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この粘土で固めたような、おとぎの国の妖怪の住んでいるような建築物が、ここバルセロナを代表する観光地 ”サグダダ ファミリア” だ。いまでも建築中、歴史は調べてないが古い協会である。
制作者 アントニ ガウデー、彼は天才か気違いか、そのミックスであろうと思う作品が多い。
現在はクレーンを使って仕事をしているが昔はどうやったんだろうか。ヨーロッパはこういった古くて大きな教会ばかりで、観光をして見てまわると歩き疲れてしまう。
アントニオ ガウデー の教会の前でタカハシ センセ スペインもけっこう蒸し暑い夏でした。
この辺りは世界中から観光客が集まっているところです。
これがタパスというスナックというか、酒の肴というか、フランスパンを切った上にいろいろの具を載せている。魚、エビ、ハム、卵焼きみたいの、スモークサーモン、コロッケ風、いろんなチーズこれだけの種類がありますな〜、前のブログには20種類くらいと、書いたがもっと種類があります。お値段は1個2ユーロ 日本円だと250円くらいかな。5個も喰うとけっこうふくれる、ワインとビールが良く合う。
このお伽の国のからきたような、幻想的のデザインも、アントニオ ガウデーの設計、観光バスの上からほかのユーロッパから来た観光客と一緒に写す。
スペインも一歩裏道りに入ると、建築物は古くて、みんな頑丈にできていて、歩道も広いく立派だが、
なぜか、小便臭い。この辺りは夜になるとおかまが集まって、ゲイタウンになる。
なんか臭くて、あんまりおもしろくねな〜〜といった顔をしてますぜ。
この人達もバルセロナに来て観光をしている人達です。ヨーロッパの白人は、純スイの白人と言う感じが今回はしました。アメリカの白人はミックス白人でプラス、アメリカインデアンの血が混ざっている
開拓当時は女が極端に少なかったので、インデアンの女との間に子供をつくった。
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バルセロナは蒸し暑いんですね。
SFのカラッとした暑さとは正反対ですね。
2011/7/20(水) 午後 3:47 [ ピョン吉 ]
そうなのよ、シスコから旅に出て帰ってくる度に感じるのは、俺はいいところにすんでいるんだな〜と。天気よし、1年中春と秋、カラリと晴れた青空、景色もよし、食い物は世界中のものがなんでもある。
しかし、我が社にも10年ほど前迄は、日本から若者がプロのガンビジネスマンに憧れてずいぶんときたが、みんなシスコから消えてしまった。
生活環境がいいのと、そこでがんばって生活の根を下ろす事は、また別問題のようですな。
2011/7/20(水) 午後 11:44 [ ciscooyaji ]
ガウディー、良いですね〜! 私もSFの御大を見習って、その内ヨーロッパでも回ってこようかな〜? 祖先のいるイタリアにも死ぬ前には行かないと!と思っていますが・・・。 先ずは一儲けしてからかな〜? 頑張らなくっちゃ!が先でした。 私は美需品と建築は結構好きなので楽しめそうですが、奥方は無理だな〜・・・たぶん・・。
2011/7/21(木) 午前 4:21 [ カローラ ]
そうだ早くイタリアへ行って御先祖様の供養をせなあかん。そうすればあなたの将来は明るく、ビジネスも順調にいき幸せになります。
それをしないと女のトラブルに巻き込まれて、マニラのチンピラにブスリとやられて、非業の死を遂げるであろう、、。
これ悪い冗談だよな。
2011/7/21(木) 午後 1:04 [ highbridgearms ]
ある意味、女のトラブルに巻き込まれるのも、男冥利でいいなぁ
2011/7/21(木) 午後 11:57 [ kgf*i*ka ]
そうですか、それではアメリカに行くと言って、マニラに直行しましょう。夜の案内人を紹介しましょう。しかし保証はしませんぜ。
ナマイダブ、ナンマイダブ、、、。
2011/7/22(金) 午前 4:19 [ highbridgearms ]