさせる見事な演技です。
安易な形で結論づけるのではなく、大人の目線で収斂していく作品の流れが好感がもてました。
人のつながりとは一体何なのかを考えさせる一本です。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/ad/ad/cinema_house2007/folder/1265686/img_1265686_27985943_33?1263105763
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/ad/ad/cinema_house2007/folder/1265686/img_1265686_29774435_7?1236073640

イメージ 3


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/ad/ad/cinema_house2007/folder/1265686/img_1265686_27985943_35?1263109796
■監督・脚本 : ジェイソン・ライトマン 

■原作 : ウォルター・キム   

■出演 : ジョージ・クルーニー 、 ジェイソン・ベイトマン 、 ヴェラ・ファーミガ 、 アナ・ケンドリック 、 ダニー・マクブライド

■上映時間 : 109分

■ジャンル : ドラマ   

イメージ 5




イメージ 5


◎●公式サイト「マイレージ、マイライフ」 こちら ◎●


イメージ 5

開く トラックバック(1)

【 レギオン 】

イメージ 1

イメージ 2


イメージ 3


天使VS人類の壮大な戦い


イメージ 4

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/ad/ad/cinema_house2007/folder/1265686/img_1265686_27985943_34?1263106210
モハベ砂漠のダイナーに客としてやって来た老女が突然怪物と化し、店は虫の大群に取り囲まれてしまう。
すると、武装した怪しい男、ミカエル(ポール・ベタニー)が現れ、人間を見限った神との戦いを宣言。
実はミカエルの正体は、神を裏切り、人類のために立ち上がった大天使だった。

イメージ 4


イメージ 3


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/ad/ad/cinema_house2007/folder/1265686/img_1265686_27985943_31?1263105763

砂漠にぽつんとあるダイナーに突然老婆の怪物が襲いかかったのです。
足が不自由なはずが、天井をスパイダーマンなみにすばやく駆け上がる老婆…空一面にハエの大群、店にいた何かしら問題を抱えた人々は恐怖に立ちすくむのです。

イメージ 6



全体的には「フロム・ダスク・ティル・ドーン」(ロバート・ロドリゲス監督、1996)のようなB級ホラー感がただよう作品でした。

イメージ 7


これでもか!これでもか!と次々に襲い掛かる刺客たちが、とにかく怖いのですが、笑える描写もあるのでホラーが苦手なひとでも楽しめることでしょう。
悪魔ではなくて天使が人間を襲うという設定が斬新で、ポール・ベタニーが元天使という設定は違和感がないだけに、単純なガン・アクション映画と化してしまっていたのが惜しいですね。

救世主の子を敵から守りぬくというストーリーは、「ターミネーター」に酷似していましたしね…。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/ad/ad/cinema_house2007/folder/1265686/img_1265686_27985943_33?1263105763
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/ad/ad/cinema_house2007/folder/1265686/img_1265686_29774435_6?1236073640

イメージ 3


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/ad/ad/cinema_house2007/folder/1265686/img_1265686_27985943_35?1263109796
■監督・脚本・製作 : スコット・スチュアート  

■出演 : ポール・ベタニー 、 デニス・クエイド 、 ルーカス・ブラック 、 ケイト・ウォルシュ 

■上映時間 : 100分

■ジャンル : アクション   

イメージ 5




イメージ 5


◎●公式サイト「レギオン」 こちら ◎●


イメージ 5

全96ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.
HIRO
HIRO
非公開 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

過去の記事一覧

ブログバナー

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事