烏兎怱怱

烏兎怱怱時は過ぎて、気が付けば

雑感

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皇室典範

一昨年、山下公園に、香港特別行政区と、中華街と、横浜市などで共同開催されるセダンチェアレースというお祭があって、それを映そうと思い、カメラを持って出かけたのだが、サア横断歩道を渡ろう、としたとき、急に若い青年から、渡らないでくださいと、止められた。

何があるんですか?と聞くと、偉い人が見えるんです、というので、偉い人ねえ、今の時代、偉い人なんて日本にいるの?と聞くと、若い青年も、それもそうですね、と、ニコヤカに答えた。

彼の示してくれた身分証明によると、警視庁のオニイサンのようだった。

兎も角、ココを渡るな。渡るのなら、歩道橋を渡れ、というような主旨のことを、言葉は優しいながら、とても厳しく言うのだ。

目の前では既にパレードが出発するための儀式?も始まっているのだけれど、まあ、仕方ないかと、その偉い人、というより、高貴なお方を待つことにした。

でも、他に目的もなく、つまらないから、その青年と雑談していたら、外国からの観光客や、日本に住んでいる外国の人などが、三々五々、集まってきた。

その中の誰かが、へぇ、陛下がお忍びで? と、感嘆の声を上げたと同時に、バスガイドさんの制服を着た女性が突然やって来て、大きな声で、雅子、雅子はどこ?と、その人垣を覗き込んできた。

その声と発言に、人垣が全員固まり、肩を上げて呆れた仕草をした外国人の一団と、外国人の親子と、え?という表情をした、中年のご婦人の一団がその場を立ち去ってしまい、また、バスガイドさん風の女性は、あの若い警視庁の青年に促されて、何処かに流れていってしまった。

結果、公孫樹の木の脇に残されたのは、私と娘だけ。

やがて白バイの先導でやってきたのは、つい先ほどまでニュースで、宮殿において、文化勲章親授式をされておられた筈の、天皇皇后両陛下だったのだ。

お車は、何故か、私たち親子のまん前で一旦停止し、公孫樹の木の脇にまさか一般人がいるとは思われなかったのでしょう、お二人は車中で、真面目なお顔をして、何かを話し合われているようなご様子だった。

私は思わず持っているカメラで、その表情を写してしまった。

テレビでの、常にニコヤカな笑顔のお二人からは想像のつかないお顔だったので、却って新鮮に思えたが、私たちの存在に、他ならぬ両陛下のほうが驚きのお顔をされていたのには、誠に不躾だが、内心、ちと可笑しくもあった。

まさかあれほどの至近距離で持っていたカメラに収めようとは、夢にも想像していなかったわけで、決して計画的な行動ではなかったのです、と、言い訳をしなければならないかもよ、と、娘に脅されたが、今のところ、何処からも召喚されていない、が、証拠隠滅のために、その写真は削除してしまった。

時は過ぎ、近くのホテルでご休息を取られていた天皇皇后陛下が再び御出座しになるというので、あたりが騒然としてきて、いたるところにロープが張られ、人の足に規制が掛けられ、そのために始まっていたパレードも中断を余儀なくされた。

パレードの中には、中国の、京劇の衣裳に高足をつけた人もいて、カーブしていくお車の中の皇后陛下のお目にも、一目でお解かりになったのだろう、先ほどの驚きとはまた違う、目を見開かれて、何が有るの、と、いうお顔をされていた。

皇室典範という、目には見えないカーテンの向こうで、檻の無い監獄にも等しい生活を余儀なくされているように思えたお二人のお姿が、思いのほか表情豊かであったので、私はなんだか嬉しい一日だった。

それにしても、県警の若いオニイサンは大変辛辣で、二度目の御出座しの際、こんな機会なんかそうそう無いんだから、せめてもう一目でも、って、歩道に立っていたら、下がれ、ですと。

で、何処まで下がれというの?と聞くと、ずっと下がれ、と。この後ろは生垣だけど、というと、その生垣の奥まで下がれと。

警視庁のオニイサン達と合同で警備して、緊張していたのか、それとも、警護している方が方だからなのか知らないが、そんな威圧的な態度で命令されれば、嫌でも、反発的な言葉を言いたくなるでは有りませんか。

当日、お祭は消化不良であったけれど、山下公園の通りは、お祭の警備の警官と、警視庁の人と、県警の人と、宮内庁の警備の人と、香港の観光局の人たちと、そして、国内外の観光客とで、それこそお祭り騒ぎのようだった。

一番可哀相だなと思ったのは、その、一種異様な集団の中を、いつもであれば極当たり前の、手作りのお神輿を担いで歩いていたパレードの参加者の皆さんだったと思う。

天皇陛下お忍びで御来濱のため、車道は異様に閑散として、道路側に立っていた人たちもまた、殆どが、その警護の人たちだったのだから。

せめて両陛下が道路からそのパレードをご覧になってくださったらなあと思ったけど、美智子様の驚きの表情からは、そのパレードのことが伝わっているご様子は無かった。

皇室を取り巻く方々がもっと柔軟に対処されて、国民と皇室がもっと緩やかに交流出来ればと思うそれは所詮庶民の夢でしかないのだろうか。

不思議なもので、ロープを張られたため、前に行かれなくなった初老の男性は、何が天皇だ、私は向こうに行きたいから行く、といきり立っていたが、お二人を乗せたお車が目の前に来た途端、天皇陛下万歳と、声を上げていた。

御真影

子どもの頃、我が家の玄関を入ってすぐのところに、昭和天皇と良子皇后の写真が飾られていた。
 
幼い頃はそれが有ることに特別の違和感など無かったけれど、地域柄、小中学校に通いだすと、同級生の中にいろいろな国の出身者がいて、当然彼らの家にはそんな写真が無いことに気がつき、何故かその会ったことも無い、ましてや家族でも、親族でもない昭和天皇と皇后陛下の写真がとても奇異なものに見えてきた。

あるとき母にその存在理由を聞くと、母はいとも簡単に、そうね、と言ってそれを外してしまった。
 
その後、その写真がどうなってしまったかは判らない。

そして何故かそこには、父の郷里の西郷隆盛どんの写真が飾られていた。
 
後になって皇室の写真を撮る仕事をしているという方に会う機会が有り、皇族、特に内廷皇族ご一家の写真を撮るときは、何名かの宮内庁職員の付き添いで、ある一定の距離を持って、限られたカメラマンが、限られた枚数だけ写し、それを印刷する会社も決まっているというようなことを聞いて、菊のカーテンとはよく言ったものだと、甚く感心した覚えがある。

そー言えば、幼い頃から今に至るまで、宮内庁御用達という言葉はあるが、天皇家御用達という言葉は聞いたことが無い。

天皇家に詳しい母親を持つ母美子の話では、天皇家の人は、トイレの後でさえ、自分では処理しないのだそうだ。

着る物から、食べるものから、全て、宮内庁が吟味して決める、故に宮内庁御用達になるのだそうだ。(あくまでも母の話によると)

天皇に献上した桜桃の木の実と同じ木の実というのは食したことがある。

母と20近く年の違う、明治生まれの父は、商船学校時代に、昭和天皇の前で相撲を取ったというのが、皇室に関する唯一の自慢だった。

その父が、NHKの臨時ニュースを聞いて、万歳三唱をしたことがあった。

それはなんと、今の天皇陛下が皇太子の頃、50歳を過ぎてどこかの県に、天皇の御公務の名代で植樹祭に行くというニュースだった。

父は これで皇太子も天皇になれると、そんな風に言っていた。

実際に天皇になられたのは、それから四年以上後だったと思う。

当時、テレビや週刊誌でも、昭和天皇がいい加減に引退して皇太子に天皇職を譲らないと皇太子は天皇にならないうちに死んでしまうのでは、と、挙って心配していたが、私は昭和天皇が凄く好きだったから、このままずっと昭和天皇が天皇でいて欲しいと思っていた。

昭和時代のお父さんは、無闇に子どもに媚を売ったり、子どもと遊園地に行くなどというのは、そんなに頻繁には無いことでもあったから、当時の皇太子は、働きもせず、毎日のように子どもたちを引き連れてあちこちの遊園地に出かけ、スキーに出かけ、海水浴に出かけ、一体なにをしているんだろうと、そんなアホな感想を抱いていた。

だから、昭和天皇がお倒れになって、もうダメかもしれない、というニュースを聞いたときは、心底悲しいと思った。

一説によると、昭和天皇は最後の床に着かれるまで、執務という御公務を皇太子に名代させるということは無かったそうだ。

尤も、天皇という職務は一世一生なのだそうで、お隠れになるまでその職を解かれる事も、否、たとえお隠れになっても、天皇であり続けなければならないそうだから、その辺のお父さんのように、退職後の趣味の生活とか、第二の人生とか、そんなのとは全く無縁な人生なのだろうと思う。

しかし、あれほど頼りなく思っていた今上天皇が白装束をお召しになり、お篭りされるというご様子を見て、初めて、新しい天皇が誕生された、と実感したのだから、人の感情とは勝手なものだ。

天皇といえば、今の皇太子もまた生まれてしまった場所ゆえにその生き方をするしか道が無いというのが本当のところなのだから、なんともまあお気の毒な話だ。

そして、いつの日か、大切な一人娘とは、住む世界も違ってしまうのだから、愛子内親王をねこっかわいがりしたい気持ちも判らなくはない。

天皇家とは規模も素性も比べるべくも無いけれど、ある上場会社に入り、トップクラスの成績でいながら、父親の死と同時に退職させられ、翌日から父の残した不動産を管理するだけの人生を歩むことになった人を知っている。

アルマーニのスーツを着て、ブルガリの時計をして、それはそれは素晴らしい青年だった彼が、家業を継いで数ヵ月後、スウェットパンツ姿でベンツから降りてきた、と聞いて、決して負け惜しみなどではなく、偉い親なんて持つもんじゃないと、改めて実感した。

最近は菊のカーテンも随分薄くなったようで、いろんな場面を気軽に写す写真を見るようになったけれど、それでも、愛子内親王を写すカメラのシャッター音の凄さには、驚いてしまう。

参照/http://www.dai2ntv.jp/common/misc/kochi2/nikoniko/index.html

超売れっ子の芸能人でも、これだけのシャッター音を聞くことはあまりないのではなかろうか。

芸能界などと無縁の一般人に限っては、こんなシャッター音の中を歩くことなども、なるべく無縁であったほうが良いと思う。

戦後の横浜に生まれ、そして育ち、子どもを育て、半世紀以上を生きたけど、今上天皇の御真影を飾っている家とは、今もって一度も対面したことは無い。

何処かにはあるのだろうか。皆さんの家にはありますか?

Ilgiorno della Mimosa

ミモザの日

本日、3月8日は、イタリアで、FESTA DELLA DONNA(フェスタ・デラ・ドンナ=女性の日)ということで、男性達は、日頃の感謝を込めて、女性にミモザを贈るそうです。
 
ミモザは、マメ科アカシア属の総称なのだそうで、日本ではフサアカシアと表現されるそうです。

花の形がそれほど華やかでなく、一般的には余りなじみがありませんが、仏蘭西では、春の兆しの花とされているそうで、その名もボルム・レ・ミモザという南フランスの町では春の到来を喜ぶミモザ祭りがあるそうです。

丁度その頃、天皇皇后陛下が皇太子ご一家をお訪ねになった際、皇后陛下がお持ちになった花もミモザだったとか。

そのニュースを聞いて、親王をお産みになれず、心身ともに長い冬をお過ごしになっておられた雅子妃殿下に、一日も早く笑顔の耀く美しい春が来ることを祈られてのことだろうかと、皇后陛下のお心の温かさを再認識したように思いました。

ミモザの花でもう一つ思い出すのは、カルメン。

カルメンは、ジプシー(最近は色々な学説を経てロマと呼ぶようです)の娘。

四幕からなるフランスのオペラ。

セビリアの煙草工場に勤める工女カルメン。

そのカルメンが起こした騒動の罪で彼女を護送する任務に就いたドン・ホセは彼女に一目惚れ。

その一幕、ハバネラ(恋は野の鳥)のシーンで、カルメンがホセに投げたのが、このミモザ=房アカシアの花。

カルメンといえば、フラメンコを踊る女性が口に赤い薔薇を加えているというシーンが定番ですが、これは、その昔、日本の横浜鶴見に住んでいた、カルメンお美といわれた佐藤美子という女性がカルメンを演じたときに、赤い薔薇を使ったのが始まりという説も有るそうで、案外日本発かもしれません。
 
カルメンにとって、フラメンコは不可欠なものだそうで、或るサイトに、著名なフラメンコダンサーの言葉として、カルメンが工場に通う姿もフラメンコの踊りを踊っているように見える、とありました。

日本で言えば、時代劇に日舞の所作が不可欠なのと同じようなことでしょうか。

花のお祭りといえば、私の母美子が、コクエさんのオバサンと、コシゴエのオバサンと、三人で、ニースの花祭りを見てきたのは、もう、30年以上も前のこと。
 
その花祭りがどんなに美しく、また、投げられる花 花 花 に、如何に心を躍らせたかを語ってくれたのが遠い思い出として蘇えります。

国際女性デーの制定される、ちょっと前のことです。

今日が国際女性デーだから、ミモザを贈る日だけど、と、女性アナウンサーに花を送っていた日テレのアナウンサーの方は、とても無粋な人だと思った。

どうせなら、春を喜んで、女性に感謝する日だから、って贈れば、もっと喜んでもらえたでしょうに。





 

Streaking

蘇民祭に触発されて、午前九時過ぎの商店街を全裸で『つぐないの歌』を熱唱しながら歩いた男性が三名逮捕されて、翌日釈放されたとか。

その昔、元町の通りに女性のストリーキングが出現して、当時の大人が、女なのにキングとはこれいかに、なんて話していたのを思い出した。

蘇民祭の方は、特に逮捕者も出ることなく、無事に終ったそうだけれど、宗教に関する儀式を、公然猥褻物陳列罪とするという発想は一体全体何処から来ているのだろうか。

あの儀式を見て、いたずらに人の性欲を刺激し、正常な羞恥心を害して、善良な性的道徳観念に反すること、というのであれば、テレビで裸の上半身を晒して得意気になったり、海水パンツイッチョで出てくるオニイサンタチは、即逮捕ってことになってしまう日が来てしまうんではないだろうか。

逮捕していいかな? いいとも。なんて。

抱かれたいタレントだって,いたずらに人の性欲を刺激してるってことになったりして。

20年位前に、元の家のご町内の傍の農道で、道を聞くふりをして、一物を晒す男性が出没したことがあった。

ある夕暮れ時、女性が一人歩いてきたので、いつものように車の中から声をかけて、さてと、着ているコートを広げたとたん、その女性は途轍もなく大きな声で、アラ〜、ちいさいのねえ、みんな見て、と大笑いした。

彼は迂闊にもその女性の方だけみていたから、反対からやって来たオバサン集団に気がつかなかったのだ。

10人くらいのオバサンたちはその車を取り囲み、ドコドコ?と、挙って、その一物を眺めて、今にも引っ張りそうな勢いで、ワーワー騒ぎ出した。

男は慌てて車の窓を閉めると、物凄い勢いで発車させたから、脇の田圃に片輪が落っこちて、ウィーンウィーンというエンジン音だけが虚しく響き渡っていたそうだ。

それ以降、その手の車ではなく、人間が現れたという話はまだ聞いていない。

で、それを目撃した男性は、年喰った女って怖いぞ、と、私にそっと教えてくれた。


 

朝令暮改

フジテレビの番組を見ていたら、漢字検定準一級の例題問題として、わだちという漢字を書けってなことを言っていた。

で、みると、深く陥りたるワダチの跡という問題の、ワダチって部分を漢字にせよとのことだった。

轍とは、荷車や、バスや、いろんな車が通って出来た跡、のことであり、轍の跡では、頭痛がして頭が痛い、ってことになってしまうし、馬から落ちて落馬して、って話になり、轍鮒は何処まで落ちていけばいいのか解らなくならないんだろうかって余計な心配までしなければならない。

テレビ局の人は、この問題が正しいと思ったのか、漢字検定準一級の問題だからそこに何か意味合いが有ると思ったのだろうか、特に訂正されることもなく番組は終って行ったし、今でもHPには、その問題が掲載されている。

誰も変だといわないと、だんだんと、もしかしてあれは正しいのかもしれない、って思ってしまいそうになる。

それに、バラエティー番組に対して、それほど目くじらを立てるのも、大人気ない話のようにもおもうが、だ。

今回、餃子に混入された農薬に対する処理の仕方を見ていると、この問題と同じように思えてくる。

農薬によって死者こそ出ていないが、多くの人が体調を崩すことになったのは、初期の段階で、異変に対して最善の処理を怠ったがゆえの結果だと思う。

その理由は、この食品を輸入している会社のネームバリューにあるのではないか、と。
 
この会社であれば、この人であれば、間違いはない、だから問題は他にあるはず、そんな先入観を持ってしまうと、肝心なことが見えなくなることが有る。

こんなことを書きながら、私の頭の中でも、もしかすると、その昔、一所懸命を、ある小説家が昭和30年代後半に、一生懸命とし、やがてそれが世の中に定着して行ったように、轍の跡という言葉も正しいものとなっているのだろうか、否、元々私の知らない場所に慣用句として有ったのだろうか、っていう気が大きくなっている。

しかし、この一所懸命と一生懸命については、私が高校時代、マスメディアの中でも、学生達の間でも、どちらが正しいかということで、何度か論題になっていて、未だに誤用とする辞書を見たりもする。

一所懸命の、一所は、一つの領地を守るということから転じて、一つの職に対し、懸命に尽くすことであると、高校時代の教諭に教えられた。

一生、懸命に生きるでは、疲れ果ててしまうから、私は一所懸命と書く。

そういえば、最近では、アメリカのドッグフードに含まれた農薬で犬が何頭か死んだというニュースや、数年前は、中国から輸入した野菜に付着した農薬の数値が異常に高いということで、輸入禁止措置をとったと思ったが、餃子を作る場合、その野菜を使っていたってことはないのだろうか。

いろいろ考えると、頭が痛くなりそうだから、止めておこう。

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