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[ cin*m*di*t ]
2011/11/18(金) 午後 2:20
[ yyy*1yo ]
2011/11/18(金) 午後 0:49
[ cin*m*di*t ]
2011/11/14(月) 午後 3:25
yyy*1yoさま 原発の問題もそうですが、何が問題なのかをどちらかに偏らず政府が客観的な情報を国民に対して明らかにすべきです。自らの都合のいい情報を出し、不都合な情報を隠すと言うことでさえ問題なのに、政府のとりたい政策に都合のいい情報を税金でキャンペーンをはかるというのは問題です。
昔、「郡上一揆」と言う映画製作に参加した時に、江戸時代の一揆について学ばせていただきました。圧倒的な権力を握る“藩”と“幕府”に、農民がなぜ長期にわたって抵抗しえたか、そしてまた実質的な勝利を得ることができたかについて、次のような見解を聞きました。村の全員の合意を出るまで、粘り強く繰り返される寄り合い”の力ー賛成意見が(反対意見が)一票でも上回れば採決し、結論とすることができる西洋型民主主義に対し、圧倒的多数の一致点を求める日本型民主主義の力であった、と。少なくともエネルギー政策をはじめとする国政の基本問題については国民の徹底的な論議と意見集約のシステムが必要なのではないでしょうか。それさえしっかりしていれば、村内大きな間違いを犯さないで住むと思うし、その結果得た政策は力を持つことになると思うのですが
[ cin*m*di*t ]
2011/11/14(月) 午後 2:46
[ yyy*1yo ]
2011/11/12(土) 午後 10:29
国会中継は知らないでいましたが、知人が書いていたのを引用〜〜〜⇒佐藤のゆかりたんの顔が、(中略)完全に相手を「見下して」質問をしていたのだ。
その相手とは、見下されても仕方ない野田のドジョウだ。
例のTPP関連の質問なのだが、野田は「その背景」を全く理解していなかった。
ISD条項を知らない。TPPが国内法に優越する事も知らなかった。
勿論、交渉参加しても認められるのは半年後で、ルール作りに参加できる可能性はないという、普通の人々が知ってるような事も疑わしかった。
開国をするのに「TPPか他のものかの議論」はあってもいいと、俺は思っていたが、他のものとは、ASEAN6とか4とかで、ゆかりたんは+6の方が国益にかなうというデータを出したのだが、どうもそれだけは「野田は知っていた」ようだ。それなのに、それは「隠して」、TPPを促進しようとしていた。
そしてその夜、野田は参加を表明した。
言い方だけはソフトにしたが、明日、オバマに「参加するよ」と媚を売るだけの話である。
[ nog*1*391j* ]
2011/11/12(土) 午後 1:01
我が国は、初等・中等教育に力を入れる。高等教育がないのだから仕方がない。
だから、その教育の成果も、子供にでも通じるロボット・コンテストとか、アニメ制作程度止まりである。
人間の知恵をはぐくむ教育は、英米流の高等教育である。それは、英語のさらなる学習である。言語機能の発達により大人の教育が可能になるのである。
これは、「英語は話せてもバカはバカ」という状態を脱するための手段となっている。
だから、この教育効果は単なる英語学校では得られない。つまり、大学 (college) が必要になる。
また、英語を話さない人は、いつまでたっても、知的社会の蚊帳の外にいることになる。
ちょうど、経済大国の我が国の首相が国際会議の中心人物にならないのと同じ状態である。
http://www11.ocn.ne.jp/~noga1213/
http://page.cafe.ocn.ne.jp/profile/terasima/diary/200812
[ cin*m*di*t ]
2011/11/10(木) 午後 1:51
[ _ ]
2011/11/10(木) 午後 0:07
[ cin*m*di*t ]
2011/11/9(水) 午後 8:06



