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[ cin*m*di*t ]
2012/2/6(月) 午後 7:51
[ yyy*1yo ]
2012/2/6(月) 午後 4:02
[ cin*m*di*t ]
2012/2/1(水) 午後 0:23
[ cin*m*di*t ]
2012/2/1(水) 午後 0:14
yyy*1yoさま
確かに東京新聞はがんばっていますね。一昨日、人形峠ウラン残土撤去運動の元共同通信記者であった土井さんにお会いしたのですが、東京新聞の記者が鳥取まで取材に来たと感心をされていました。ただ、マスコミ全体としては、経済と言うだけではないこれまでのつながりの複雑さがあり、政治的な決断が必要なのではないか、とのことでした。25日の「イエロー・ケーキ」のシンポの際に、観客から日本のマスコミへの不満が出た時に、鎌仲監督は、「変りつつあるところ」と表現されていました。チルナー監督は、ドイツのマスコミは役割を果たしたと評価していました。鎌仲監督の捕らえ方がポイントなのかなと思います。個々の記者の変化を促し、励ますことが必要なのかもしれませんね。
[ yyy*1yo ]
2012/1/29(日) 午後 1:03
[ yyy*1yo ]
2012/1/29(日) 午後 0:18
[ cin*m*di*t ]
2012/1/18(水) 午後 4:19
ばばさま。
うーん。一生懸命に何かに立ち向かう姿は美しいと思うし、できるだけ認めてあげたいと思います。特に、子どもたちには。でも...です。
映画の世界では一生懸命に、あるいは命がけで作ったから認めろといわれて認める人はいません。どんな映画をつくりあげたのかが評価の対象になるのです。どんな内容であろうと、一生懸命やろうとしているんだから賞賛しなさいという作家がいたとしたら、その人はその時点で監督失格です。観客は、監督の一生懸命さを見に来るのではないのです。おもしろかったり、感動したり、学んだりできる映画を求めてくるのです。もし、そんなことを求める監督がいたならば”甘えるんじゃない”の一言を浴びせられるでしょう。
政治は、もっと切実に生活に結びつく仕事です。政治家を名乗る方はそれを承知でその世界に進んだ方々ではないでしょうか。
一生懸命であり、命がけであることは政治家であるならばたとえどの党派の方であろうと先ず当たり前のことなのだと私は思っているのです。だからこそ、命がけになる中身が問題なのではないでしょうか。...あげあしととられたのは残念です。



