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国会は閉会だか、休会だか、確かに休み中のようだけど、何度も書くが、 |

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こんにちは、ゲストさん
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国会は閉会だか、休会だか、確かに休み中のようだけど、何度も書くが、 |
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特に政治家の皆さんへお願いです。 |
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未曾有の震災。 |
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昨年、専業主婦は病気であるという発言をした大臣がいるそうな。
専業主婦である理由は千差万別。
中には実際に病に苦しむ人もおられよう。
いろんな要因で子育てに専念しなければならない状況の女性もおられよう。
また、家族を、特に舅や姑を介護している女性もおられよう。
年齢により、就職口のない女性もおられよう。
夫の稼ぎのお陰で、暢気に日々を送る幸せな女性もおられよう。
その人たちをヒト括りにして、専業主婦は病気であり、働く主婦が健全というのであれば、
病んで働けない女性や、子どもや家族が病んだり、舅姑が老いたりしてその看護や介護で働けない女性からは、専業主婦という冠を外すべきだ。
病気や怪我などで病んで働けない女性には、一日も早くその病を克服するように支援をし、子どもや高齢者を介護する女性には、在宅労働者として、最低でも公務員並みの収入を与えるべきだ。
何の改善策も示さず、ただ批判するだけの大臣なら、その席を他者に譲ればいいと思う。
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相撲中継をしないと決定したらしい。
もう、何年前になるだろうか、この国営放送に、一年近く、二重請求されていたことがあった。
ある日、突然、とても高圧的な態度で、放送料金を支払えと、男性がやって来た。
それまでは私の母が支払っていたといい、夫と同姓異名の伝票を見せてきた。
当時、我が家では自動引き落としをしていたから、それでは二重払いになるというと、
その男性はニヤッと笑って、別宅でもあるんでしょ。と言った。
私は頭に来て、市内の放送局に電話をした。
事の顛末を伝えると、何人もの人に代わり、責任を取れる人を出してくれというと、
私が責任者ですと名乗った、国営放送のその人に、
集金人がまるで暴力団のような言葉で、間違った家の放送料金を集金に来て、
私の夫を侮辱する言葉を述べたというと、
それで?どうしろと?と言った。申し訳無いの一言も無かった。
私は、であれば、今後放送料金は一切支払いません、というと、
ああ結構です、と、はっきりと言った。
以来、一度たりとも謝罪の言葉は無い。
放送料金は今も自動引き落としだが、夫名義ではない。
数日前、再び、集金の男性がやって来た。
私は、そのときの国営放送の人の、支払わなくて結構、という言葉を伝えると、
黒い鞄を抱えたその男性は、そんなことあるか!!! と、怒号を発して帰っていった。
私は本気で、放送料金を引き落とすことを止めようかと思った。
大体、最近、国営放送で見たい番組自体がさほど無い。
それを強制的に放送し、その家の世帯主と違う名義だからと、見知らぬ人が突然やって来て
威圧的に集金するという、旧態依然とした集金法の方も、止めて欲しいものだ。
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