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また昨日、精神異常者がアサルトライフル持って、4人も銃撃で殺して、学校の図書館に入って撃ちまくり、駆け付けたスワットチームに犯人は射殺された。まったくこの国は毎日のようにどこかで犯罪が起こっている。
最近の調査では、現在アメリカでは317億2千万丁の銃が、一般庶民に所持されている計算になる。その数は、ほぼアメリカの全人口と同じ数だから、男、女、子供のすべてが1人1丁持っている計算になる。銃にはまったく興味のない人も多くはいるが、平均すると4人に1人が銃を持っており。銃の所持者は1人平均4−5丁持っていることになる。これがアメリカの現実でございます。
過去20年間に112億丁の銃が(ピストル、ライフル、ショトガン)がアメリカに輸入され、アメリカ製も入れて年間8億丁新しい銃が市場に出て、コレクターに買われている。日本製は現在ミロクと豊和の2社くらいで、微々たる生産量、スポーツ用ライフルとッショットガンを輸出している。他の日本の銃器メーカーは倒産してしまった。日本もヨーロッパやブラジル、ロシアなどと、同じレベルの独立行政国家なら、技術はあるのだから、素晴らしい日本製の銃器が作れのだが、くだらない憲法があるため。ピストルやミリタリー系ライフルなど輸出できない。”武器輸出禁止法” があるのだ。本当に稚拙行政だ。いつまで続くのか、この平和ボケ列島の政治行政、戦後アメリカが作った法律だが。法律を変えれば、戦車でも。潜水艦でも、なんでも輸出できるのに、残念だ。
日本が法律を変え、欧米先進国並みの、武器輸出国家なれば、いっきに景気が良くなるだろうに。
最近メキシコのドラッグギャングに流れている銃器の密輸の数が、なんと年間25万丁だ。凄いい数だ。もうメキシコもアメリカも銃が巷にあふれている。自分もガンデーラーだが、うちのガンショップに来てみればわかるが、店の店員もポライトだし、明るく、ガンはスポーツ用品だということが良くわかります。 ”一度ご来店を” 。なにしろここサンフランシスコには1軒きりないので、普段、銃に関心のない人にとっては、ここはまさにミステリーゾ〜〜ンではないでしょうか。
そんな硬いお話ばかりでは、しょうがないので、もう少し一般的のレポートを一つ。昨晩うちのガンショップの近くにあるレストランへワイフと一緒に行きました。この店ができたのはウエブサイトを見ると、もう15年くらい前に出来たのだが、デナーきりやってないので、昼間よく店の前を通るが、なんか小さな、しけたレストランだと思って、まったく行ったことがなかった。それが昨年初めて行ってびっくりした。かなりのクラスのレストランで、予約を入れなければ、1時間以上待たなければならない。味も雰囲気もいいし、ウエイトレスのサービスもかなりのものだ。
昨晩はワイフは、Meatloaf, オレは Grilled Pork Chop をオーダーした。かなりヴォリュームのある料理です。ここのウエブサイトに料理と値段がが載っているので、ぜひご覧あれ。とにかく、どれを食ってもうまいです。一度シスコに来るチャンスがあれば、ぜひトライしてみては、前に来た時はワイフがビーフとオレがスキャラップ(貝柱)を食いました。いつもベリーグッド。
The Blue Plate SF
3218 Mission Street @Valencia San Francisco.
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美味そうですね、そちらに伺った時には是非行きましょうd(^_^o)……ご馳走して頂いてf^_^;)
2013/6/10(月) 午後 10:54 [ kgf*i*ka ]
そうです。店のすぐ近くに、まともレストランがあるのがわかりませんでした。今度来ましたら、ご案内致します。
ついでに。またスポーテングクレイに行きましょう。
2013/6/12(水) 午前 9:03 [ highbridgearms ]
了解です。
ガンショーかショットショーにあわせて行こうかなぁd(^_^o)
そちらの方のおいしい情報があったら、メールくださいm(_ _)m
ところで、ジュエルトリガーの他に、デビットタブのアジャスタブルも注文願えるよう、メールしておきました。よろしくお願いします。
2013/6/12(水) 午後 8:52 [ kgf*i*ka ]