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TAKARAZUKAのある暮らし。

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『霜花の姫』の前にLaLaTVで放送されていた『皇帝と私の秘密〜櫃中美人〜』。

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うん、これは私は面白くなかった

最後3分の1くらいは早送りで見ちゃいました。。
有料チャンネルなのに勿体ないという感情を抑えられるくらいには面白くなかった(笑)
(録画を消化しないといけないというのもあったけど)

やっぱりヒロインの胡冰卿(フー・ビンチン)さんが個人的にあまり好みじゃないかのなぁ
たまたま彼女のヒロイン作品が薄っぺらいのが多いだけなのか。
どうも相性が良くないです。

あと、花無歓役の韓棟(ハン・ドン)さんが出てる作品とも割と相性が良くなく、
彼が演じる役も個人的に好感が持てない感じの役が多い気がして・・・
今回の役も変なキャラだったな


ストーリー的には、ヒロインが暗殺しようとしていた相手の皇帝に
恋をしてしまうという一見面白そうな設定なのに、
とにかくトーンが軽くて、ラブコメにしてもあまり捻りがなく面白くない。
暗殺とか物騒な単語を使うから、
ヒロインはどんな暗殺者でどんな葛藤があるのかしらと思ったら
動機もいまいちで全然殺意を感じないし、
とにかく薄い。

敢えてだとしても、イタチの精であるヒロインのイタチ強めターンがぶちゃいくすぎる。
ダブルヒロインの狐の子もそんなに可愛いとも思えず・・・
男女共にツボに嵌まる綺麗どころがいなかったのもいまいちだった理由かな。

皇帝役の周渝民(ヴィック・チョウ)さんはカッコ良かったけど、
如何せん役が薄っぺらすぎて・・
ディリラバちゃんと共演した如歌に期待
なお、現在私の中国ドラマ視聴時間キャパオーバーにつき
いつ見られるかは不明(笑)


LaLaTVは8月放送開始の楊冪(ヤン・ミー)主演『扶摇』も楽しみです♪

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LaLaTVで放送中の『霜花の姫〜香密が咲かせし愛〜』(原題:『香蜜沉沉燼如霜』)。
31話まで来ました。

俄然面白くなってきた!

なぜかと言ったらそれはもう夜神殿下(潤玉)が覚醒なさったからですわ、
間違いない。

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めっちゃカッコいい!
ここ数話でだんだん殿下の生い立ちが分かってきて、
え、そんな悲しい過去があったなんて・・・
あ、これ私の好きなキャラの匂いがする・・・
と思ったが最後、動画漁りまくって完全に嵌まっちゃいました。

潤玉は天帝の子でありながら庶子として天后に目の敵にされ、
決して帝位を狙うことなく孤独に静かに生きていて、
つまり何を司ってるんだろ、星?天体かな?
夜神と言うだけあって夜のお仕事です。
友と言えば夢を食べる鹿のような珍獣一匹だけ。
(この子が中国のCGキャラにしては極めて秀逸なクオリティでめっちゃ可愛い)
で、天帝の血筋が龍だから真の姿は龍らしく、
お母さんは龍魚だから、水術を使うらしい。
時々人魚みたいに足のところが龍みたいな魚みたいなビジュアルになります。
そして実は角も鱗も生えていて、
逆鱗は剥がされると傷跡が残って後々めっちゃ痛いらしい。
夜の神様で孤独で美しい龍とか・・まったくもうキャラが魅力的すぎ。
なんとなく役のイメージが千と千尋のハクっぽいな!

そんな潤玉が、実は元々自分の許嫁だったヒロイン錦覓と出会って恋に落ち、
ここまでは概ね錦覓に対する超優しい一面がほとんどを占めていましたが、
ちょいちょい主人公で弟の旭鳳に嫉妬するブラックな瞬間も垣間見えて
31話では遂にあんなことになってしまって・・・
これからどんどん闇落ちしてあの優しい笑顔が見られなくなるのは悲しい・・・けど
闇にいる潤玉もめーちゃくちゃカッコいい。
全63話ならそろそろ折り返しですが、
夜神殿下的にもここからさらに面白く、そして切なく悲しくなっていきそうです。

それにしても、潤玉役の羅云熙(レオ・ロー)さんがまためちゃくちゃイケメンで!
次から次へとよくもまぁ新しい顔が・・・
しかも歌えて踊れるハイスペックときた。
特に踊る方は割とガチのバレエっぽい舞踊の経験があるみたいで、
ワイヤーアクションの動画とかを見ると、体幹が凄い。
回転も美しい。体操選手みたい。
神仙様って手から色々技を繰り出しますが、
その手先の動きもすごく綺麗なんですよねぇ。
もちろん普通のアクションも綺麗。
あと、たぶんこれからも演出でやたらとデコルテ見せてくるんですけど(笑)、
めっちゃ綺麗。女の人みたい。
とにかく夜神殿下のキャラとビジュアルが似合いすぎで、
後続の出演作に古装長髪キャラが続くのも納得です。

主人公とヒロインについて全然触れてないですけど、
もちろん主役の二人の恋愛がメインですし、
今のところププってなっちゃうような可愛い感じの雰囲気なので
やっぱりこれからですね、切なさが増していくのは・・・
でもいいじゃん!
主人公は勝っても負けても、
最後にヒロインの愛だけは得られると相場は決まってるんだから
(でも結末はよく知らない)
男二号は目的を達成して地位と名誉を得られても、
唯一ヒロインの愛だけは手に入れられないと相場は決まっている
(最近見ている中国ドラマが悉く男二号萌え状態で切ない。)


余談ですが、最近中国の武陵源に行きたい衝動に駆られています。
例によって友人には同行を拒絶されたけど(笑)、
私が身振り手振りで、
仙人が住んでそうな岩がボンボン立ってるあそこよ!と説明したら、
最終的には、何?仙人になりたいの?(笑)って言われました
兵馬俑見た、紫禁城行った、もうここまで来たら仙人に会うしかない!
あーあんな綺麗な仙人おらんかなー。
ヨボヨボのおじいちゃんとかやだ。
1万歳の美男美女がいい。(目を覚ませ。)


追記(7月23日/第37話)

最終回かって勢いで泣けたー
なんで夜神殿下だけあんなに悲しい道を歩まなきゃいけないのー
辛すぎる。。
旭鳳と錦覓は潤玉の気持ちとかどーでもいいわけ!?
龍の本当の姿を現したのは人生で2度だけ、
それが2度とも錦覓の前でだけだったなんて。

私の願いは多くない
毎日少し愛をくれ
日々を重ねれば
それが年月になる
そして一生に
深い愛は望まない
でも長い愛を

この美しい台詞、原文で見たいなぁ。
どっかで見たなたぶん。
そのときはどのタイミングの台詞なのか分からなかったけど。
きっと原文はもっと美しいだろうな。

そんな潤玉の切なる願いを心にも留めなかった錦覓の塩対応と
残された潤玉の孤独が切なすぎて・・・
その後の眠っている錦覓への涙の口づけも・・・悲しすぎる

鹿さんは今日も可愛かった。偉かった。
でもあの夢は夜神殿下には見せたらあかんやつ、なんで持ってった

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衛星劇場での再放送をなんとなく見始めた『三国志〜Secret of Three Kingdoms』。
(原題:『三国機密之潜龍在淵』)

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三国志好きの人も多いけど、ミーハーな私はこのドラマは無理だろうなーって思ってました。
ロマンスはあまり無さそうだし、あっても少なくともキュンキュン系ではないだろうし

と思って見始めたら面白くてやめられなくなっちゃいました。
このドラマは歴史if物語と言うか、基幹となる設定はフィクション。
その設定を一般的な三国志のお話の中に当てはめていく感じ?
一般的な三国志よく知らないけど
漢の皇帝劉協には双子の弟がいた、という設定で、
彼が主人公となって兄亡き後、曹操と対峙していくことになるわけですが・・・

ある程度見て登場人物の整理が済むとなお面白い。
一人一人がすごく魅力的で、
最初はそうでもないと思っていた人物でさえも
最後はすごく味のあるキャラクターになっていました。


まず、主人公劉平役の馬天宇くんは既に人気イケメン俳優さんですが、
現代的なビジュアルでこういう骨太な史劇のイメージではなかったので
皇帝役というのが最初は意外でした。
でも、この皇帝役ならぴったりだったと思います。
違和感が無かった。

それから皇后役のレジーナ・ワンさんは麗王別姫が記憶に新しく、
恋敵役だったから感情移入できるかなぁとちょっと不安でしたが、全然OKでした。
劉平に対しての強気な部分と女らしい部分のギャップが可愛かった。

そして私のこのドラマを見るモチベーションの1人だった郭嘉祭酒!
どこまでも先を見越してどこまでも裏を読み、
この人に見通すことのできないものはないというくらいの天才軍師でした。
曹操に心服してはいるものの、自分の判断で正しいと思うことはそうするし、
最終的には曹操だけでなく劉平にとってもかけがえのない臣下となり、
郭嘉にとっても劉平は敬うべき君主となっていたのは泣けました。
そしてめっちゃ男前〜
いかつい感じで酒好きの女好き、だけど身体は弱いっていう美味しい役どころ。
残り20話近く?を残してその回の最後で瀕死の状態になったときは
やだやだやだ!まだ早いよ!まだ死んじゃやだ!
今死んだら満寵泣くよ?
ってあたふたしましたが、そこでは死ななかった〜
他の主要人物よりはさすがに早世されましたが、最期までめちゃくちゃカッコよかった!

私、何気に郭嘉と満寵のコンビがお気に入りでした。
最初はハイエナみたいな満寵のキャラに気味の悪さを感じていたけど、
郭嘉に心酔しきっているところだけは素直で思わず可愛いと思ってしまった(笑)
最後の最後で、満寵が劉平を認めた瞬間は泣けました。

あとは、曹丕も割と好きだったな。
やはりイケメンでしたし
ちょっと背が低いけど、でも若様風情にはちょうど良い感じもしました。
本日現在の公子&小爺ランキング3位な感ある。
曹操の息子として背負った運命に最期まで支配された人物だったかな。

曹操役の俳優さんの存在感も半端なかったなー。
登場までにかなりの話数を要して、満を持して遂に現れた時の大物感凄かった。
三国志好きの友人から、曹操はあまり良いイメージを持たれている人物ではないと聞いていたけど、
このドラマではいわゆる悪役という感じではなく、
時代を動かした1人の偉大な人物としての敬意が感じられました。
事を成す人には、それなりの理由がある。


郭嘉が死んじゃった終盤辺りから個人的にはちょっと中弛みしてしまったのですが、
最後の5話くらいで、このフィクションが史実に向かって収束していく勢いは
すごく面白かったですね。
皇后に関しては、そうなるかなー?とはちょっと思っていましたけど、
最後の方の司馬懿の変貌ぶりがマジで酷すぎて(笑)、
何それ意味分からん!最低!
唐瑛はそんなこと望んでない!って普通に騙されました
だいぶリアルに騙すから、騙されたと分かってから
過去の状況や感情を思い出すのが難しくて、
割と混乱したまま最終話になっちゃった。
結局どこまでが正義でどこからが個人的な復讐だったのか。

ちょっとモヤっとする部分は残れど、
全体的には三国志を知らない私でもとても楽しめたドラマでした

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今最も早く続きが見たくて仕方がないドラマ、『晩媚と影〜紅きロマンス』(原題:媚者無疆)

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全36話中10話まで見ました。

唐代末期、時代の混乱の中で暗躍した暗殺組織内での禁断のラブロマンス!的なお話です。
美女が刺客で、その「影」として男の従者が付き従います。
常に二人一組で任務に当たる感じでしょうか。
そんなシチュエーションじゃ禁止したってロマンスは止められない(笑)ムリムリ(ヾノ・ω・`)

ヒロインの晩媚は貧しい家の生まれで、父親に売られ、
結果的にその暗殺集団「姽婳城(きかくじょう)」に入ることに。
そこで自らが選んだ「影」が長安という名前の謎めいた・・
若いときの大沢たかおに似てるイケメン青年で(笑)
めちゃくちゃデキるし強いし優しい。
でも寡黙でほとんど笑わないミステリアス。
8話〜9話で長安が動き出し、だんだんと人となりが見えてきたけど、
まだ何か隠してる?
晩媚にも素の部分を見せるようになってきて、
10話時点ではたぶんなんとなくお互いの気持ちに気付いている感じがします。

このドラマ、結構と描写が残酷な部分もあって、
うゎっ・・ってなることもあるんですけど、
人を釜茹でにして茹で汁飲ませるとか、皮を剥いでお絵描きのキャンバスにするとか((( ;゚Д゚)))
最初の方の回で、長安が晩媚に姽婳城のことを教えるために
任務に失敗した刺客が辿った末路を見て歩くオリエンテーションみたいなシーンがあって、
(そんなオシャレなものじゃないけど。笑)
まーよくもそんなに色んな殺し方があるなと思うくらい残酷!
でも映像自体が目を覆いたくなるほどエグいというわけではないんですけどね。
んー、お化け屋敷みたいな感じかな
面白いと言うか、他ではあまり無い描写だなと。

それから、オープニングも含めて、物語の背景を説明するシーンなどで
イラストが多様されているのも新鮮です。
一見コスト軽減にも思えるその演出が、シラケるどころか作品世界に溶け込んでるから不思議。

あとは、とにかく画面が美しい!
色彩が綺麗!
ワンシーンワンシーンが芸術作品のようです。
最近の中国ドラマはこういう映像やセット、衣装の美しさが秀でていて
それが良作品の一つのバロメーターになってますね。

そして、個性的な役に相応しい個性的な俳優陣
晩媚と長安も去ることながら・・・
私のイチオシは姽婳城の公子(若様)
その圧倒的な世界観に嵌まりまくってます。

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美しい・・・
絵から抜け出してきたような美しさ。
ビジュアルだけじゃなくて、存在感もずば抜けて美!
仙人か。
今はもう治っちゃったけど、盲目の時のお芝居も繊細で良かったな。
晩媚を好きになっちゃうんですよね、これから。
もう既にちょっと気になってるしね。
あー切ない( ω-、)

8話だったかな、体調が悪い公子の元に長安が逃げ込んできて、
追い掛けてきた城主たちを追い払うために公子が姿を現した時の映像の美しさがまた鳥肌もので!
そこだけ何回もリピートして見ちゃいました。
背景のグリーンの照明とともに画面センターに浮かび上がってくる
異様なオーラを放って立つあのビジュアルと存在感!

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あの色彩感覚やライティングは宝塚にもピッタリだと思うな
できないかなー。綺麗だろうなー。
あの役も宝塚に合うと思うし。
でも公子やるなら誰かな・・・
トップの役じゃないんだよなー。
彩音さんとか綺麗だろうな!
ひとこちゃんも嵌まるだろうな!!
眞ノ宮くんはもう1、2年温存したい(笑)
案外ちなつちゃんもいいかも。
あれ・・?好きを並べただけになっちゃった。
って言うかもう誰がやっても想像しただけで美!!

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ドラマで演じている汪鐸(ワン・ドゥオ)くんはビジュアル的に役を選びそうな俳優さんですが、
でも合う役にはぴったり嵌まりまくるタイプだと思うから、
仙侠系、ファンタジー系のドラマとかでもっと見てみたいなー。
汪鐸くん然り、長安役の屈楚蕭くん然り、
まだまだそこまでスターではない新人俳優さんを中心にこのキャスティングを考えた人すごい。
ヒロインの李一桐さんもめちゃくちゃ可愛いです♪
嬉しさの余り長安にがしーっ!て抱き付く感じとかとても可愛い
顔が女優の倉科カナさんに似てる気がする。


そして今日は水曜日!(放送日)

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今最も早く続きが見たくて仕方ないドラマNo.1が『晩媚と影』なら、
今最も1話1話を大切に噛み締めて見たいドラマNo.1が『瓔珞〈エイラク〉』!

何かの番組内で、出演者がとあるシーンを皆で見ながら泣いている動画を見つけてしまって
その場面自体は台詞しか聞こえないから何を言っているのかは私には理解できないんですけど
なんとなく何が悲しいのかが想像できて・・
それが切なすぎて傅恒役の許凱(シュー・カイ)くんと一緒に泣いた( ω-、)
出演者が出来上がった映像を見て泣くってよっぽどですよ・・
あぁその時が来るのが怖い( ω-、)

瓔珞役の呉謹言(ウー・ジンイェン)ちゃんが隣に座ってた富察皇后役の秦嵐(チンラン)さんに
ほら泣いてるよって促されて許凱くんを慰めてる図が素敵だったし、
呉謹言ちゃんも泣いてるし、
あーマジで傅恒的にも瓔珞的にも思い出しても辛い心情だったんだろうなと思うと
こっちまで、あーーー( ;∀;)てなってきて、
詳細は分かってないのに貰い泣きするくらいには切ない。

てことで、傅恒と瓔珞がお似合いすぎてまた私の中で拗らせちゃってます。
素の二人もめちゃくちゃ良い
二人とも顔立ちがはっきりした現代的なモデル顔&モデル体系なので
並びがすーごい綺麗
めちゃくちゃ画像を漁ってしまった!

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許凱くん、なんであんなにあの傅恒ビジュアルが似合うんだろ。
あんなに辮髪が美しいと思ったことは未だ嘗て無い。
身長が高いのも衣装がキマる要因だとは思うけど。
もちろん顔もイケている。
好きな“若様”ベスト3には入る。


さて、結果はもう分かってるんですよね。
瓔珞が最終的に誰の妻になるのか。
分かっているからこそ、今の傅恒が瓔珞を娶りたいと強く思って行動している姿や
皇帝や皇后から反対されて傅恒と距離を置こうとする瓔珞を求めようとする姿が
辛いし切ない( ω-、)
今からこんなに切なくてどうしよう・・・

まだラブラブするシーンあるよね!?
30話くらいの間でもちょいちょいキュンてなるシーンはあったけど、
だいぶ希少価値の高いシーンになってるから、
まだもうちょっと二人のほんわかした幸せな時間を見ていたいな( ω-、)

ちなみに私は、傅恒に冷たくして突き放そうとする瓔珞が肥桶置き場でいきなり服を脱ぎ出して
傅恒が、ちょ何してんねん!て後ろを向くも
君子言うても男やで!って振り向いて何かをしようとするところで
次週のお楽しみ〜♪な28話まで見た(笑)
可愛い、真面目で意外に甘えたな傅恒が可愛い。
(あのシーンやあのシーンのことを言っている。)

復讐に燃える瓔珞を心配しながら、影で静かに守る、
このスタンスはもしかしたら最後の最後までそうなのかなぁ。

私、乾隆帝と富察皇后の夫婦も好きなので、
今のところ最終的に収まるところに気持ちを寄せていける自信が全く無い!!
富察皇后が懐妊したと聞いたときの皇上の喜びようも可愛かったなそう言えば。
あーーあっちもこっちも辛すぎ!

明玉&海蘭察CPも割と好きなんだけど・・

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