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吉川ひなのが体現化した偏執的恋愛の象徴「アデル」も大変印象的でしたが、一方で、この作品、学生が作る映画の制作過程が、クランクイン直前からクランクアップまでの時間の流れに沿って描かれています。

つまり、多分(確認したわけではないので、全くの私感ですが)、これは、日本の学生による、及び柳町光男による、もうひとつの「アメリカの夜」なのです。

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はじめまして。こちらでも「カミュなんて…」ご紹介されているのですね^^kz様のブログで記事を読んでいました。本日「アメリカの夜」の記事を書きました。私の初トリフォーです。トラバさせて下さいませ。

2005/7/22(金) 午後 11:19 豆猫

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豆猫さん、コメントありがとうございます。 「カミュなんて知らない」は、もしかしたら、日本版アメリカの夜かもしれません。 どうぞお楽しみに!

2005/8/1(月) 午後 10:31 欅町ヒカリ

chinemamaさん、勝手にコメント質問してしまってすいませんでした。こういうことは自分で考えないといけないのかもしれないなぁって後で思いました!これにこりず、これからもよろしくお願いします☆MYコメントは消しておきますね〜^^b

2005/8/6(土) 午後 7:53 豆猫

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豆猫さま いえいえ、ご返答遅れてゴメンナサイ。 きっちり観直してから…と、思いつつ、些事に忙殺され…。 大変興味深い視点なので、時間かかるかもしれませんが、お預かりさせてください

2005/8/6(土) 午後 9:27 欅町ヒカリ

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