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でも今のこの下半身丸出し状態から小躍りをカットインさせちゃうわけにもいかないので、ならばこの盛り上がりをブログにぶちまけてしまおうと今スマホをいじり倒しているのです。 そして、上記の2文でぶちまけ終わりました。あざした。 爽快感を禁じ得ない孤軍奮闘を果たした後、僕はいつも「この爽快を誰かに伝えたい。いや、伝えるのではない、分け与えたい!」という慈愛に満ちた状態になり、居合わせた人間に、その有り余る爽快を惜しみ無く分け与えたり、その場に知り合いがいなければ、Twitterやブログを使って、なおも溢れ出る爽快をデジタル化して分け与えようと試みるのですが、大抵の場合、誰も僕の爽快を受け取りません。 慈悲深い僕は、その爽快を分け与える事で見返りを求めたりはそりゃあもう慈悲深いので絶対にしません。にも関わらず、誰も僕の爽快を受け取らないのです。なんという事なのでしょう。 なんなら「知らんがな、黙れ」という表情をされるのです。 そんな時いつも思うのは、「逆の立場なら僕もそうする」です。 |

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朝から笑いました(≧▽≦)笑
[ 美香 ]
2015/9/6(日) 午前 6:52